- 出演者
- 水卜麻美 山下健二郎(三代目 J Soul Brothers) くぼてんき 山本紘之 梅澤廉 市來玲奈 後藤楽々 ねお 杉原凜 石川みなみ 渡邉結衣 木原実優 志尊淳
ヒト部門、3位:CUTIE STREET、2位:モナキ、1位:M!LK。
コトバ部門、3位:ほんまやで、なんでやねん、しらんけど。2位:ば・く・れ・つ。
1位:〇〇すぎて滅!。ヒット曲「好きすぎて滅!」から生まれた言葉。
10代女子の上半期トレンドランキングでコトバ部門1位の〇〇すぎて滅。若者はどう使う?おなか減りすぎて滅、課題多すぎて滅など。困り果てた感情を強調。ハッピーな時に使う人もいた。滅を日常会話で使うという。
日本、韓国でもランキング1位に輝いた10代の注目シンガー。SMSの総再生回数30億回突破。MISAMOやLE SSERAFIMなど芸能人も注目している楽曲「mosi mosi?」。歌っているのは新人アーティスト楽音。音楽のトレンドが次々に生まれる韓国でもライブ会場は超満員。韓国のTikTokランキングでも1位。ブレイクの秘密とは?SNS総フォロワー数400万人超えのねおが迫る。テレビ初のインタビューとなった楽音。年齢は18歳。今年高校を卒業した。楽音は12歳からモデルとして活動。ファッションブランドのCMにも出演。今年4月、アーティストとして初のオリジナル曲「mosi mosi?」をリリース。その映像には10代には馴染みの薄いガラケーなどの平成レトロが盛り込まれた。特徴的なのは意味深なワード「もしもし」。宇宙との交信をイメージした「もしもし」。世界観を強調するため思いついた工夫が早回し。テンポを上げたところTik Tokでも再生回数が増加。
楽音について健二郎さんは「自分が18のとき何もしてなかった。くせになるし口ずさみたくなる」などと述べた。
東京・浅草のライブ映像を背景に天気予報を伝えた。
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- 浅草(東京)
出演者らが挨拶をした。
茨城・常陸太田市の竜神大吊橋から。関東市の高さ約100mのバンジージャンプはスリル満点。旅行で来ていた2人。感謝を伝えたい人は彼女。医師の森田尚宏さんと放射線技師の朝倉未来さん。滋賀県にある職場の病院で出会った。尚宏さんは東京で研究に打ち込む日々。遠距離恋愛中の2人。遠距離を乗り越えた先に見据えるのは2人の未来。彼女に感謝の思いをシャウトした。
先月末、東京・墨田区内で撮られた映像には住宅街にアライグマが出没していた。先月から墨田区で目撃情報があった場所をみてみると、近くに川や緑があることが分かる。23区内での相談件数は2013年は9件だったが、2024年には856件に増えていた。愛らしい見た目だが、害獣だという。気性が荒く凶暴で、牙や鋭利な爪で人間を襲うこともあり、傷口から感染症を引き起こすおそれもあるとのこと。都市部では、家庭菜園など食べ物が豊富にあるほか、対策が追いつかずアライグマの数は増え続けているという。今月は繁殖期を終えて、活発になる時期だという。アライグマはカラスなどの天敵から身を守るために屋根裏に入り込むことが多いとのこと。もし遭遇したら、ゆっくりその場を立ち去るといいという。追いかけたり、驚かせたりせずに刺激をしない事が大事とのこと。
日本時間けさ5時ごろ、感性が上がったスペイン・バルセロナ。サグラダ・ファミリアの「イエスの塔」が完成。アントニ・ガウディの没後100年となった10日、記念式典が行われた。1883年、アントニ・ガウディが設計、140年以上建設が続く「未完の教会」として知られていた。式典の前にはミサが行われローマ教皇レオ14世も参加し、イエス塔の完成を祝福した。また歴史的瞬間を一目見ようと多くの人が訪れていた。完成した塔の高さは172.5メートルにのぼり世界一高い教会となった。式典のクライマックスでは夜空に飛ぶドローンがガウディの顔を形作る演出や花火など、バルセロナ中が完成の祝福に包まれた。
スペイン・バルセロナから中継。バルセロナの夜景の中にひときわ大きな存在感を放つサグラダ・ファミリア「イエスの塔」。ライトアップされていて、大きな十字架は今も光っている。2時間ほどまでまで式典が行われていて、花火や光の演出に皆感激した様子だった。さらにガウディが夜空に現れるドローンの演出にはこの日一番の大歓声が上がっていた。中は森をイメージしてデザインされた柱に、ステンドグラスから色とりどりの光が差し込む幻想的な空間となっている。また、歌声などが反響し心地よい音色に。設計段階から計算されていた。「イエスの塔」に上がれる一般公開は地元紙によると2028年になる見込み。
新店舗が続々オープンしているフライドポテト専門店を調査。東京・歌舞伎町の「BRUSSELS FRIES」を紹介。食券形式で注文する店で、豊富なフレーバーが特徴。下味5種類・ソース17種類で、組み合わせは680通りあり、更にトッピングなどもあるという。
フライドポテトが最初に広まったのは1970年の大阪万博で、翌年にマクドナルド1号店がオープンした。
東京・吉祥寺の「Bell Frites 吉祥寺店」を紹介。一番人気なのは、トリュフパウダーにマヨネーズとパルメジャーノチーズを添えた「トリュフ Mサイズ」。
近年食べ歩きブームになっていることから、多くのフライドポテト専門店が、片手で持ちやすい逆三角形の容器を採用していた。
東京・浅草の「FRITES BRUGES」を紹介。フライドポテト人気をけん引する店で、外まで客が並んでいるという。
東京・浅草の「FRITES BRUGES」では、農家から直接仕入れた生のじゃがいもを皮ごとカットし、二度揚げしているのが美味しさの秘密だという。
この二度揚げ製法は、フライドポテト発祥の地であるベルギーの作り方だという。日本フライドポテト協会の佐藤雄太さんは、「二度揚げで外がカリッ、中がトロッとしたような2つの食感が楽しめる」などとコメントした。
近年、一度に2つの食感を楽しめるグルメが若者たちに人気で、フライドポテトの「カリほく」も人気を集めた理由だという。
