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「青函連絡船」 のテレビ露出情報

切手は青森港がことし開港400年を記念して日本郵便が発行したもので、明治の青森港の様子や昭和の青函連絡船、平成の観光物産館「アスパム」などの写真が印刷された110円切手が10枚で1組のシートになっている。日本郵便の職員が青森市役所を訪れ西市長に切手を贈呈した。青森市・西秀記市長は「開港400年ということをみんなで知って改めて歴史を振り返ってお祝いしようというのが今回の400年プロジェクト。大いに貢献してくれる取り組みには本当に感謝したい」と述べた。切手は1組税込み1650円で、青森市や黒石市など青森県内76の郵便局で販売される。青森中央郵便局・一井政利局長は「青森市の歩みをフレーム切手を通じて実感してもらえればと思う」と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月5日放送 19:54 - 20:56 テレビ朝日
ポツンと一軒家大分県のポツンと一軒家
大分県のポツンと一軒家を訪ね、主の光子さんに話を聞いた。田舎暮らしがしたい利通さんの希望で東京から麓の集落に移住し、20年前に山の上に移った。麓の集落ではプレハブに住んでおり、段ボールで間仕切りをしていた。娘は高校までプレハブで生活した。光子さんは奥尻島出身で、実家は漁師だった。夏はスルメイカが大量に獲れるため、子どもたちも早朝から手伝わされたという。199[…続きを読む]

2026年6月23日放送 19:00 - 21:54 テレビ朝日
火曜の良純孝太郎初夏の北海道3時間SP
函館市青函連絡船記念館摩周丸(操舵室などを見学できる博物館船)を紹介。当時の船の様子を再現している(座席後部に栓抜きが設置など)。石原良純によると「4時間かけて津軽海峡を渡る」「(情景が)津軽海峡・冬景色のまま」「(緯度が高い)北海道は基本的に風が吹いている」とのこと。

2026年5月9日放送 22:10 - 22:54 テレビ朝日
THE世代感(さまぁ〜ず三村参戦SP)
1988年の映像を見て若者が最も驚いたことを予想し、フリップで解答した。正解は今ボスデーがあったら怖いだった。部下が上司に感謝を表すボスデーは1958年にアメリカで誕生し、1988年に日本に上陸。大手百貨店が新たな記念日商戦として参入したが、徐々に自然消滅した。プレミアムフライデーはコロナ禍で自然消滅した。

2026年3月19日放送 2:55 - 3:05 NHK総合
10分で巡るふるさとの鉄道(10分で巡るふるさとの鉄道)
函館本線の営業キロは北海道最長の458.4km。北海道んほ玄関口・函館駅、最盛期の1973年には約500万人が青函連絡船を利用。船は貨車をそのままのせることができた。この路線では様々な北の味覚を楽しめる。森駅では名物のいかめし、長万部駅ではかにめし、戦後まもないころ毛ガニをゆでて売ったのがはじまりとされる。石北本線、1972年に登場したのは特急オホーツク、食[…続きを読む]

2026年2月3日放送 13:00 - 13:30 テレビ朝日
徹子の部屋(ゲスト 高橋英樹&船越英一郎)
トーク番組で2人が並ぶことは滅多にないという。現在、高橋英樹は81歳。最近、手の手術をしたといい、麻酔が切れた後は痛かったと話した。船越英一郎は65歳。再婚し、子どもを授かったという。子どもは1歳半。高橋英樹は彼に家庭ができたことがすごく嬉しいと話した。2人の出会いは38年前、テレビ朝日の土曜ワイド劇場で放送した「高橋英樹の船長シリーズ」。高橋英樹は船に弱い[…続きを読む]

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