- 出演者
- 齋藤孝 水卜麻美 山本紘之 岡部大(ハナコ) 小林正寿 市來玲奈 北脇太基 並木雲楓 NAOYA
中国・貴州省の体操教室。先生が見事な連続宙返りを披露。生徒たちも先生のスゴ技にくぎづけ。すると、そこに女の子が勢いよくバク転をしながら現れ先生とぶつかりそうに、宙を舞う女の子をナイスキャッチ。このスゴ技で女の子にケガはなかったという。
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- 貴州省(中国)
京急本線の激安店を紹介する。品川を起点に川崎、横浜など神奈川方面への移動がスムーズ。ベッドタウンも多く羽田空港へのアクセスも便利な人気沿線。
品川駅からバスで15分にある工場の2階では、港区が主催する家具のリサイクル展が行われており、港区の区民から不要な家具を回収・販売している。購入は港区民以外も可能で、常時100点以上の家具がそろっており激安で購入できる。
品川駅から12分の梅屋敷へ。やってきたのは青果店「レ・アル かきぬま」。「えのき 4パックセット」が162円で、「にんじん ひとカゴ(8本)」は108円で販売されていた。
全国の天気予報が伝えられた。
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野菜が激安の「レ・アル かきぬま」。安さの1番のポイントは家族経営だという。会長は86歳とのこと。会長夫婦を筆頭に、子どもたちが果物・野菜・総菜の3本柱を担う。総勢15人の家族経営で人件費を削減し、お惣菜で野菜の売れ残りを防ぐ効率化も図っている。かきぬまが激安の本領を発揮するのは、夕方6時。サンチュ10円、にんじん10本54円など赤字覚悟の大安売りが行われていた。安さの秘訣は、仕入れ。規格外品や競売で残ったものを半額以下の値段で大量購入しているとのこと。レ・アル かきぬまの信念は、その日のうちに全部売り切ること。
続いて京急蒲田へ。京急蒲田駅とJR蒲田駅を中心とした繁華街。やってきたのは、「親子丼ヤマカ1」。「親子丼(並)(300円)」を求め、常連や遠方からのお客さんも。人気の秘密はこだわりしょうゆを使った味付け。安いのは親子丼だけではなく、「カルビ丼(並)」は300円、「うな丼(並)」は500円。
西日本の天気予報が伝えられた。
地元・蒲田で愛される「ヤマカ1」の「親子丼」(300円)。そのこだわりは「しょうゆ」。店主・大慈弥さんは九州のみそ・醤油を製造している会社の7代目。九州の一番甘い「甘しょうゆ」に鶏肉を漬け込んだこだわりの親子丼を作っている。そして安くできる理由は食材ごとに仕入れを工夫。しかし経営はギリギリで、従業員の女性は「よく私の給料出るなと思う」と話す。そこまで安さを追求できる理由は大慈弥さんのやりがいとなっている子どもの支援。お店が混まないアイドル時間を利用して子どもたちに親子丼やカルビ丼を無料で日々提供。さらに週1度は地元の子ども食堂にも無料で解放している。常連客と子どもたちに愛される親子丼だった。
水卜アナは「優しさと愛も感じました。衝撃の価格でした」と言うと岡部さんは「家具は今、23区でこの取り組みをしているのは港区だけらしいんです。でも知る人ぞ知るという感じなので、みなさんぜひ行ってみてください。掘り出し物多かった」などとコメントした。
航空機の出発の遅れを防ぐため羽田空港での預け入れ荷物は来月から出発時刻の30分前までで締め切る方針を航空6社が明らかにした。昨年度の定時運航率は約83%と過去最低だった。国内の航空会社が加盟する「定期航空協会」は「搭乗締め切り時刻を過ぎた場合、原則搭乗できない」と明確に案内し、協力を呼びかける方針。
天気予報を伝えた。
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令和8年熊本地震が激甚災害指定へ。「激甚災害」に指定されれば復旧事業に対し国の補助金が上積みされるなど自治体の負担が軽減される。高市総理は自治体に対し「財政面で躊躇することなく全力で対応に当たってほしい」と呼びかけた。また、高市総理は「特定非常災害」への指定も表明した。被災者の運転免許証や飲食店の営業許可などの有効期限が一定期間延長されるなど、地震の影響で履行できなくなった行政上の義務の一部が免除される。高市総理はさらに、200億円を超える規模の予備費の使用をきょう閣議決定すると明らかにした。
バレーボール世界3大会の1つ、ネーションズリーグの激闘を終え帰国した男子日本代表。今大会、日本は男子史上初、予選ラウンド12戦全勝で決勝へ。しかしメダルまで1勝届かずベスト4、本気の世界に跳ね返された。得点部門で全体4位、日本を牽引したエース高橋藍は、“いいコンディションでいいパフォーマンスを出せた部分もありますけど、そのパフォーマンスをメダルにつなげたかった。この悔しさを糧としてつなげていきたいと思います。”と話した。決勝ラウンド準決勝、相手は予選では勝ってたアメリカとの対戦で、最終セット終盤あと3点取れば、日本の勝利だったが勝負所で痛恨の3連続失点で逆転負けをした。そのことについて高橋藍は、“力が入る場面でいかに冷静に最後の1点を取っていけるか、その部分がまだまだ自分たちには経験が足りなかった。自分自身の目標はオリンピックでメダルをとることなので、勝負所で1点を取れるチーム、1点を取れる選手になっていきたい。”などと語った。日本は来月、優勝すればロサンゼルスオリンピックの出場権を手にできるアジア選手権へ。
今週金曜日から開幕するJリーグのアンバサダーに就任したTravisJapan。サッカーはチーム戦、そこで自分がピンチの時いつも助けてくれる人を、TravisJapanのメンバーに指を指してもらう。それぞれメンバーを選ぶ中、松田さんはカメラを指した。その理由は、“これを見てくれてるTravis Japanのファンのみんな。なにかあったらファンの笑顔もそうだし、いろんなSNSのコメントも。マジでいつも感謝してる。ありがとう。”などと話した。他のメンバーが、ずるいなどと言った。
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- JリーグTravis Japan
高橋文哉さん主演の映画ブルーロックとAdoさんのスペシャルコラボムービーが解禁された。世界一のストライカーを目指す高校生たちの戦いを描いたサッカー映画、ブルーロック。主題歌はAdoさんの新曲「モンストロ」。夢の実現を目指し、誰よりも前に進もうともがく姿を、ラテン調のリズムにのせて歌った楽曲。その主題歌とブルーロックがコラボしたスペシャルムービーが解禁。人生をかけた試合をAdoさんが盛り上げる。スペシャルムービーの映像が少し流れる。
岡部さんは「かっこいい、アップテンポな感じと歌詞もサッカーの世界感と合わさって。ブルーロック大好きなんで劇場で見ます」とコメント。映画は今週金曜日公開。
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- Ado映画「ブルーロック」
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