- 出演者
- 出水麻衣 山本匠晃 井上貴博 河津真人 山形純菜 高柳光希
先月、ブラジルから歴史的勝利をもぎ取った日本代表。あすガーナとの一戦に臨む。
15億5000万円の黄金のトイレ。マウリツィオ・カテランが手掛けた芸術作品で名前は「アメリカ」。サザビーズは今月18日にオークションを開催。現在は一般公開中。
三井住友VISA太平洋マスターズ1日目。新米パパとなった片岡尚之は3アンダーでフィニッシュ。トップと2打差の10位タイ。中野麟太朗は2オーバー70位タイ。
イギリス南部の街で火の付いた樽を担ぐ伝統行事が行われた。人口8000人の街におよそ2万人が詰めかけた。
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- オタリー・セント・メアリー(イギリス)
およそ3週間ぶりに再開したスルメイカ漁。函館名物のイカ釣り体験も再開された。小型船によるスルメイカ漁は漁獲枠の上限を超えたため先月下旬から休漁となっていた。北海道は資源調査の名目で漁再開を許可。上限に達すると再び禁漁になる。
韓国で行われた大学入試の統一試験。ことしの受験者数はおよそ55万人。日本語を選択する受験者が増えている。ソウル市の高校では週に2回、日本語の授業が行われている。専門家は「若者の相互好感度が高い」と分析する。
人の生活圏でクマが住民を襲う被害が相次いでいる。こうした中今日立ち上がったのが熊駆除対応プロジェクトチーム。国家公安委員会規則の改正で、今日から警察官がライフル銃を使ったクマの駆除が出来るようになり、人的被害が深刻な秋田県と岩手県の警察で新たに編成された。市街地にクマが出没した場合、猟友会のハンターと警察官が協力して立ち向かうことになる。昨日新潟県新発田市でクマの駆除に当たろうとした80歳のハンターがクマの襲撃にあった。男性は銃で応戦しクマを駆除したが、襲われた際に鼻の骨を折るなどの大けがをした。警察は昨日、猟友会のハンターを講師に招いてクマの特性や駆除の方法などを学んだが、猟友会の一部からは警察官の経験不足を懸念する声も。熊駆除対応プロジェクトチームは、クマによる被害状況を見ながら当面続けられる予定。
今日の参議院予算委員会で、かつての連立パートナー公明党の石川博崇参院幹事長が追及したのは自民党と日本維新の会の連立合意をめぐるある疑問。石川博崇参院幹事長は、「連立合意にある定数削減では「1割を目標」にとあるがなぜ1割なのか根拠はあるか」と質問。高市首相は、「日本維新の会から1割という提案をいただいた」と回答し、議員定数の1割削減目標はあくまで維新の提案だとした。石川博崇参院幹事長は2割だったらどうかと質問。高市首相は、「私も、これ持って帰ったら自民党の中でぼこぼこになるかと思いながら思いをめぐらしましたが、割と納得感の得られる規模なのではと思う」と回答。高市総理は1割の削減目標について具体的な根拠は示さなかったものの、定数削減は多くの国民が反対しているわけではなくむしろ賛同の方が多いと強調した。また参政党の神谷代表も始めて予算委員会で質問に立ち、高市総理に外国勢力の工作活動への対応を迫った。神谷宗幣代表は、「海外からの影響工作が駄目だと思っている、スパイ防止法の制定に向けて高市総理のお考えをお聞かせください」と質問。高市総理は、「スパイ防止法の制定は私自身が総裁選挙で訴えてきた、これから検討していきたい」と回答した。共産党の小池書記局長は労働時間の規制緩和問題を指摘した。高市総理は、「育児や介護とも両立できるような働き方を実現していくことは必要」と回答した。一日野党と論戦を交わした高市総理は、この時間もフィジーとの首脳会談に臨んでいる。
東京・台東区のかっぱ橋道具街には今日も多くの外国人観光客が訪れていた。外国人旅行者数は過去最多だった去年を上回るペース。一方で懸念されているのがオーバーツーリズムの問題。人気観光地では公共交通機関も大混雑で地元住民への影響も深刻。こうした中、政府与党が対策の一つとして検討しているのが国際観光旅客税、所謂”出国税”の引き上げ。日本から海外に渡航する際、現在は1人1000円徴収しているが、自民党の調査回は今日、来年度の可能な限り早い時期に3000円に引き上げるとの決議をまとめた。ビジネスクラス以上の利用者は周知の上で5000円に引き上げる案も出ている。増えた税収はゴミ箱設置やオーバーツーリズム対策などにあてる方針。出国税の引き上げは来日外国人だけでなく出国する日本人も対象となる。調査会では、パスポートの取得費用を引き下げるなど日本人旅行者への影響の勘案も要求しており、政府・与党は案を元に年末にかけて議論することにしている。
今朝165円から160円に値下がりしたガソリン価格。今日から始まったガソリンなどへの補助金の増額を受け先んじて値下げに踏み切るところも出てきている。政府のガソリンなどの補助金はこれまで10円が、今日から15円に、20日からは20円と段階的に増額。翌月来月11日からは暫定税率と同じ25.1円となって暫定税率は大みそかをもって廃止される。補助金増額前の在庫を抱えるガソリンスタンドもあり、政府は価格が低下するまでかかる場合も。国と地方の税収は軽油引取税も含めて1兆5000億円以上の減となる見通しで、今後財源の確保をどうするのか検討が続くことになる。
東京都によると、今月9日までの1週間に報告された1医療機関あたりの季節性インフルエンザ感染者数は、29.03人だった。都の定める警報基準を超えたことから東京都は今日「流行警報」を発表、11月中の発表は2009年以来16年ぶりとなる。都内の学校などでは9月移行1125件の学級閉鎖や休校などが出ている。
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鍋に欠かせない葉物野菜は、去年は高騰していて手が伸びなかったが、都内のスーパーでは白菜の値段が去年より下がっている。安くなっているのは白菜だけでなくきゃべつに春菊、小松菜など、鍋物で使う葉物野菜が安くなっている。アキダイの秋葉弘道社長は、葉物野菜は今の価格より更に大体3割くらい下がると話す。今月はズワイガニの漁も解禁され、初日の水揚げはまずまずの手応え。鳥取県では松葉ガニの値段が過去5年にないくらい値段が安かったとのこと。今年の初水揚げは中型・小型のカニが多く競り値も休め
今注目されているのが、福岡県民のソウルフードであるマルタイの棒ラーメン。1袋2食分で225円。絶賛するのは登録者数約190万人、年間700杯以上のラーメンを食べるラーメンYouTuberのSUSURUさん。SUSURUさんは、麺とスープの底力を感じた、他のフライ麺に比べて生麺に近い喉越しの食感を味わえるので、ほかのインスタントラーメンにない味わいだと話した。SNSで話題になっているのがアレンジ。マルタイにおすすめのアレンジを聞いたところ、焼きラーメンがおすすめとのこと。
今日のそれスタはお得な市場。「〇〇放題」で人気の市場ではどんな楽しみ方をしているのか調べてみた。
豊洲 千客万来では毎週土曜日に魚の詰め放題が行われている。価格は1000円。1匹1000円相当の真鯛やスーパーではあまり見かけないツムブリ、中には1匹1200円相当のノドグロといった高級魚も。この日の目玉は1匹2000円相当のソウダガツオ。制限時間は70秒。
成田市公設地方卸売市場では大根が0円など、月に1度の激安特売日を開催している。毎月特売イベントに参加している八田さん家族に同行。「ブリ」や「活赤貝」を購入。活はまぐりつかみ取りも体験した。今回の購入額は1万8000円。刺し身や酒蒸しなどが八田家のテーブルを彩った。
埼玉川越総合地方卸売市場にある漁港食堂では1時間2750円で本マグロ・エビ、イクラなどが食べ放題。メニューは全部で50種類ほどあり、一切れ250円の大トロがサービスされる。時期によっては500円相当の生ウニがいただけることもある。
プレバト!!、週刊さんまとマツコの告知。
THE TIME,の告知。
