- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 江藤愛 小森隼(GENERATIONS from EXILE TRIBE) 小沢光葵 まなまる 吉村恵里子 古田敬郷 長尾翼 齊藤美雅
大森元貴は「我々Mrs.GREEN APPLEは2025年12月31日をもってフェーズ2を完結いたします」と発表。ことし10周年を迎えたMrs.GREEN APPLEは、大切なお知らせを生配信。2020年に活動休止を発表、2022年3月に活動を再開した。2026年1月1日にフェーズ3を開幕、さらに来年夏頃に1か月の長期休暇をとると発表した。
NiziUの新曲「♡Emotion」MVが公開された。MAYAがワイヤーアクションに初挑戦、「お母さんに見せなきゃ」と語った。来月発売される2年4か月ぶりの3rdアルバムに収録されている。
今夜7時放送の「それスノ」2時間SPはTOKYO SoreSnow Collection第2弾。ゲストはモデル出身・沢村一樹、平成レトロ・アベックコーデで対決する。
東京・墨田区から生中継。スカイツリー近くにある「さんかくしかく」は、ごはん派&パン派両方に嬉しい朝ご飯、おにぎりとマフィンを販売。国産うなぎおにぎりと国産レモンマフィンを試食した。
現在の時刻を伝えた。
オープニング映像。
東京スカイツリーの中継映像、全国の気象情報を伝えた。
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きのう自民党と日本維新の会の政策協議が行われた。維新は総理指名選挙の協力の条件として、食品消費税2年間ゼロなどの経済財政政策や社会保障政策、副首都構想など12の項目を自民党側に要求した。このうち消費税と企業団体献金の禁止で意見が折り合わなかった。維新は企業団体献金は廃止するとしていて、自民は廃止より透明化を訴えた。維新・吉村洋文代表は企業団体献金の禁止など政治改革のうち、特に議員定数の削減に力を入れていく考えを示した。自民と維新はきょうも政策協議を行う予定で、維新側は今日中に自民との連立に応じるかどうか一定の方向性を示したいとしている。国民民主党・玉木雄一郎代表は「二枚舌みたいな感じで扱われて…」などとコメントした。自民と維新が組めばあと2人で過半数に届く状況のなか、高市総裁は参政党・神谷代表と会談し協力を要請した。
メジャーリーグ・リーグ優勝決定シリーズ。2連勝で本拠地ロサンゼルスに戻ってきたドジャースは、先ほど第3戦のスタメンが発表され大谷は1番・指名打者で出場、新守護神・佐々木朗希にも期待が高まる。きのうの前日練習では第4戦で先発予定の大谷がブルペン入りした。大谷は「一番大事なのは先制点を与えないこと」などとコメント。一方打率1割台と心配されているバッティングについて、ロバーツ監督は「あのようなパフォーマンスではワールドシリーズでは勝てない」と話したが、大谷は「打てば勝てると思っているのかな」とコメントした。異例となる移籍後初本拠地での屋外フリーバッティングでは推定飛距離約150mの特大弾を放ち、32スイング中14本の柵越えと調子は良さそう。第3戦、ドジャース先発投手はT.グラスノー、勝てばワールドシリーズ王手となる。
プロ野球CSファイナルステージ。セ・リーグ王者・阪神はDeNAとの第2戦に挑んだ。佐藤輝明が先制タイムリー2ベースヒット。同点とされた4回にDeNA・牧に勝ち越しHRを許したが、8回に佐藤が同点タイムリー。延長10回、森下翔太が劇的サヨナラホームラン。森下は史上初、ルーキーからクライマックスシリーズで3年連続のホームラン。阪神5x-3DeNA。阪神は日本シリーズへ王手をかけた。
プロ野球CSファイナル。第1戦を制しているソフトバンクは8回、9月下旬にケガから復帰した柳田悠岐がCS最多タイ・通算10本目のホームラン。ソフトバンク3-0日本ハム。ソフトバンクが日本シリーズ進出へ王手。柳田は「アドレナリンMAX」とコメントした。
大相撲ロンドン公演。きのうの初日、横綱豊昇龍は伯桜鵬と対戦し上手投げで勝利。結びの一番は横綱大の里と宇良の対戦、大の里も上手投げで勝利。両横綱白星発進。
大阪府豊中市・箕面自由学園高校の気になるニュースを紹介。全国的に珍しいフラッグフットボール部がある。アメフト生まれの新競技でタックル禁止、腰につけたフラッグをとって攻撃を止める。2028年ロサンゼルス五輪の新種目に決まり注目度急上昇中。U-17日本代表・百芳と撮影班が対決した。
関東の気象情報を伝えた。
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交通情報を伝えた。
今週月曜に閉幕した大阪・関西万博について。企業の約7割が日本経済に「プラスの効果があった」と評価。「期待以上」は23.4%、「期待どおり」は44.0%。地域別で最も高かったのは開催地の近畿で81.3%、次いで九州・四国・中国。(帝国データバンク)。JR西日本によると、会場との直行バスが発着したJR桜島駅の利用者数は1日平均1.3万人と去年の2倍。山陽新幹線と在来線の利用者数は1割ほど増加したという。
きのうの日経平均株価は前日より605円高の4万8277円で、終値で過去2番めの高さ。先週金曜以来、4万8000円台に回復。自民党と日本維新の会が政策協議を開始し、先行きの不透明感が和らいだことが相場を支えた。
ローソンが使用済みモバイルバッテリーなどを店舗で回収する実証実験を開始。対象はリチウムイオン電池内臓のスマートフォン・モバイルバッテリー・加熱式たばこ。背景にあるのは、リチウムイオン電池を普通ごみなどに混ぜて廃棄するなど誤った処理による発火事故の増加。ごみ処理施設などでの火災発生件数は増加傾向にあり、1年間で約9000件(環境省より)。今回の試みはローソンから自治体に働きかけ実現。茨城・守谷市と神戸市の計4店舗で実証実験を行い、結果次第で地域の拡大も検討している。
政府が2030年までに目標として掲げている最低賃金1500円。5年以内に達成不可能と答えた企業が半数近くに上ったことが分かった(東京商工リサーチの調査)。現場からも賃上げの難しさを訴える声があがっている。約300人の従業員を雇う配送業者は、「(従業員に支払う額が)月250~300万円ぐらい上がる」などと話した。調査では、全国の最低賃金が66円引き上げられることを受け、約6割の企業が給与を引き上げると回答、一方14%が「最低賃金の上昇に対してできる対策はない」と回答している。
IMF=国際通貨基金は、20230年までに日本の名目GDPがインドとイギリスに越され世界6位になるとの推計を発表。名目GDPとは物価変動を含めた経済規模。日本の名目GDPは現在約4兆3000億ドル、5年後には約8000億ドル上昇するとしてる。しかし現在4位の日本は来年インドの越され5位、2030年にはイギリスにも抜かれると予想。IMFは「今年は実質賃金の上昇が個人消費を下支えする見通しで、来年は海外需要が振るわず鈍化する」と分析(日経新聞)。
