TVでた蔵トップ>> キーワード

「参院選」 のテレビ露出情報

衆議院選挙まで1週間。投票率は伸びるのか。鍵を握るのが若者。今、若い世代が何を考えて選挙に何を求めているのか聞いた。 居酒屋それゆけ!鶏ヤロー!(東京・渋谷)は客の9割が20代。店内に入る若者に「景気・物価高対策」「年金・社会保障制度」「外交・安全保障」など9項目が書かれたボードを示し、どれを重視して選挙で投票するかを聞いた。20代会社員女性は「景気」「社会保障」「教育」をあげ、「これから少子高齢化で、自分が年金をもらえるのか心配」などと語った。20代会社員男性も「景気」「社会保障」をあげ、「卵とかすごい高い。給料の中でこんなに取られるんだと思っていた」などと語った。物価高対策に力を入れてほしいという20代会社員の女性2人が選挙の情報収集に使うのは、SNSだという。しかし「ネットに書いていることがすべてじゃないので、吟味しながら自分が思う社会を作っていけそうな政党と人に入れたい」などと語った。
国政選挙の投票率は右肩下がりの傾向が続いていて、最近は50%台に落ち込んでいる。その中でも60%台を維持しているのが山形県で、2017年の衆院選以降6回連続で全国1位の投票率を記録している。きのう夜、山形市のショッピングセンターで今回の衆院選で使う投票箱の準備が進んでいた。買い物に来た親子連れなどが投票しやすいよう、2022年7月の参院選から店内に投票所を設けているという。さらに子ども達にプレゼントする風船が用意され、選挙管理委員会の担当者は「子どものころに投票に興味を持つ経験をすると、おとなになっても投票に行く傾向がある」などと語った。きょうはラストサンデーということもあり、期日前投票のため開場前から長い行列ができていた。選管によると山形県は3世代同居率も全国1位で(2020年国勢調査)、投票に行く習慣が受け継がれていることも要因の1つだという。ここでも重視する項目を聞くと、「景気・物価高対策」「教育・子育て支援」「外交・安全保障」「年金・社会保障制度」などとあげる声が聞かれた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月3日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ選挙の日、そのまえに。
日本ファクトチェックセンター・古田大輔編集長によると、去年から特に生成AIを活用した画像・動画の改変やねつ造が増加しているという。AI動画クリエイターの青山大翔さんは生成AI作成動画専門のチャンネルを運営。配信開始は去年7月。参議院選挙のネットでの盛り上がりを機に政治家の動画に着目したという。作成方法はネットで独学。撮影したのは取材した記者の写真。写真1枚で[…続きを読む]

2026年2月3日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!もっと投票の前に
参政党の神谷代表にインタビュー。去年の参政党のうねりと今回の状況をどのように分析しているかとの問いに神谷代表は「去年は想定の1.5倍ぐらいの勢いがついたので自分でも怖くなるぐらいの支持だったと思う。それから高市政権ができてちょっとクールダウンした」と話した。去年夏の参議院選挙で参政党は日本人ファーストを掲げ大躍進。今回の選挙戦では「ひとりひとりが日本」と掲げ[…続きを読む]

2026年2月3日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
衆議院選挙の外国人政策について、JX通信社代表取締役・米重克洋らによる解説。消費税や外国人等がSNSで関心が高いワードとなっている。在留外国人の数は2025年6月時点で約395万人に上っている。街頭インタビューの結果、「コンビニの外国人店員が増えた印象だ。」、「治安が心配だ。」等の声が聞かれた。主要政党の外国人政策のスタンス。日本保守党等は受け入れ規制に厳し[…続きを読む]

2026年2月3日放送 8:15 - 8:55 NHK総合
衆議院小選挙区選出議員選挙 政見放送(衆議院小選挙区選出議員選挙 政見放送)
参政党の政見放送。代表の神谷氏は日本は様々な困難に直面し危機的な状況にあるとし、解決法は日本人のひとりひとりが立ち上がり、自分たちの国のあり方を本気で変えようと決意すること。日本を変えるのはひとりひとりが日本そのものであると自覚をし、自分たちがどう行動するべきかを真剣に考える時がきたと述べた。参政党は「ひとりひとりが日本」を掲げた3つの柱、9つの政策を提案。[…続きを読む]

2026年2月3日放送 4:25 - 4:55 フジテレビ
第51回衆議院議員総選挙 茨城小選挙区政見放送(第51回衆議院議員総選挙)
参政党の政見放送。代表の神谷氏は日本は様々な困難に直面し危機的な状況にあるとし、解決法は日本人のひとりひとりが立ち上がり、自分たちの国のあり方を本気で変えようと決意すること。日本を変えるのはひとりひとりが日本そのものであると自覚をし、自分たちがどう行動するべきかを真剣に考える時がきたと述べた。参政党は「ひとりひとりが日本」を掲げた3つの柱、9つの政策を提案。[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.