- 出演者
- 齋藤孝 田中毅 水卜麻美 岡部大(ハナコ) 小林正寿 市來玲奈 後藤楽々 石川みなみ 佐藤遥 並木雲楓 木原実優
ウォール・ストリート・ジャーナルによると、プーチン大統領は今月9日にトランプ大統領と行った電話会談で、ウクライナとの戦闘終結の交渉をめぐり露米中の首脳会談を来月開催することを提案。中国側はトランプ大統領が賛同すれば反対しない意向。会談にはウクライナは含まれていない。アメリカ政府高官は「トランプ大統領はこうした会談に同意していない」としながらも「紛争解決の公約を果たそうと受け入れる可能性がある」と述べたと伝えている。
捜査や刑事裁判の手続きのデジタル化をめぐり去年法律が成立。現在は警察官などが裁判所に出向いている逮捕状の令状請求などがオンラインで可能になり、タブレット端末での執行ができるようになる。電子令状の手続きについて最高裁が導入スケジュールを決定。今年度中に東京・神奈川・千葉・埼玉にある裁判所で覚醒剤使用事件などを対象に運用する予定。来年5月~は大阪や愛知など高等裁判所のある道府県の裁判所でも運用を始め、来年7月~は全国の裁判所で全事件を対象とする方針。
ことし3月の東京・池袋のポケモンセンターでストーカー規制法の禁止命令を受けた男が元交際相手を殺害したとされる事件などを受け、警視庁は強い執着心を示す加害者へのGPS装着導入などの議論を開始。検討会では接近すると被害者に通知する仕組みのほか、加害者の治療やカウンセリングの義務化についても話し合われる。
神木隆之介・浜辺美波・山田裕貴・長澤まさみら豪華キャストが映画「ゴジラ-0.0」のイベントに登場。アメリカ・アカデミー賞で視覚効果賞を受賞した「ゴジラ-1.0」。新作の舞台はその2年後の世界、荒廃した銀座の街が描かれる。テーマは新たな絶望。神木は「最近カメラ(デジタル一眼)を買った。鉄道が好きなので撮りに行った」と話し、浜辺は家の片付けを新たに始めたという。
山田涼介は約5年前からLEOという名前でゲーム実況を中心に生配信を行っていて、今回LEOとしてカードゲームの新CM発表会に登場した。一番の思い出を聞かれると、「初めて配信をする日にボタンを押し間違えた。配信が流れていてボケーッとした顔が配信されていた」と話した。
永尾柚乃が香取慎吾主演映画「高校生家族」に出演。両親と子ども3人が同じ高校に入学し全員が同級生になるというコメディ作品。永尾(10)は8歳で高校へ入学する天才児役を演じ、竹中直人(70)が演じるスイーツ大好きな現役最強の棋士と将棋で対決する。年の差60歳の初共演。永尾は「本当に楽しいし面白い方」などと話した。
年の差60歳、竹中直人と映画で初共演を果たした永尾柚乃の心を捉えた竹中の特技は口笛。映画は来年1月8日公開。
所属事務所BMSGが主催した音楽フェスで共演したHANA・CHIKA、BE:FIRST・SOTA、MAZZEL・NAOYA、STARGLOW・KANONが参加し、同じ質問に対して答えが一致するか絆を試す。
事務所の社長・プロデューサーのSKY-HIにまつわるお題「社長の誕生日パーティーを計画!うまくまとめられそうな人は?」。SOTA・NAOYA・CHIKAはBE:FIRST・LEOと回答、KANONだけ答えが揃わなかった。 3人があげたLEOは4グループのなかで最年長メンバーの1人で兄貴分的存在。
「入念に準備したサプライズをうっかりネタバラシしてしまいそうな人は?」。4人の答えはすべてバラバラ。それぞれ同じグループのメンバーをあげたが、MAZZEL・NAOYAだけは隣りにいるBE:FIRST・SOTAと回答。
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岡部大は「ファミリー感というかすごい仲良さそう」などとスタジオでコメントした。
工場ミステリー、一体何を作っている?。ナゾのカギ「材料は硫黄・ガラス・着色料など」「喫茶店や旅館で目にするアレ」。答えは「マッチ」。ガラスが摩擦を起こし硫黄が燃料になることで火がつく仕組み。
東京・汐留の中継映像を背景に、関東の天気予報を伝えた。
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- 汐留(東京)
去年生産量が過去最高を突破した冷凍麺。今日は好きな冷凍麺をランキング化した。
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- 日本冷凍めん協会
3位は赤坂璃宮オーナーシェフと共同開発したUmios「横浜あんかけラーメン(428円)」。魅力の一つが8種類の具材。この商品こそ具入り冷凍ラーメンのパイオニア。誕生は1998年。具なし冷凍ラーメンが多い中、「一食で満足できるものを」と開発。価格は具なしの2倍以上となる350円だった。その値段の高さから販売開始当初は苦戦するも、具材つきの手軽さと本格的な味で徐々にファン層を拡大し、冷凍調理ラーメン売り上げ1位となった。
2位は全国に展開するリンガーハットの看板メニュー「長崎ちゃんぽん」の冷凍麺。店の味を再現しているといった声が多くあった。実際にお店で提供している商品と冷凍ちゃんぽんを食べ比べた。具材は量こそ違うが、入っている種類はほぼ同じ。1日に必要な野菜の1/3が摂れる。とんこつベースのスープも自社工場で製造。お店の味を忠実に再現している。麺はお店と全く同じ物を使用。お店の味が冷凍ならワンコインで味わえる。
今SNSで話題なのがローソンの「スープ激うま!特濃豚骨ラーメン(297円)」。具材は一切無し。その分、コストをスープに全振りした一杯。豚骨エキスなど11種類のポーク原料を使用。こってり濃厚な味わいが楽しめる。好きな具材を足して自分好みに楽しめるのも人気の理由。
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- Xスープ激うま!特濃豚骨ラーメンローソン
1位は日清食品冷凍「冷凍 日清中華 汁なし担々麺 大盛り」。改良のヒットとなったのが、冷凍パスタ。発売当初はタレと麺が別々だったが、冷凍パスタを参考に一体化し、手軽さをアップ。麺も平打ち麺に変更。さらに大盛りサイズにしたところ人気が拡大。ついには市場規模40億円超商品となった。
天皇皇后両陛下の長女・愛子さま。きのうは鳥取県の3年前の台風で被災した場所を訪問され、ボランティア活動した住民らと懇談された。また、鳥取市内のさじアストロパークを訪れ、大型望遠鏡で天体観測をされた。愛子さまは、天皇陛下愛用の望遠鏡ですばる・土星を観測したことがあると話されたとのこと。その後、鳥取を代表する松葉がになどを展示するとっとり賀露かにっこ館を訪問された。鳥取の海の魚の水槽などを視察した後、ヒラメのえさやりを体験。夕方には鳥取砂丘を訪問され、砂丘で行われている鳥取県の名産であるらっきょうの生産や植林活動に関心を示されたとのこと。
