- 出演者
- 齋藤孝 飯尾和樹(ずん) 水卜麻美 山本紘之 岡部大(ハナコ) 小林正寿 市來玲奈 後藤楽々 北脇太基 渡邉結衣 長嶋一茂
結成15年目となるOfficial髭男dismは、韓国などアジア4都市をめぐるツアーが一昨日タイのバンコクでファイナルを迎えた。代表曲「Pretender」など全19曲を披露した。
映画「白鳥とコウモリ」の公開記念イベントに今田美桜さんと松村北斗が登場した。先週公開し実写映画No.1スタートを切った。松村北斗さんは現地の言葉で挨拶した。また、ZIPのインタビューにお対し、すごくエネルギッシュな空間などと話した。今田さんは、期待されていて嬉しくなったと話した。
映画「白鳥とコウモリ」の公開を記念し、台湾を訪れた松村北斗さん(31)と今田美桜さん(29)。2人が絶対に食べたいという台湾グルメは?北村さんは番組に出た時にねぎ餅を紹介され、是非現地で食べて帰りたいなどと話した。また、今田さんは以前台湾に来た時に胡椒餅を食べてそれが忘れられなくて日本にお土産で買って帰りたいなどと話した。
今朝は松坂桃李 さん(37)が多忙な俳優生活での体力維持の方法を教えてくれた。酒造会社のイベントに登壇した松坂桃李 さん。俳優生活18年目、トップ俳優の1人松坂さんが今回教えてくれたのは…?日常で続けている小さな決まり事からその人が輝き続けている理由を見つけていく。多忙な生活の中で心がけているマイルールが。松坂桃李の小さなマイルールは「食べたいときに食べる」。エネルギー補給を分割して取っていくというのが、現状の体力維持としてはいいと語る。忙しくても朝・昼・晩、1日3食のタイミングにこだわらずスキマ時間にちゃんと食べるという。大河ドラマの撮影をしていると食べる時間が極端に少ないそう。食べないと疲れやすくなり、食べすぎるとボーッとしてくるので小分けにして食べるという。空腹な状態をつくらないようにすることで、1日中元気に働けるということだ。さらに松坂さんの支えになっているのが、尊敬する俳優・堺雅人さん(52)。堺さんの現場での佇まいと一切ブレない芝居の精密さを見ると正されるとし、仕事への向き合い方をマネしたいと話す。堺さんは仕事が好きでしょうがなく、仕事と一体化しているようだという。とても刺激を受け、ロングスパンの撮影期間でもブレなさはマネ出来ないが、指針になり、その佇まいが撮影の支えになると語った。
小分けでちょっとずつ食べるってできますかと聞かれた岡部さんは「僕は常に全力投球で食べます」とコメント。水卜さんは「朝少なめにしようと思ってもまるごとのラーメンとかいっちゃう」「ちょっとボーッとしちゃう」とコメントした。
きょうは「ハッピーターン」にまつわるミステリー。ハッピーターンの名前の由来に迫る。ヒントは「味・見た目とは関係がない」、「ハッピーターンが誕生したのは1976年」、「(1976年モントリオール五輪の)時期に日本が混乱していたことが関係」だった。実はハッピーターン開発当時は第1次オイルショックの影響で不景気だった。そのため、幸せ(ハッピー)がお客様に戻ってくるように(ターン)という意味を込めて名付けられた。
オープニングがスタートし、長嶋一茂さんが登場。長嶋さんは「きょう2時40分に起きましたから」などと話し、水卜アナは「私たちより早いんじゃないかな」などと話した。
第3位はのりしお(52人)。青のりの風味が好きな人が多かった。しかし、使っているのは青のりだけではなく、青さも使用されており、磯の香りが強い青のりとしっとりとした食感のあおさを使うことで、味と食感のバランスが味わえる。美味しさの秘密は工場にも。じゃがいもの芽や傷がついた部分を取り除くトリミングの作業を手作業で行っている。また、驚くような技術で製造されており、焦げなどの色を識別し、エアーで弾く作業を目視できない速度で行っていた。このような人やマシンのスゴ技が味を支えていた。
第2位はコンソメパンチ(53人)。うすしお味とのりしおに続き、1978年に発売された3番目の味。ファンを魅了するのは旨味たっぷりのコンソメパウダー。本格的な味にこだわるために、コンソメスープを1から手作りしているそう。肉や野菜などから煮込んで作ったスープをパウダー状にすることで、素材本来の味も楽しめる。そして、「パンチ」は当時の流行語からとった言葉であり、1978年発売当時は「パンチがきいている」という言葉が流行語で、人やファッションにも使われていた。「強く印象に残る商品にしたい」との思いから「コンソメパンチ」と名付けられた。
第1位はうすしお味(80人)。ポテトチップスのパリパリ食感はパッケージと深い関わりがあり、1975年発売当時のスナック菓子は中身が透けて見える透明なパッケージが主流だった。油が酸化したり、パリパリ食感が損なわれることが課題だった。1983年、業界初の取り組みとして、パッケージの内側にアルミ蒸着フィルムを採用。これで、光や酸素などの侵入を大幅に防ぎ、パリパリ食感を維持できるようになった。そして、今ではこのような袋がスナック菓子のスタンダードとなった。
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政府は、アメリカ産の生ジャガイモの輸入解禁の動きを進めている。現在、アメリカ産のジャガイモはポテトチップス加工陽を除き輸入が禁じられている。日本への販売拡大を目指すアメリカは、6年前から日本政府に輸入を認めるよう強く求めていた。農林水産省は、輸入解禁に向けた協議を進めているという。国産のジャガイモは、天候などの影響で出荷量が大きく変動する中、価格は上昇している。輸入が解禁されれば、供給量が増えてジャガイモは安くなる見込みだという。しかし、農家からは病害虫が広まることなどへの懸念の声があがっている。2015年、北海道でジャガイモシロシストセンチュウが発見され、今も対応が続いているという。農水省は、来週金曜日にも、全国の生産者などに説明会を開く予定。
今週木曜日、東京駅直結の「トフロム八重洲タワー」がオープン。ミシュラン掲載店など68店舗が集結予定だという。「焼鳥おみ乃 雫」では、焼き鳥をコースで楽しむことができ、一番オススメは「つくね」。行列店「六厘舎」がプロデュースする新ブランド「参厘舎」では、「朝らーめん」を提供するという。また、アートの発信にも力を入れており、映画監督の岩井俊二さんのオリジナルストーリーにちなんだアート作品が館内に展示される。
6年間で1万人以上の移住者が殺到、住みたい田舎ランキング1位の愛媛県・松山市。ちなみに松山市にある道後温泉は約3000年の歴史を持つとされる「日本最古の温泉」の一つ。
ということで、移住者にまつわるランキングとともに松山市の住みやすさを徹底調査。栄養分を豊富に含んだ瀬戸内海に面する愛媛県は、養殖真鯛の生産量、シマアジの養殖生産量が全国1位と海産物の宝庫。地元のスーパーでも養殖真鯛(100g)は約5割安で129円(東京の価格は250円)、はまち(100g)は約4割安で139円(東京の価格は250円)など激安価格で手に入り、中でも移住者イチオシの最強ご当地グルメが、愛媛産の鯛を使った料理で人気の「松山鯛めし 秋嘉 本店」の鯛めし。実は愛媛県には漁師が船上で食べていた「宇和島鯛めし」と特別な日に食べる「松山鯛めし」の2つの鯛めしが存在しており、秋嘉のメニュー「宇和島鯛めし膳」(2400円)は出汁醤油に鯛の刺身とねぎや海藻などの薬味を入れ、ご飯にかけて食べる極上の逸品。そして「松山鯛めし膳」(2600円)は鯛とご飯を出汁で炊き上げた土鍋ご飯。1800年以上の歴史があるという松山市の郷土料理。
移住者を魅了するのは海の幸だけじゃない。柑橘の生産量、キウイフルーツ、アボカドの栽培面積が全国1位。その日仕入れた新鮮野菜を激安価格で購入できる。ランキング上位は食だけじゃない。在来線や路面電車が走りアクセス抜群な松山市は市街地に住宅や商業施設、公共施設などが集まるコンパクトな街づくりを推進。住宅から学校や職場も近く、通勤通学時間の短さが全国2位。余暇時間の長さも全国2位。
人はなぜ富士山に登るのか?
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6年間で1万人以上の移住者殺到。住みやすさから様々なジャンルでランキング上位を席巻する松山市。子育て世代の移住者がこぞって訪れるのが無料で使える超大型児童館「えひめこどもの城」。広さは東京ドーム7個分。長嶋一茂はドラフト1位でヤクルトスワローズに入団。えひめこどもの城ではジップラインやアスレチックなど8種類ものアクティビティを楽しめ、残暑の厳しいこの時期は「じゃぶじゃぶ水路」で遊べる。無料であそべると週末は人気。「屋根付きふわふわドーム」も無料で遊び放題。大阪から移住してきた鎌田さん家族。夢だった蜜柑農家になった。
コンパクトな街づくりをする松山市はショッピングセンターや病院や診療所までの近さも全国1位と利便性も言うことなし。さらに市街地から車で15分の近さに松山空港があり四国中国地方の利用客数が1位。年間635万人の観光客が訪れビジネスチャンスを求め出店する移住者も急増中。地元住民イチオシの名店が「PASTOSITA」。東京でフレンチとイタリアンの名店で修行後、奥さんの地元松山にUターン移住。
