- 出演者
- 伊藤大海 北川彩 河出奈都美 田崎さくら 當真あみ 井澤咲乃
今年デビュー45周年を迎えた松田聖子さん。それを記念し8組のアーティストたちが松田さんの名曲をカバーしたアルバムの発売が発表された。注目は、松田さんと近い時期にデビューした中森明菜さんによる「赤いスイートピー」。ほかにもGRe4N BOYZによる「瑠璃色の地球」やDaokoさんによる「渚のバルコニー」などが収録されるという。
オープニング映像と出演者の挨拶。
出演者たちがコロッケに何をかけるかについて話した。
- キーワード
- コロッケ
4戦先勝のリーグ優勝決定シリーズ第2戦。初回、先発山本由伸投手は、先頭バッターへの初球でまさかの先頭打者ホームラン。わずか1球で先制点を奪われる。直後に援護を受けた山本投手は、相手打線に2塁を踏ませない安定したピッチングで、高い修正力をみせる。2点リードの7回、ランナー3塁のチャンスで、大谷翔平選手のライト前ヒットで3塁ランナーはホームへ。大谷選手は、自身20打席ぶりのヒット。5回以降ノーヒットに抑えている山本投手は、9回のマウンドへ。先頭バッターをセンターフライ、続くバッターはピッチャーゴロ、最後は7個目の三振で終えた山本投手。メジャーでは自身初、ポストシーズンでは日本選手初の完投勝利をおさめた。ドジャースは、日本時間あす金曜日ドジャースタジアムに戻って第3戦を戦う。
甲子園で行われたセ・リーグ王者阪神対DeNAがの一戦。0‐0で迎えた6回、阪神は3塁にランナーを置いて、3番森下翔太選手が先制のタイムリーヒット。しかし、その直後の7回、阪神にピンチが訪れる。このピンチで、今シーズン50試合連続無失点のプロ野球記録を作った石井大智投手がマウンドへ。ホームランが出れば逆転の場面で、代打フォード選手を三振に抑えピンチをしのいだ。阪神はリードを守りきり、日本シリーズ進出まであと2勝。
パ・リーグ王者ソフトバンクは、日本ハムと対戦。試合は、初戦から延長線へ。10回、ソフトバンクは満塁サヨナラのチャンスで、山川穂高選手の高く跳ねた打球がサードの上を超えるサヨナラタイムリー。ソフトバンクは、日本シリーズ進出まであと2勝としている。
高市総裁は会談で、維新・吉村代表らに対し、首相指名選挙での協力と連立政権の発足を含む連携を求めた。これに対し、維新として協力の条件として「政策の合意」を求め、両党は党首と政調会長による政策協議を行うことで一致した。維新・吉村代表は、政策協議がまとまれば、首相指名選挙で党として高市総裁に投票する考えを明らかにした。また、吉村代表は、外交、安全保障、憲法など基本政策について、「維新と自民党は近い」とした上で、「土台はある。熱量、本気度含めて判断した」と強調した。
野党3党は、党首会談を行い、協議を継続することで一致している。国民民主党・玉木代表は、「正直丁寧に説明いただいたのはありがたいと思いますけど、依然隔たりがあるなと。きのう幹事長でやってきょう党首でいきなり全て決めきるというものでもないでしょうと。私からは月曜日にもう1回党首で集まって判断しても遅くない」などとコメントした。会談で立憲民主党・野田代表は、野党候補を一本化した際の政権の枠組みや条件となっていた安全保障政策や憲法などについて、党の基本政策を説明し理解を求めたが、玉木代表は「隔たりがある」と述べた。3党は、幹事長レベルでの会談や必要に応じて党首会談を行っていくことを確認した。
きょうのテーマは“夏じまい”。夏に活躍した「エアコン」の夏じまいについて。今年の夏(6月~8月)エアコン冷房の利用時間は1000時間以上とされる。夏のエアコンの稼働時間が長いとエアコンの中に湿気がたまりカビのエサとなる埃も増えてしまう。フィルターを清掃しないとこれから使用する暖房の電気代が8000円以上多くかかる場合があることから、スタジオではエアコンの“夏じまい”として3つのポイントを紹介した。
小型扇風機をしまう前に電池残量を50%程度にする。電力中央研究所・池谷知彦工学博士によると100%だとバッテリー劣化が進み0%だと充電不可になる可能性有。劣化が進むと電池が膨らみ出火の可能性もある。
デフリンピックの開幕までちょうど1か月となったきのう、都内の陸上競技場に地元の小学生が集まり特別授業が行われた。教えていたのはデフ陸上の岡田海緒選手ら3人。手話がベースの応援方法サインエールにも挑戦。デフリンピックは来月15日から東京、福島、静岡で開催。
今日は一粒万倍日など3つの縁起がいい日が重なる日で新しいことを始めるのに良い日。
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