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織田裕二は、休んでもいいという気持ちと、ノアがいなくて勝っても意味がない、ノアがいるアメリカに日本が勝つ、などとコメント。
今朝男子と女子の20km競歩が行われたが、見事日本の藤井菜々子が日本新記録で銅メダルを獲得。レースをハイライトで放送した。日本女子競歩会史上初の銅メダルを獲得した。
女子20km競歩銅の藤井菜々子がスタジオに登場。藤井は最後はトレス選手が来ているのは気づいていなかった、ゴールしてからいたんだと思ったという。周りから応援が聞こえて、日本の国旗などが真っ赤に見えたので外人の選手が可愛そうだなと思った、などと話した。高橋尚子は一旦離れたところもあったが、どういう戦法でどう思ったからと聞かれ、藤井菜々子は歩型が崩れてきたのを感じたので少し自分のペースで歩型を修正しようと離れたと説明した。今はスイーツが食べたい、生クリームが食べたいと明かしていた。
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ウォームアップエリアから石井大裕が中継。注目はジャマイカ、男子100mで銀メダルをとったトンプソン、金メダルを取ったセビルが入念にウォームアップをしている。アメリカもライルズについて関係者に聴くと、出るかもねと何度聞いても教えてくれないという。ナイトンはドーピングがあったというニュースも出ていたといい欠場ということになった。
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女子5000m予選1組のレースを伝えた。
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織田裕二は、決勝のスタートラインに立った時の田中選手がどんな表情で来るのか楽しみにしているとコメント。
8日目の主な種目を紹介した。Kは、個人的には鵜澤選手に4走走ってバチッと決めてほしいと話していた。
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2008年、アメリカ初の黒人大統領の誕生。今や多くの人に愛されているApple iPhoneが上陸。伝説は北京五輪から始まった。100m9秒台のスプリンターがいなかった日本。それでも日本がリレー種目で初の銀メダルを手にした。8年後にリオ五輪で五輪2度目の銀メダル。ボルト擁するジャマイカについで2位。人類最速の男も日本を称賛。リレーは日本のお家芸。オリンピックを機に一躍注目されることに。世界陸上ロンドンでも世界陸上初の銅メダルを獲得。さらに2年後の世界陸上 ドーハではいまだ破られないアジア最速記録で2大会連続の銅メダル。2021年の東京五輪ではメダルの期待を背に決勝の舞台に。しかし、まさかのバトンミス。この年以降日本は世界陸上・五輪でのメダルから遠ざかっている。5月に行われた世界リレーでは、華麗なバトンパスで、今季世界4位のタイムをマーク。さらに、日本陸上連盟の山崎一彦は、リレーでメダルを取るのは必須条件、総力戦でメダルを取っていくと発言。今年10秒00を出した守祐陽、星稜高校2年生、清水空跳も18歳未満の世界記録を塗り替え代表入り。リレー侍のキャプテンの桐生祥秀も、8年ぶりの9秒台を記録した。他にもアンカーでの起用が有力視されている鵜澤飛羽をはじめ、9名ものスプリンターを選出。果たしてどの4人が選ばれるのか。日本に立ちはだかるのはライルズ率いる前回大会王者のアメリカ、、今大会100mでワンツーフィニッシュを決めたスプリント大国・ジャマイカ。あの歓喜を国立で。リレー侍、出陣。
このあと始まる男子4×400mリレーでエンジンを組む様子を紹介。気になるのは他のチームだという織田裕二は、ボツワナが同じ組にいて100200に出ていたテボホが出てくるなどと話した。
3年まえ、世界陸上で史上初の4位。それでも中島佑気ジョセフは本当に悔しいと語る。あの時のがした悲願のメダルへ。チームの中心は中島佑気ジョセフ。日本勢34年ぶりとなる決勝進出。日本歴代2位の佐藤拳太郎、歴代4位の佐藤風雅と44秒台を誇る侍が集結。歴代最強メンバーで史上初のメダルへ。立ち上がるのは、世界陸上で金メダルに輝くこと12回のアメリカ。その牙城を狙うのがボツワナ。400mでは3人が決勝進出し、金と銅メダルを獲得した。パロ五輪でも両国がメダル争い。
男子4×400mリレー 予選1組を伝えた。南アフリカが1位。
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男子4×400mリレー 予選2組を伝えた。ボツワナが1位。
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4×100mリレーの走順が届いたと紹介。1.小池、2.柳田、3.桐生、4.鵜澤。織田は監督は、層が厚くなってきて逆に苦労するなって、などと話していた。
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女子4×400mリレー 予選1組を伝えた。ジャマイカが1位。
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重さ4キロの鉄の玉を投げる力の戦い、砲丸投げ。世界最強女子が、アメリカのC.ジャクソン。パワーの源が全身タトゥー。大好きな日本のアニメキャラが心の支え。さらに、パワーをくれるのが夫・ミッチェルさん。トレーニングから試合までつきっきりで励ましてくれるそう。対するは、中国の鞏立姣。
女子砲丸投決勝の試合中継。
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女子4×400mリレー 予選2組を伝えた。アメリカが1位。
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伝説の始まりは2008年の北京五輪。五輪リレー種目日本史上初の銀メダルを獲得。今、6年ぶりのメダルへ。挑むのは最高の侍たち。8年ぶりの9秒台を出し復活をとげた桐生祥秀など精鋭が揃った。立ちはだかるのは前回王者のアメリカなど。今田美桜は、日本についてチームワークはぴかいちだと思うからまず予選を突破してほしいと語っていた。
男子4×100mリレー 予選1組を伝えた。カナダが1位。
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男子4×100mリレー 予選2組を伝えた。ガーナが1位。
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