- 出演者
- 武田真一 長谷川忍(シソンヌ) 山里亮太(南海キャンディーズ) 中島颯太(FANTASTICS from EXILE TRIBE) 澁谷善ヘイゼル 黒田みゆ 大門小百合 敷波美保
Snow Manの新曲「STARS」のミュージックビデオが解禁された。目標に向かって頑張る人の応援ソングとなっている。メンバーがスポーツを頑張る学生を応援するため、各所をサプライズで訪問。新曲「STARS」は現在配信中。
映画「クスノキの番人」の初日舞台挨拶に、高橋文哉らが登場した。願いを叶えると言われるクスノキの番人を命じられた青年と、そこを訪れる人々との物語が描かれる。声の収録について、高橋は、監督から、実写でやっていることに近しくやってみようと言われたから、画の中のキャラクターが動いていなければ自分も動かないし、取っ組み合いのシーンでは、スタッフと取っ組み合いをしながら喋ったなどと話した。齋藤飛鳥は、台本を持っているから、動くと音が入るのが怖くて、動かなかったなどと話した。宮世琉弥は、スピーチで頭を下げるシーンでは、頭を下げないでと言われたなどと話した。自分の弱点について、宮世琉弥は、人の目を見づらいことだとし、目を見ると緊張する、下を向いて喋ってしまうなどと話した。齋藤飛鳥は、しゃべるのが苦手、斜め下を向いていたら、話を振らないでもらえるなどと話した。
高橋文哉さんは弱点について「舞台挨拶は台本をいただいて事前に考えられるが、こう話すときは脳の思考回路を常に頭の中に動かすようにしています。強みでもありそこに縛られていて柔軟な答えができない」などと話した。映画「クスノキの番人」は公開中。
去年紅白歌合戦に出場したFRUITS ZIPPERがFRUITS ZIPPER SPECIAL LIVE 2026 「ENERGY」を東京ドームで開催、約5万人のファンの前に約3時間で44曲を披露した。ドームならではの演出として気球でファンのもとに向かったが最大30メートルまで上昇したメンバーもいたということ。
福山雅治さんが監督と務めたライブフィルム「FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM@NAGASAKI 月光 ずっとこの光につながっていたんだ」が今週金曜公開となる。おととし長崎スタジアムシティのこけら落としとして行われたフリーライブを映画化した作品で、武田さんが福山さんにインタビューを行った。福山さんは「フリーライブでしかも長崎でこのドラマや現象を映画にしたい。ライブって見る場所によって全然違うが僕の頭の中にはこういうライブだったらいいなっていう画が1つ必ずある、共有したいなと思った」と話した。52台のカメラで360度全方位から撮影し福山さんは監督として編集にも関わったということ。故郷長崎でのフリーライブで特別な思いもあったといい2024年10月は日本被団協」がノーベル平和賞受賞の知らせを受けたのが本番2日前で2025年が戦後80年だったとし、「1つ1つがつながっていくものだと思っていてノーベル平和賞もらったから世界がその日から平和になったかというとそうじゃなく願いだったことが一歩進んだ。大きな一歩が長崎で知らせを受けみんなで共有できたのは特別な瞬間」と話した。武田さんは福山さんのギタープレイにしびれたと話すと福山さんは「話だけしているのもちょっと画的に違う」と自慢したかったギターを持参しDayDay.テーマソング「万有引力」をセッションした。ライブフィルム「FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM@NAGASAKI 月光 ずっとこの光につながっていたんだ」は福山さんの誕生日2月6日に公開となる。
厚生労働省によると、去年10月末時点で、国内の外国人労働者数が257万1037人となり、前年から約27万人増え、過去最多となった。製造業で働く人が全体の4分の1を占めた一方で、人手不足が続く医療・福祉の分野で急増した。厚労省は、外国人が適切な就労資格の範囲内でその能力を最大限発揮して、社会で活躍できるよう、引き続き就労環境の整備に取り組むとしている。大門は、台湾や韓国との間で、外国人労働者の獲得競争が激化していく、日本を選んでもらうためには、外国人労働者も住みやすい社会にならないといけないなどと話した。
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全豪オープンテニスの車いすテニス決勝に、小田凱人が登場。世界ランク3位のデラプエンテと対戦し、第1セットを落とすも、第2セットでは4つのサービスエースを決めるなどし、このセットを奪った。その後、雨が強くなり、室内コートに移動。小田が第3セットを奪い、優勝を果たした。国枝慎吾さん以来史上2人目となる4連続での4大大会制覇を達成した。
スノーボード女子ビッグエアで、北京五輪銅メダルを獲得した村瀬心椛。冬季五輪では、日本女子として最年少メダリストとなった。ミラノ・コルティナ五輪のビッグエアのジャンプ台の高さは50m以上。ジャンプの高さ、技の難度、完成度、着地の安定性の4つのポイントで評価される。村瀬は、父親に憧れ、4歳からスノーボードを始めた。小学生でプロスノーボーダーとなった。2018年、中学1年で出場した国際大会では、3回転半の超大技を成功させた。北京五輪では、2回目のジャンプで、全選手の中で最高得点をマーク。北京五輪後、挑戦したのは、女子選手では史上初となる4回転。去年11月の練習では、4回転半のジャンプを成功させた。先月25日に行われた国際大会では、4回転半ジャンプを決め、優勝した。ミラノ・コルティナ五輪まであと4日。村瀬は、前回大会の悔しさや課題点をぶつけて、金メダルを取りたいなどと話した。
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- Kokomo Murase / 村瀬 心椛X Games Aspen 2018X Games Aspen 2026アフロトムソン・ロイターミラノ・コルティナダンペッツォオリンピック北京オリンピック日刊スポーツ村瀬心椛村瀬心椛 インスタグラム浅田真央
村瀬心椛がSNSで話題になったのは、スノーボードでの水上滑走。水の上を浮くようにしてスノーボードで滑り抜ける動画は、約2000万回再生されるなど話題になった。水上滑走やバックカントリーで練習することで、体幹が鍛えられ、競技での体幹の安定性や4回転半成功につながるという。村瀬は、スロープスタイルにも出場する。前回の北京五輪では10位だった。ミラノ・コルティナ五輪では、ビッグエアと合わせ2種目でのメダル獲得を目指す。スロープスタイルは、レールやジャンプ台を、技を決めながらクリアしていく。昨シーズンのワールドカップで、村瀬は、この種目で年間ランキング1位を獲得。今季も、先月スイスで行われたワールドカップで優勝した。男女ともに、2冠王者はいないという。スノーボード女子ビッグエアは、日本時間今月9日に予選、10日に決勝が行われる。
現在公開中の映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」。主人公ハサウェイ・ノアPart1。映画は1979年に放送がスタートしたアニメ「機動戦士ガンダム」から続くガンダムシリーズの最新作で主人公はハサウェイ・ノア。その父親は艦長ブライト・ノアである。ハサウェイにはつらい過去があり、少年時代ハサウェイの身勝手な行動でクェスは命を落とした。最新作では新たな人間関係にも注目。
「TAGRIGHT 挫折を重ねた男達の最後の挑戦」Hulu完全版は独占配信中。
気象情報を伝えた。
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きょうの9時にミュージックビデオが公開される。中島颯太は昔の曲の衣装だったり振り付けが入っているとコメントした。
