- 出演者
- 三宅正治 木村拓也 宮司愛海 広瀬修一 矢澤剛 小山内鈴奈 室岡大晴
時間無制限の食べ放題で何時間粘るのかをしらべてみた。
本格的な広東料理や飲茶が食べ放題の龍興飯店はお昼時には100席がほぼ満席状態に。オーダーバイキング制の食べ放題で、本格派の料理を出来立て熱々で食べられるのが魅力。飲茶から高級中華まで時間無制限で130種類のメニューが食べ放題で、お値段は2695円とお値打価格。しかも11歳までは子供料金で楽しめるため家族連れにも大人気。では時間無制限の食べ放題で客はどのように楽しみ、何時間粘るのかを調べる。開店早々にやってきた3世代2家族の団体客は家族12人で33品を食べ、店で楽しんだ時間は2時間15分だった。一方たくさん食べるだけが目的ではない客もいるようで、午後0時半過ぎに来店した女性5人組は料理を頼み続けて1時間半が経過しお腹が満たされたら、カフェのように女子トークを行い、結局店にいた時間は3時間を超えた。午前11時半に来店したのは3人の子どもを連れた家族。1時間ほどで子どもの食事が終了すると、ようやく母親たちのお食事タイム。30分ほどでお腹が落ち着くと、そこから記念写真タイム。楽しんだのは2時間ほどだったが、ゆっくり話ができるなど時間無制限のメリットを感じたとのこと。この日客が店にいた平均時間は1時間45分だった。
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- 横浜中華街 広東料理飲茶専門店 龍興飯店
千葉・市川市にある焼き肉食べ放題チェーンのじゅうじゅうカルビの魅力は最大140品以上ある豊富なメニューで、平日はランチタイムの最大5時間が時間無制限の食べ放題に。午後0時半過ぎ、店にやってきたのは常連夫婦。ゆっくりたくさんお肉を食べるのが2人の時間無制限の楽しみ方だそうで、最終的に21人前の肉を食べ、ようやくデザートで落ち着くころには入店から3時間半が経過していた。取材中最も長く粘っていたのがオープン直後に入店した職場の仲間だという40代の女性3人組で、1時間以上肉を食べつつけたあとにわたあめづくりを楽しみ、再び焼肉タイムに突入。その後もカレーなどの料理を楽しみ、2度目の焼き肉タイムが終了したのは入店から2時間後だった。しかしここで終了とはいかず、デザートを食べながらおしゃべりとカフェのように利用できるのも魅力の様子。結局3人はオープンから午後4時までの5時間、楽しい時間を満喫した。この日客が店にいた平均時間は1時間50分だった。時間無制限の食べ放題をしらべてみたら、時間に追われない安心感で食事がより楽しくなっていることがわかった。
モジタバ師は殺害された父・ハメネイ師の後継としてイランの最高指導者に就任したが、イスラエルメディアによると、イラン国営テレビがモジタバ師について伝える際に戦争で負傷した人を表現する言葉を使用したという。モジタバ師がアメリカやイスラエルの空爆で負傷したことを示唆しているとしている。モジタバ師の妻や父・ハメネイ師は先月のイスラエルの空爆で死亡が確認されている。モジタバ師自身は先月28日以降、公に姿を見せていない。
東京五輪柔道男子60キロ級で金メダルを獲得した高藤直寿選手が現役引退を表明した。世界選手権でも日本男子最多に並ぶ4度の頂点に立った柔道家が自身の現役生活を振り返った。高藤直寿選手は、試練の連続だった、乗り越えて乗り越えてその先に金メダルがあったので、今まで戦ってくれたライバルたち全員に感謝して引退していきたいと話した。会見の最後には阿部一二三選手がサプライズ登場した。高藤選手は今後指導者をしながら、柔道人気復活に向け活動していくという。
すき家やはま寿司などを運営するゼンショーホールディングスは今年の春闘で基本給の底上げとなるベースアップと定期昇給も含めて2万9219円引き上げ、平均6.7%の賃上げで労働組合側と妥結した。ベアは14年連続で2022年以降16万円以上賃金が上昇している。ゼンショーは2021年に2030年までベアを毎年行うことを組合側と合意済みで、個人消費の増加を牽引し日本経済の活性化に寄与すべく去年に続き給与を引き上げることを決めたとしている。
ミラノ・コルティナパラリンピックのパラアルペンスキー女子スーパー大回転座位が行われ、村岡桃佳選手が銀メダルを獲得した。村岡桃佳選手は3大会連続の表彰台、通算10個目のメダル獲得となり今大会日本勢初のメダル獲得となった。
がん患者やその家族が悩み・不安・苦しみを銭湯で話し合うおしゃべりカフェ。Cancerおしゃべりカフェを毎月開催している水戸部ゆうこさんは、自身もステージ4の肺腺がんをわずらい抗がん剤治療を続けている。4年前からがんを気軽に語り合える場を作った水戸部さん。語り合ったあとは全員で入浴。水戸部さんは、楽しみながら来て頂けるとうれしいと話した。
明日の天気のポイントは、防寒具の力お借りします!。明日はまた真冬並みの寒さに戻りそう。
