- 出演者
- 出水麻衣 山本匠晃 井上貴博 山形純菜 坂口愛美
セレウス菌は加熱しても死滅しない。室温で放置されるとセレウス菌が目を覚まし増殖して毒素も出す。毒素は再加熱しても壊れない。芽胞の状態では乾燥や熱に強いという。セレウス菌は増殖してもにおいや味で見分けが困難。1回毒素が作られるとアウトのため作らせないことが一番の予防。作った料理はすぐ食べる。すぐに食べられない場合は小分けにしてなるべく早く冷ます。セレウス菌の食中毒で一番多いのがお弁当だという。保冷剤は弁当箱などの上に置くのが大事。お弁当のご飯は炊いて保温がいい。菌が増えやすい温度より高い温度を保ってくれる。
昨日のニューヨーク市場でハイテク株が上昇したことを受け、今朝の東京株式市場では取引開始直後からAIや半導体関連銘柄を中心に買い注文が広がった。日経平均株価は一時1400円以上と大幅に値上がり。初めて6万6000円台をつけて、取引時間中の最高値を更新。ただ、買い一巡のあとは利益確定の売りに押される展開。取引終了にかけては上げ幅を大きく縮小し、昨日より3円だけ高い終値で取引を終えた。市場では、上昇スピードに過熱感を指摘する見方も根強い中、荒い値動きが続く可能性がありそう。
銀行をAIで作り替える構想が打ち出された。請求書の処理をAIが読み取り・支払いを進めたり客にとって専属の金融アシスタントを目指すという。銀行員の仕事もAIで劇的に変化している。GMOあおぞらネット銀行は目標はAIで生産性を100倍にすることとしているが、金融機関のAI活用は急加速している。MUFGも個人部門でのGoogleとの提携を発表するなど、国内の金融機関における生成AIの市場は2030年には1500円規模、今の2倍以上に拡大する見通し。新型AI・ミュトスなどの悪用が懸念されている。
きょう都内のスーパーにはメロンが山積みになっていた。茨城で収穫を迎えていたのはクインシーメロン。メロンの美味しい見分け方はネットが均等に出ていて盛り上がっている、重みがあることだという。
食べログが先月発表した食堂 百名店 2026。今定食がタイパとコスパが抜群だと注目されている。百名店に選出された目黒区にある「菱田屋」。皆さんのお目当ては豚肉しょうが焼き定食。
さいたま市にあるマミープラス 武蔵浦和店。冷凍食品が370種類もある。一般的なスーパーの約1.5倍だという。定食タイプの冷凍食品を利用する人が増えている。
トーキョーアジフライ 東京日本橋タワー店。お店のこだわりは長崎県産のアジ。油の吸収が少ない目の細かいパン粉を使用している。揚げ時間は1分30秒。手仕込みアジフライ定食が完成するまでの時間は平日ランチタイムで約5分。
