- 出演者
- 中井美穂 増田雅昭 杉山真也 江藤愛 小沢光葵 まなまる 吉村恵里子 古田敬郷 中谷恒幹 齊藤美雅 SKY-HI GOICHI(STARGLOW) RUI(STARGLOW) TAIKI(STARGLOW) KANON(STARGLOW) ADAM(STARGLOW)
出演者がシマエナガダンスを踊った。
東京・赤坂の中継映像を背景に全国の気象情報を伝えた。
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- 赤坂(東京)
カルビーはポテトチップスなど一部の商品を来年2月から順次値上げすることを発表した。理由の1つはジャガイモなど原材料価格の上昇。今、国内収穫量の8割を占める北海道ではジャガイモが不作だという。猛暑と雨不足の影響でジャガイモが変形し、例年より3割~4割収穫量が減少する見込み。今回カルビーはコンビニ限定サイズのポテトチップスうすしお味を170円前後から180円前後に。また、大容量のポテトチップスなど13品目については価格を据え置き容量を減らす実質値上げを行うとしている。
群馬県の前橋市民が怒っているのは、小川晶市長のホテル密会報道。部下であり既婚の男性職員と10回以上ラブホテルに通っていたと報じられた。小川氏は中央大学卒業後、弁護士として活動していた。2011年に政治家に転身。去年2月には、前橋市で初の女性市長となった。就任してからは、学校給食の無償化や市役所窓口のオンライン化などに取り組んでいた。今月10日、群馬県内では記録的短時間大雨情報が発表されていたが、その時も男性職員とホテルで面会していたそう。小川市長は、きのう予定されていた一部の公務を取りやめた。市役所には600件の苦情や問い合わせの電話が寄せられたという。小川市長は、きょう開かれる本会議の終了後に全ての市議会議員に対し説明するとしている。
ドジャースvsダイヤモンドバックスの速報。きのうの試合で約4ヶ月ぶりにメジャー復帰した佐々木朗希は159.5kmのストレートで三振を奪い、完璧なリリーフデビューを果たした。試合は5-4でドジャースが勝利し、4年ぶりの地区優勝に大手をかけた。現在行われているダイヤモンドバックス戦では、山本由伸投手のピッチングが冴え渡り、3回を無失点に抑える。4回大谷選手の第3打席で54号HRを放った。山本投手はその後も安定したピッチングを披露し、6回無失点の好投で勝ち投手の権利を持って降板。試合は現在9回で8-0でドジャースがリードしている。
大阪・関西万博を訪問している悠仁さまは、きのう大屋根リングを視察された。リングに登った際には、景色を見渡しながら「皇居より広いですね」などと話されたという。午後からは父・秋篠宮さまも合流され、ブータンのブースなどを訪問。ブータンは、悠仁さまが初めての海外旅行先として訪問された思い出の場所で、「とても懐かしい」などと振り返られたという。
東京都では来月1日から出産時に無痛分娩を選択した都民に最大10万円の助成を始める。対象は特定の医療機関で来月1日以降に出産した人で、都内に住民登録がある人などとなっている。一般的な出産費用は東京都の平均で約62.5万円。無痛分娩を選択するとさらに10~15万円かかるという。国は出産育児一時金50万円を支給しており、都内で無痛分娩をするには20万円以上を自己負担する計算になる。都内で去年出産した女性の63.9%が無痛分娩を希望しており、そのうち費用が高いなどの理由で断念したケースは28.1%に上っていて、これが助成を決めた背景にあるとみられている。また都によると、10月に出産予定だったのが早まった場合でも出産した医療機関に必要書類を発行してもらえば助成されるという。
一方で東京都以外の多くの自治体では助成金制度は進んでいない。無痛分娩の需要は高まっているが、日本での実施率は全体の13.8%にとどまっている。無痛分娩の実施が広がらない背景について専門家は「日本では昔から『自然が一番』や『母親たるもの』みたいなもので言われてきた側面がある。また麻酔科医が不足しているなど医療体制にも問題がある」などと話した。また無痛分娩は魔法の出産方法ではないため、かかりつけ医や助産師とよく話して選択してほしいとのこと。
静岡・裾野市でトヨタが建設を進めている実験都市の実証実験がきのうから始まった。AIや自動運転などの先端技術を実際の暮らしに取り入れながら研究を進める実験都市「ウーブン・スティ」。トヨタグループだけでなく、7つの企業と1人のアーティストが参加。街には自動運転のテストコースが整備され、信号と車を連携させるなど公道では試しにくい実験が行われている。先端技術を暮らしの中に取り入れた様々な研究が進められる。
先ほど、メジャーリーグのドジャースが地区優勝を果たした。7時30分ころから詳しく伝える。
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- ロサンゼルス・ドジャース
優勝マジック1で迎えたダイヤモンドバックス戦。きょうも1番・指名打者で出場の大谷。大一番のマウンドを託されたのは山本由伸。ドジャースが4年連続の地区優勝を達成した。タイトル争いも大詰めとなった。大谷とHR王を争うフィリーズのシュワーバーはきのう2試合連続となる55号ソロホームランを放つと、7回にはこの試合2本めとなる56号。来週からはプレーオフが開幕する。2年連続の世界一を目指すドジャースはナ・リーグ東地区1位のフィリーズ、中地区1位のブルワーズに勝率で劣るため、ワイルドカードシリーズからの戦いとなる。相手はこのままいくと千賀が所属するメッツ。
SKY-HI、STARGLOWが生出演。STARGLOWがテレビ生パフォーマンスを披露。
新グループSTARGLOWのパフォーマンスについて中井美穂は「空間が動いて生きている感じがする。」、KANONは「THE LAST PIECEをずっと取り上げてくれたTHE TIMEにこう出来たことを嬉しく思う。」などと話した。デビュー決定についてRUIは「まだ浮ついてる感じだが、ここでパフォーマンス出来て改めて実感できた。」、TAIKIは「スタートダッシュには最高なパフォーマンスだった。」、KANONは「一歩目のパフォーマンスを気持ちよく終われた。」、GOICHIは「朝からパフォーマンス出来て良かった。」、ADAMは「大事な一歩目のステージを皆さんが見守ってくださった中で出来てありがとうございます。」などと話した。SKY-HIは「毎日努力して誠実に音楽に取り組んでその結果出してくれるのが夢なので現実を一生懸命生きるということを彼らに教えてもらっている。」などと話した。
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- THE LAST PIECE
「7:55ごろからゲームができるよ!」のお知らせ。
「それSnow Manにやらせて下さい」、「知識の扉よ開け!ドア×ドア クエスト」、「フェイクマミー」の番組宣伝。
東京・赤坂の中継映像を背景に関東の気象情報を伝えた。
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- 赤坂(東京)
地区優勝へマジック1としていたドジャースは、大谷選手が4回の第3打席にリーグトップと2本差に迫る54号2ランを放つ。山本由伸投手は6回を7奪三振無失点に抑える力投で今季12勝目をマーク。ドジャースはチームとしては4年連続となるナ・リーグ西地区の優勝を決めた。
東京・上野にある国立科学博物館から中継。現在、氷河期展が開催中。ケナガマンモスの全身骨格やネアンデルタール人の頭骨など4万年前の世界が楽しめる。氷河期展は10月13日まで開催中。
