篠原涼子がハマる南国のソウルフード。八丈島にある梁山泊。羽田空港から飛行機で55分、以前、映画の撮影で訪れたという八丈島。創業40年以上という「梁山泊」。八丈島の郷土料理が楽しめる。近海でとれた旬の魚の醤油漬けを使った「島寿司」2904円。ワサビではなくカラシで食べる。かつてはワサビが自由に手に入らなかったためカラシを使ったといわれている。さらにもう一つの感動グルメが明日葉の天ぷら。八丈島を代表する名産、明日葉。独特の苦みをもつ栄養抱負な野菜で「明日葉 天ぷら」1815円は観光客にも人気。八丈島の魅力にハマった篠原涼子。
