- 出演者
- 武田真一 山里亮太(南海キャンディーズ) ヒロミ アンミカ 後呂有紗 石田健 澁谷善ヘイゼル FUMA(&TEAM) 敷波美保 鈴木瞳美(≠ME) 尾木波菜(≠ME) 落合希来里(≠ME) 蟹沢萌子(≠ME) 河口夏音(≠ME) 川中子奈月心(≠ME) 櫻井もも(≠ME) 冨田菜々風(≠ME) 永田詩央里(≠ME) 本田珠由記(≠ME) 谷崎早耶(≠ME)
北海道にある定山渓温泉が開湯160周年を記念して温泉街の各地を提灯や行灯で彩る「夏灯路」が行われている。メイン会場のほか、足湯を楽しめる公園などでも開催されている。10月31日まで毎日開催しており入場無料。
オープニング映像。
夏の過ごし方についてFUMAさんは、「アイスをたくさん食べることしか考えていなかったので、風鈴を置いてみようかなって話を聞いて思った」などと話した。
FIFAワールドカップ 決勝トーナメント 日本はサッカー王国ブラジルから歴史的先制点を奪うも2-1で破れた。深夜の激闘、その舞台裏を取材した。
FIFAワールドカップ2026 決勝トーナメント 日本vsブラジルを前に現地や日本国内でも大盛り上がりを見せていた。川口市のスーパーでは99円のホルモン肉を55円で販売するなどのセールを実施。店長は日本が勝利したらたまごを100円で販売すると宣言した。負けた場合は感謝を込めてサンキューセール、ありがとうセールをすると宣言。一方、ブラジル・リオデジャネイロでは試合開始に合わせて閉店する店もあった。
ついに迎えた運命のブラジル戦。日本のスタメンはグループステージで活躍した上田綺世選手・鎌田大地選手、スウェーデン戦では温存された冨安健洋選手・佐野海舟選手らが先発に名を連ねた。対するブラジルはW杯で史上最多5回優勝“サッカー王国”。日本がこれまで14回対戦。W杯の舞台では20年前に対戦したが4失点。力の差を見せつけられた。通算では1勝2分11敗。深夜2時、運命の一戦の幕が上がった。前半14分、伊東純也選手が倒され、ペナルティーエリア手前から日本のフリーキック。鎌田選手のシュートは壁に跳ね返された。前半27分、日本がコーナーキックのチャンス。上田選手のヘディングシュートは枠の外へ。前半29分、中央でボールを奪った佐野選手が先制ゴール。前半は1-0で日本がリード。後半は序盤からブラジルの猛攻が。相手のヘディングシュートを鈴木彩艶選手がスーパーセーブ。さらに冨安選手が体を張ってボールを弾き返す。ブラジルの怒涛の攻撃もディフェンスの組織力で何度も凌ぐ日本。しかし、後半11分、ブラジルが同点に追いつく。その後はブラジルの攻撃を耐え凌いだ日本。そして試合はアディショナルタイムへ。その時間は6分。同点のまま延長へ突入するかに思えた終了間際、執念の逆転ゴールを決められた。そして激闘に幕を下ろす時が。試合後、佐野選手は「得点を決められたのは良かったけどチームの結果が自分の得点より全てなので悔しい」、鈴木選手は「受け入れるのが非常に難しい結果になってしまった。まだまだ強くならなければいけない」、森保監督は「日本の誇りを感じていただき選手たちを称えていただければと思う」等と話した。
ブラジル戦を鈴木啓太が解説。ヒューストンから田辺アナと中継。観客はブラジルサポーターが8~9割。試合後の選手の様子は、試合終了の笛がなった瞬間ピッチで選手たちが倒れ込んでいた。その中で真っ先に駆けつけたのがGKの大迫選手、早川選手の2人だったという。招集された中で唯一出場が無かった2人。選ばれなかった選手、離脱している選手もいる中で、日本一丸となって戦う姿をブラジル相手に見られたことが幸せだったなどと話した。鈴木啓太が最初に注目したのは、佐野海舟の先制点。前半29分に佐野海舟が相手のボールをパスカットし、そのままドリブルで持ち込んで、コースもここしかないという精度の高いシュートを打ったという。英BBCの優秀選手の投票では、佐野海舟がブラジル選手を抑えて全選手の中で最も活躍した選手に選ばれた。続いての注目は、鈴木彩艶のセーブ。全体的にブラジルが攻撃している時間が長かったが、ブラジルの決定的なチャンスを鈴木彩艶がスーパーセーブで食い止めていた。最もすごかったのが、後半13分のヴィニシウスのシュート。触ってなかったら確実に入っていたという。ディフェンスも、今ヨーロッパで活躍してる選手ばかりなので経験があり、日本の組織の守備というものが光った大会だったという。ブラジルの強さのポイントは、一瞬の隙を見逃さないこと。もっと崩しながら攻撃するのがブラジルスタイルだが、後半にはクロスをどんどん入れるという戦い方に変えたという。1人1人の力を見るとブラジルとの差を感じるところはあると思うが、戦い方、チームとして試合に勝つということに関しては日本の戦い方ができていたという。試合後、ブラジルのアンチェロッティ監督は「前半は苦しみました。とにかく引き分けというのはありえないと思っていた。ハーフタイムの際にとにかく我慢強く点を取っていくんだと伝えていました」などとコメント。組織的な守備に関しては世界で通用することがわかったが、攻撃の時間をどれだけ増やせるか、自分たちでどうやって時間を作れるのか、どうやってゴールを奪えるのかがもう1つ上のランクに行くためには必要だという。
日本激闘!W杯名シーンを一気見。日本中が心を奪われたサムライブルーの活躍を一挙総まとめ。
日本中を沸かせたW杯グループステージ名場面。オランダ戦での中村敬斗選手の奇跡の同点ゴール、チュニジア戦での上田綺世選手の歴史を変えた衝撃の2ゴール、オランダ戦での“鎌田の1ミリ”などを紹介。また長友佑都選手は日本人初5大会連続出場・日本人最年長出場記録を更新。
W杯の世界を熱くした名シーンを特集。アルジェリア戦では39歳のレジェンド、メッシ選手がW杯最年長1試合3得点のハットトリックを達成。オーストリア戦では史上初W杯7試合連続ゴールを決めた。41歳のクリスティアーノ・ロナウド選手もW杯6大会連続ゴールを達成。40歳の守護神・ボジーニャ選手(カーボベルデ)もスーパーセーブを連発した。W杯初出場のカーボベルデは人口約60万人、面積は滋賀県とほぼ同じの大会史上最小国。本業は電気技師だというボジーニャ選手は強豪スペインのシュート27本の猛攻をしのぎきり歴史的ドローに持ち込んだ。高額な渡航費などで母親が現地観戦できなかったボジーニャ選手のことが世界に広がると、開催国のアメリカ政府が支援に動き、現地観戦を実現させた。こうしたことから人気が上昇し、約5万人だったSNSフォロワーが現在は1732万人にのぼる。カーボベルデは決勝トーナメント進出を果たした。また注目されているのが、野太い掛け声に合わせて船を漕ぐ動きをするノルウェーの応援パフォーマンス「バイキングロウ」。ノルウェー発祥といわれるバイキングを取り入れた応援スタイル。ノルウェーでは議会でも行った。パラグアイvsトルコでは、審判をめぐり両者入り乱れて一触触発の中、パラグアイの選手が主審の腕時計を拾い自分の腕につけたシーンが話題に。実は騒ぎの中で壊れないように預かっただけで時計はその後主審に返された。日本vsチュニジア戦では給水時間中、ボン・ジョヴィの「Livin’ On A Prayer」が流れた。日本でのこの曲のダウンロード数が試合前の1050%急増した。
W杯・世界を熱くした名シーン。ヒロミさんは「こういうゴールは見ていて嬉しいけれど、やっぱずっと見続けたかった。でもW杯はまだまだ続くから、世界のサッカーがどれだけ強いのかというのも僕らも勉強しないといけない」などとコメント。
亀梨和也さん&田中みな実さんが結婚・妊娠を発表。2人は2023年に雑誌で初共演し、2024年にドラマでも共演。
パドレス戦で、ドジャース・大谷選手は先制タイムリーを放ち4試合連続ヒットをマーク。チームは2位のパドレスにすでに10ゲーム差をつけ、首位を独走。
お散歩が大好きなマカロンくん。半年前に靴を履いて歩く練習を始めた。真夏のアスファルトなどからデリケートな肉球を守るため始めたという。ところが歩き出そうとすると、慣れない靴にフリーズ。マカロンくんはちゃんと歩けるのか?
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肉球を守るため靴を履いて歩く練習を始めたマカロンくん。一歩目を踏み出したものの初めての感覚に生まれたての子鹿のような歩き方に。しかし、3日後には駆け回ることもできるように。真夏のお散歩が楽しみなマカロンくんだった。アンミカは「初めてヒール履いた時を思い出した」等とコメント。
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