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「吉田正尚」 のテレビ露出情報

日本人メジャーリーガーは開幕へ向け準備を始めていた。そんな中、取材班はフロリダ州レイクランドへ。デトロイト・タイガースの前田健太にインタビュー。メジャー10年目の今に迫った。メジャー10年目について聞くと、今年は本当に勝負の年になってくるので挑戦者の気持ち。闘争心に満ちあふれていると答えた。タイガースに移籍した昨シーズンは2勝5敗防御率6.88とこれまでにはない不振におちいった。シーズン後半戦は先発から中継ぎに配置転換するも日米のキャリアでワーストの成績に終わった。不振の原因についてはフォームの崩れ、メカニクスのズレが一番の原因。そこを修正すれば絶対に上向くと思っていた。しかし、うまくいかず本当に苦しかった。野球人生で一番しんどかったと語った。
そこで、今年はボールを投げる時期を早くし調整に入った。フォームの修正へ取り組んだのはストレートの改善。最後の2桁勝利をあげた2019年と比べるとストレートの平均球速が2キロほど落ちていた。ウォーミングアップでは両端の削れた特殊な形のボールを使用し、フォーシームの感覚を戻していた。そして迎えたオープン戦。初球で149km/hのストレートを出し三者凡退で抑えた。2回は最速の151km/hをマーク。2回で4奪三振の好投をみせた。試合後、「心が晴れた」と語った。この言葉について、やってきたことがしっかり戻ってきたので全てが晴れた感じがして、これから先の自分の未来が明るくなった気がしたと語った。
チームメイトには昨季サイ・ヤング賞を受賞したタリック・スクーバル、昨季ドジャースでWS制覇に貢献したジャック・フラハティなど投手陣の中での厳しいローテーション争いが待ち受けている。前田健太はしっかり自分の姿を取り戻せば勝負できる。ピッチングの技術を向上していくことによって、結果はついてくる。200勝したいという大きな目標もあるので、今後も先発ピッチャーとしてやっていきたい。200勝達成する時は日本で達成したい。1年間ローテーションを守りながら2桁勝利したいと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月12日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News αLive News α × すぽると!
約13時間のフライトを経てマイアミに到着した侍ジャパン。コンディションを考慮して希望者の身での練習だったが、大谷翔平を始めとする野手陣がグラウンドへ姿を表した。大谷はキャッチボールなどで軽めの調整を行い、その後は鈴木誠也と談笑するなどリラックスムード。侍ジャパンの準々決勝は日本時間15日に行われる。

2026年3月11日放送 4:55 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ全部見せSPORTS
グループ首位で準々決勝進出を決めている侍ジャパンが1次ラウンド全勝、大会連覇へ向けていよいよ決戦の地、アメリカへ向かう。井端弘和監督は「球場に足を運んで見に来てもらえているファンの方にいい試合を見せたいなと思うし、国民の皆さん
喜んでもらえるような試合をして、向こうに行ってまた日本中を熱くしたいなと思っている」と述べた。昨日、1次ラウンド最終戦を前に調整を行[…続きを読む]

2026年3月9日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
WBC連覇に挑む侍ジャパン。きのうは同じく連勝中のオーストラリア戦が行われ、4-3で勝利しベスト8進出を決めた。今回の注目は大谷翔平の活躍で、日本のオープニングゲームとなった台湾戦の第1打席にライトへの二塁打を放つ。2回には満塁ホームランで4点を先制するなど日本の得点に貢献し、台湾戦は13-0で勝利した。おととい行われた韓国戦では初回に3点を取られる展開にな[…続きを読む]

2026年3月9日放送 0:00 - 0:58 TBS
S☆1(スポーツニュース)
第3戦の相手はオーストラリア。先発の菅野は4回無失点の好投。打線は4回、満塁のチャンスで大谷に打席が回ったが、セカンドランナーの牧牽制でアウトになり無得点で終わる。5回からは隅田がマウンドへ。5回は無失点に抑えたが6回、盗塁と送球エラーで先制を許す。1点を追う7回、吉田の逆転2ランで日本がリード。日本はさらに8回、代打佐藤のタイムリーなどで追加点を奪う。オー[…続きを読む]

2026年3月8日放送 9:54 - 11:30 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
大谷翔平選手は1番・指名打者でWBCにスタメン出場。日本対台湾戦の1回表、大谷は初球でツーベースヒットを放ち、お茶立てポーズを披露した。このポーズについて大谷は、若い選手が年上の選手に話しかけにくい空気があったので、北山亘基選手に新セレブレーションの考案を発令。1回目の案は動きが複雑だったため却下。その後、お茶立てポーズの意味を説明して合格となった。また茶禅[…続きを読む]

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