- 出演者
- 伊藤大海 北川彩 河出奈都美 田崎さくら 井澤咲乃 岩崎陽
アルバム2億枚以上売り上げているマライア・キャリーさんが7年ぶりに来日公演を開催する。『恋人たちのクリスマス』は日本ではシングル累計130万枚を記録した。タワーレコード渋谷店マライア・キャリー来日記念サイン会が250人限定で行われた。
桃太郎電鉄2発売記念&新TVCMお披露目発表会にSnow Man・佐久間大介さん、霜降り明星・せいやさん、石井杏奈さんが登場した。推し駅として、石井さんは祖父母の別荘がある那須、せいやさんは生まれ故郷の東大阪を選んだ。佐久間さんは亀戸、夢を叶えてくれる亀戸天満宮について語った。
村方乃々佳さんが「スタジオアリスの七五三応援大使」任命式に着物姿で登場。今年7歳になった乃々佳さんは3歳の妹・日那乃ちゃんと共に就任、テーマソングを披露。現在小学校に通いながらテレビでも活躍。両立で大切にしていることは?どんなことでも楽しむこととコメント。
オープニング映像。
ハロウィーンについてトークした。
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プロ野球の日本シリーズ。ソフトバンクが5年ぶり12回目の日本一に輝いた。8回、柳田悠岐選手が2ランホームラン。石井大智投手は公式戦57試合ぶりの失点。延長11回、野村勇選手がソロホームラン。ソフトバンク3-2阪神。
5年ぶりの日本一を祝い、歓喜のシャンパンファイトがスタート。野村勇選手が「親・親戚いっぱい来てたんでみんなに披露できました」、柳田悠岐選手が「完璧なバッティングができたんでびっくりしてます」などとコメントした。
メジャーリーグ、ドジャースの大谷翔平選手。2勝2敗で迎えたブルージェイズとのワールドシリーズ第5戦。ブルージェイズ6-1ドジャース。
今シーズンから男子ゴルフの国内ツアーに加わったフォーティネットプレーヤーズカップが開幕した。選手会主催の大会でファンに楽しんでもらおうと新たな試みが行われている。選手会副会長・石川遼選手は2アンダー、16位タイ。
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きょうはハロウィーンだが、今年は金曜日ということもあり多くの人手が予想されている。渋谷駅周辺ではさまざまな対策が始まっている。午前6時ごろから封鎖されたハチ公像。渋谷区・長谷部区長が「ことしの渋谷区のハロウィーン対策のキーワードは迷惑ハロウィーン禁止」と発表。前日から区の職員90人がパトロールしていた。去年10月から条例で禁止されている夜間の路上飲酒などの迷惑行為に注意を呼びかけ。電動キックボードが危険だとして「LUUP」と協力し、渋谷駅周辺での貸し出し・返却を停止するとしている。渋谷区が力を入れているのが訪日外国人へのマナー啓発。
高市総理大臣は訪問中の韓国で李在明大統領と初の首脳会談を行い、日韓関係を未来志向で安定的に発展させていく考えで一致した。また「シャトル外交」を積極的に行う方針を確認し、李大統領の訪日も話題になったという。高市総理は北朝鮮の完全な非核化に向けた日韓、日米韓の緊密な連携の重要性を指摘した。拉致問題の即時解決の重要性も訴えたという。韓国側によると、会談で歴史認識の問題は話題にあがらなかったという。
高市総理はきょう、APEC(アジア太平洋経済協力会議)の首脳会議に出席するほか、中国・習近平国家主席と初の会談を行う方向で調整している。両首脳が建設的かつ安定的な日中関係を築くことで一致できるかが焦点。
アメリカのトランプ大統領は30日、アメリカ国防総省に対して核兵器の実験を直ちに始めるよう指示したと明らかにした。ロシア大統領府のペスコフ報道官は、ロシアは実験していないという姿勢を示した。ロシアは今月発表した核兵器を搭載できる原子力推進式巡航ミサイル「ブレベスニク」の発射試験や原子力を動力とする核魚雷「ポセイドン」の稼働試験について、核兵器実験ではないと強調している。アメリカが核実験を再開するならばロシアは「それに応じて行動する」として核実験を行う考えを示唆していて、アメリカをけん制している。
経営再建中の日産自動車の今年度1年間の売上高は前回の予想から8000億円引き下げて11兆7000億円とし、これまで未定としていた営業利益は2750億円の赤字になる見込み。アメリカのトランプ政権による自動車関税の影響や為替の変動などが主な要因だとしている。今年9月までの半年間の営業利益は上方修正し、1800億円の赤字から300億円の赤字になる見通しだとした一方、これまで未定としていた純利益は2300億円の赤字になると予想している。日産は「下期は引き続き厳しい環境になると想定している」として「収益性の確保を優先し再建計画の目標達成に取り組んでいく」と強調した。
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おととい午前6時ごろ、北海道札幌市の住宅街にシカ2頭が現れた。近くには小学校や病院がある人通りの多い場所。2頭とも体長2メートルほどのオス。近くの川や緑地をたどって住宅街に迷い込んだ可能性があるという。午後6時ごろ、違う方向へ別れて逃げていった。これまでのところ、目撃者からの通報はないという。
10月30日は「食品ロス削減の日」。北川彩が「カット野菜を買ってすぐ使い切るようにしてます」とコメントした。都内の中華料理店に掲示されていたのは「食品ロス」を減らす取り組みについて。東京都が1000店舗を超える飲食店と連携し始めた。取り組みの一環で頼んだ料理を専用容器で持ち帰ることができる。東京都では年間約35万トンの食品が廃棄に。この3分の1以上を外食産業が占めていて、多くが食べ残しだという。国内の食品ロスの総量は年間約464万トン。経済損失は約4兆円。
大手スーパー・ライフでは、まだ食べられるものの店が設定した販売期間を過ぎた商品を“当日に限り約8割引き”で販売している。コンビニ大手のファミリーマートでは、今年からコメの炊き方を工夫することで消費期限を2時間延ばすことに成功。約70品目で消費期限の延長を実現できた。さらに去年から始めた「涙目シール」。他の企業でも使えるように“フリー素材化”した。ファミリーマートサステナビリティ推進部部長が「社会全体の食品ロスを減らしていくというところに関心をもって進めていく必要があると思う」などと話した。
食品ロスについて、河出奈都美が「こういった取り組みがあることによって私達の意識も変わっていくのかな」などとコメントした。
物流倉庫で行われているのは“人型ロボット”による実証実験。「箱の中の商品を別の箱に移して」と指示を出すと商品の形をカメラで認識し、硬さや重さなどを予測しながら作業していく。商品をつかみ損ねたときはつかむ強さを調整するなどしてその都度、学習し精度を上げていく。山善ヒューマノイドロボット市場開発・北野峰陽担当課長が製造・物流現場でがらっと“自動化”の概念が変わっちゃうんじゃないかな」などとコメントした。人型ロボットは来年度中の導入を目指しているという。
