- 出演者
- 齋藤孝 風間俊介 陣内貴美子 阿部亮平(Snow Man) 鈴木福 水卜麻美 山下健二郎(三代目J Soul Brothers) くぼてんき 山本紘之 市來玲奈 鈴木ゆうか 杉原凜 北脇太基 池田航 伊藤楽 渡邉結衣
ディズニー映画「ズートピア2」に登場する新キャラクターであるヘビの「ゲイリー」やオオヤマネコの「パウバート」が紹介された。映画は12月5日公開。
北海道産の新米発表会に、マツコ・デラックスさんが登場した。先週、長年番組で共演している村上信五さんが一般女性との結婚を発表した際に、マツコさんは婚姻届の証人になったという。
映画「旅と日々」の舞台挨拶に、堤真一さん達が登場した。この作品は、スイスで行われた第78回ロカルノ国際映画祭で、最高賞を受賞し、トロフィーがお披露目された。今回、主演のシム・ウンギョンさんと堤さんは、6年ぶりの共演となった。ウンギョンさん・堤さん・河合優実さんに「忘れられない出会い」について聞いたところ、河合さんは「撮影の際に神津島の方々にすごい協力していただいて、別れの際は島の人達が船に手を振ってくれた」、堤さんは「熊野古道を歩いたとき、膝を痛めて止まっていたらカラスが来て、食われると思ったから膝を曲げずに歩くことができた。カラスがいなかったら死んでいたかも」などと話した。映画は来月7日公開。
せいやさんがヒロアカの魅力を大解説。アニメ「僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON」は毎週土曜夕方5時30分から放送中。毎週世界トレンド入りするほどの人気で、せいやさんはファン歴10年以上。
ヒロアカは週刊少年ジャンプで連載されたシリーズ世界累計発行部数1億部以上の人気漫画。舞台はヒーローを養成する雄英高校。個性のなかった主人公の緑谷出久(デク)が成長していくストーリー。
せいやさんは推しキャラが多いと魅力を語る。公式ホームページには120人以上のキャラクターが掲載されており、きっと自身の推しが見つかるという。せいやさんの推しは炎の個性を持つエンデヴァー。全身全霊の戦いに感動するという。また、注目キャラは主人公の幼馴染の爆豪勝己。それぞれの色があってそれを伸ばしていく、お笑いもヒロアカと似ていると話す。
せいやさんのヒロアカおすすめポイント2つ目は応援したくなる悪役の存在。ヒーローだけでなくヴィラン側にも過去があり嫌いなキャラがいないという。例えば主人公デクの宿敵・死柄木弔には幼い頃能力が暴走し家族の命を奪ってしまったことで心の傷を負っていた。ヴィラン側の正義もありテーマが深いところが魅力だと語る。
せいやさんがヒロアカの魅力を熱弁。鈴木福さんは「長く愛される作品なだけにVTRでは語りきれていないと思うが、人らしさにも注目されていてヒーローになりたくなる作品だと感じた。」とコメントした。アニメは毎週土曜放送中。
まずは「セブン-イレブン」のあったまる新作を紹介。「じゃがまるくん」は1983年発売、1日売り上げ約30万食の記録もあるという豚肉などの具材をじゃがいも生地で包んだ大ヒット商品。そのじゃがまるくんが中華まんになって復活。かつてのじゃがまるくん同様ジャガイモのような見た目の生地の中にはコショウを利かせたひき肉、バター風味の北海道産ジャガイモがたっぷり入っている。さらにおととい発売の新作は「スモア」。ザクザクビスケットの上には濃厚な生チョコとモチモチのマシュマロ。そのままでも美味しいが電子レンジで温めるのがオススメ。
続いてローソンでは撮影の現場ではおなじみの「日本ロケ弁大賞」金賞欧風カレー専門店「オーベルジーヌ」監修のカレーが登場している。
続いてはファミリーマートへ。いまアイスやお菓子にバナナまでファミマオリジナル商品が産地や製法にこだわり「PREMIUM」と名前も進化して発売中。新作はパウチ惣菜売れ筋No.1の「じっくり煮込んだ 極ほろっ豚角煮」。煮込む前に一手間お肉に下茹を加えたあとに改めてタレをじっくりと煮込むことでより柔らかくジューシーな仕上がりになっている。
スタジオでZIP!体操をした。番組公式HPで、視聴者のZIP!体操動画を募集中。
昨日の東京都心の気温は11.8℃で、12月中旬並の寒さとなった。また、昨日は大阪市が全地点で今季一番の寒さとなった。山梨・富士河口湖町でも寒さに震える観光客の姿があった。
神奈川・横浜市のスーパーマーケット セルシオ 和田町店では、白菜の売上が先月の約5倍になったという。また、おでんの具材が一部欠品になったという。「水炊きおでん ヤマニ 新橋店」も大盛況となり、先月の約1.8倍の売上になったという。
きょうは東北から九州北部まで晴れるところは多そう。冷え込んでいるところもあるが、昨日よりは気温が上がりそう、などと伝えた。
「寒冷順化」とは暑さになれる「暑熱順化」と対になるような言葉で、体が寒さに慣れて冬モードに切り替わると寒さによる体の不調が起きにくくなるそう。寒暖差による疲労感、倦怠感や体力の低下による風邪などの感染症のリスクを下げるといったことが期待できるそう。
冷たい水の作業に慣れている方といえば…と向かったのは都内の鮮魚店。このお店で20歳のころから35年間働いているという大ベテラン、黒田さんに協力いただいた。寒さに慣れている黒田さんの手と普段水に関する仕事はしていない番組スタッフの手に違いはあるのか氷水を使って手の温度の変化を比べる実験をした。黒田さんが「面白そう!」と実験を快く引き受けてくださったのでお言葉に甘え、冷たい水に10分間手を入れてもらった。10分後、氷水から手を出した直後は2人とも温度が低くなっていたが、その2分後には黒田さんの手のほうが少し温度が高くなっている部分が増えていた。黒田さんは「寒さには普通の人より強く、風邪はほぼひいたことがない。」と話す。一般の人でも朝顔を洗うときにお湯ではなく水で洗うなども寒冷順化のひとつの方法としても考えられる。
