- 出演者
- 齋藤孝 風間俊介 陣内貴美子 宮崎瑠依 阿部亮平(Snow Man) 鈴木福 水卜麻美 山下健二郎(三代目J Soul Brothers) 山本紘之 小林正寿 市來玲奈 小室安未 福山絢水 北脇太基 池田航 森音朱里 伊藤楽 渡邉結衣 水越毅郎 那須雄登(ACEes)
5大ドームツアーを発表し話題の嵐。櫻井翔と相葉雅紀がメンバーとのクリスマスの思い出を語った。クリスマスに向けた新CMで共演。来年春には嵐として5大ドームツアーを発表。相葉雅紀は今でも忘れられないクリスマスの思い出があるという。相葉さんは「相葉、松本、大野でフィンランドにサンタクロースを見に行ってる。会ったんですよサンタさんに。シルエットも体形も本物だなと思った」などと述べた。櫻井さんは相葉雅紀へのプレゼントにまつわる思い出。櫻井さんは「15年ぐらい前かな相葉くんの移動用にと思ってブランケットをあげたことがある。移動中とかひざ掛け的にあると落ち着く。覚えてくれてるのうれしいわ」などと述べた。
きのう夕方、表参道にサプライズ登場したTWICE・MINA。道行く人たちが騒然となった。FENDIが手掛けたイルミネーションに点灯。154本の欅がシャンパンゴールドに。今年はワールドツアーを開催し、世界中をかけまわったMINAさん。クリスマスの予定について「今年は久々にゆっくりできそうなので、おうちでおいしいものを食べながらゆっくりできたらいいなと思う」などと述べた。
高橋恭平、木村柾哉、中島颯太ら人気ボーイズグループのメンバーと上白石萌歌が登場したよみうりランド。主演映画「ロマンティック・キラー」の楽曲を使った光と噴水のショーを開催。
ディズニー・アニメーション最新作「ズートピア2」が世界歴代No.1。動物が人間のように暮らす世界でウサギの警察官ジュディたちの冒険を描いた「ズートピア2」。日本より一足先に先月26日、世界各国で公開されると初週末5日間の興行収入が866億円突破。「アナと雪の女王」を超え、全世界アニメーション映画No.1のオープニング記録。日本では今週金曜日に公開。
timelesz・菊池風磨主演で加藤浩次がドラマ監督デビュー。来月スタートするドラマ「こちら予備自衛英雄補!?」。加藤さんが原作、脚本、監督をつとめる。菊池さん演じるコンプレックスを抱えたフリーターが防衛省に呼び出され地球を救うという異色ドラマ。菊池さんは加藤浩次の演出にも驚いたという。ドラマは来月7日スタート。
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オードリーが水卜アナへ愛のメッセージ。2人が出演したハウスメーカーの新CM。去年は若林正恭1人で出演。今年から春日俊彰も加わりオードリーでCMキャラクターをつとめる。CM撮影のあとにインタビューに答えた2人、日頃思っていることがあるという。若林正恭は「こういうイベントになるとメディアがZIP!かDayDay.しか来ない」などと述べた。春日俊彰は「どうなってんの他の局は」などと述べた。若林正恭は「たまにシューイチが来てくれる。たまに、シューイチはきょうは来てない。水トちゃんヒデちゃんに言っといて」などと述べた。春日俊彰は「日本テレビ系列しか来ないっていう」などと述べた。
春日俊彰は2020年に娘が誕生。撮影が行われたような一軒家に憧れているという。若林正恭は「やってほしいマイホームをもし買えるってなったら。有吉ゼミとかで水トちゃんが春日俊彰、家を買う。とか館山とかに」などと述べた。春日俊彰は「別荘じゃないから。持ち家もないのに別荘買うやついない。水卜くんには見ていてほしいね。あの風呂なしアパートに水卜くんも来たことあるから」などと述べた。若林正恭は「水トちゃんも家買ったらZ空調にして中村倫也と住めばいい」などと述べた。
きのう発表された「新語・流行語大賞」にもノミネートされた「ビジュイイじゃん」を生み出した5人組グループ・M!LK。新たに生み出した「滅!」という言葉が大バズリ。「滅」の元となったのはM!LKが10月にリリースした楽曲「好きすぎて滅!」。まずはTikTokでサビのフレーズを使ったダンス動画を投稿する人が続出。アーティストとのコラボ動画も作られ、SNS総再生数は約1か月で4億回を突破。今年2度目の大ヒットにメンバーらは「すごく沢山の方がこの曲を使ってSNSで踊ってくださったりしている」「1回のTikTokに何回できるか」などと話す。とにかく全力で踊ることが大事だという。サビの「好きすぎて滅」から新たに「滅」だけを心がときめいたときに使う人が増加。
健二郎さんは「滅」について「便利だね。俺だったら『連れすぎて滅』とか。でも言葉の専門家としてどうですか?」と聞くと齋藤先生は「『滅入る』とか『滅相もない』とかそういうときに使う」などと話した。
今回、今が旬のりんごスイーツを紹介。
ロイヤルホストでは、先週から5種類のりんごスイーツを販売している。オススメは「紅玉りんご&スイートポテトのとろけるショコラ仕立て」で、12種類の食材を使用している。
無印良品では期間限定で「不揃い 焼きりんごバウム」や「不揃い りんごとキャラメルのスコーン」などを販売している。また、珍しいフレーバーの「りんごとシナモンのポップコーン」も販売している。
全国に24店舗ある無印良品のカフェレストラン「カフェ&ミール MUJI」では、先週から「りんごとシナモンのパイ」を提供している。
「エシレ・ラトリエ デュ ブール」では、エシレバターを使ったマドレーヌやクロワッサンが人気。期間限定で、クロワッサンにカスタード入りバタークリームとキャラメリゼしたリンゴを挟んだ「サンドイッチ クロワッサン タタン」を販売している。食感を楽しむため、1時間以内に食べるのがオススメ。
大阪・関西万博の公式キャラクターのミャクミャクが、スタジオに登場した。
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- 2025年日本国際博覧会ミャクミャク
2006年12月2日、次世代ゲーム機「Wii」が発売された。11月11日にプレイステーション3が発売、12月にマイクロソフトがXboxでファイナルファンタジーの生みの親とタッグを組み「ブルードラゴン」が発売されるなど、その年の冬は熾烈なゲーム機争いが繰り広げられた。Wii発売日には前日から多くの人が並び、発売累計台数は1億163万台にのぼるという。
今年の世相を反映した「新語・流行語大賞」。年間大賞に選ばれたのは高市総理が総裁選に勝利した際に演説で口にした「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」。表彰式には高市総理も出席し「『働いて働いて働いて働いて働いてまいります』という言葉ですが、賛否両論いただきました。日本国の国家経営者としてはなんとしても自分も働いて働いて働いて働いて働いて、国家・国民の皆様のために貢献したい思いがございました」とコメントした。
「現代用語の基礎知識」選、「新語・流行語大賞」トップ10には今年起きたニュースに関連する言葉が相次いでランクイン。東北地方を中心にクマによる人身被害が多発していることから、「緊急銃猟/クマ被害」という言葉や、歴代興行収入ランキングで22年ぶりに邦画実写映画1位に輝いた映画「国宝(観た)」など。様々な言葉がランクインした中、番組が注目したのは備蓄米として店頭に並んだ「古古古米」。備蓄米を販売していた神奈川県横浜市のスーパーに行ってみると、新米が出てくるタイミングの8月末で入荷をストップしたため現在は販売していなかった。そしてトップ10には大阪・関西万博の公式キャラクター・ミャクミャクも選ばれた。
ミャクミャクは式に出席した感想を聞かれると「ワクワク、ミャクミャクときめきが止まらなかった。みんなが万博やミャクミャクを好きになってくれたからなって思うと嬉しい。」などと答えた。大阪・関西万博の総来場者数は2900万人を突破した。最後の1ヶ月は1日24万人が来場していた。当初は赤字と見られていた運営費だが、最大で280億円の黒字が見込まれている。黒字の大きな要因となったものはミャクミャクの人気なのではと言われている。公式グッズは約7000種類、売上は8月末時点で800億円にのぼっていて、万博協会の想定より1.5倍以上となった。先週土曜日、万博会場でミャクミャクのモニュメント移設セレモニーが行われたが、一般参加者1000人が集まったが申し込み人数は16万7000人で167倍の倍率だったそう。万博が閉会し1か月半たったが人気は衰えず、大阪など現在10店舗ある公式ストアではいまだグッズの売れ行きが好調で、インターネットでの販売も引き続き行われている。東京では銀座三越にも入っている洋菓子の「シーキューブ」では万博閉幕後にミャクミャクとコラボした商品が発売されていて、来店する客が増えたそう。今でも人気が続いていることについてミャクミャクは「ミャクミャクももっとみんなとずっと一緒にいたいなと思う。」、今後については「もっともっと明るい未来になるように元気やパワーを届けられるようになりたいな。」などと話した。
