- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 RINA 佐々木舞音 南後杏子 栗原恵
日本でいちばん明るい朝番組「ラヴィット!」が一夜限りの音楽フェスを開催した。普段見れないアーティストな一面など全力なパフォーマンスを披露した。3時間超えとなった「LOVE IT!ROCK」。
妻夫木聡主演10月スタートの日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」。競馬の世界で夢を追い続けた熱き大人たちの物語を彩る追加キャストが決定した。妻夫木演じる栗須の人生に大きな影響な影響を与える馬主・耕造のライバル椎名を沢村一樹、耕造の妻を黒木瞳、息子を小泉孝太郎を演じる。
東京・千代田区「トーキョーサンフラワー」。「なす揚げ浸し&鰹節ぶっかけうどん」をいただいた。
オープニング映像。
気象情報を伝えた。
きのうの最高気温は群馬県・桐生市、埼玉・鳩山町で39.4℃。東京都心では37.3℃を観測、今シーズン一番の暑さとなった。昨日午後1時過ぎ愛知県・春日井市ではつむじ風が発生した。名古屋市では最高気温38.4℃を観測していた。
韓国・李大統領と日韓議連がきのう午前会談を開いた。出席した管元総理が韓国からのインバウンドが増加していることに言及、経済、文化などの分野で今後交流を重ねることで一致。李大統領は続いて立憲民主党・野田代表と会談した。野党の代表と会談するのは異例ということで、野田代表は「重層的に日韓関係を強化していこうということの表れだろう」と評価し「政党間のシャトル外交も必要だ。ぜひ議員団も含めて訪韓したい」と話した。きのう午後李大統領はアメリカに向け羽田空港を出発した。
「グローバルOTTアワード」が韓国・釜山で行われた。ベストオリジナルソング賞は『クジャクのダンス、誰が見た?』主題歌Ado「エルフ」。丸山いづみプロデューサーは「ドラマの世界観に大きなパワーと感動を与えてくれた」と喜びのコメントをした。
おとといパドレス2-1ドジャース。きのう大谷選手が2試合連続ノーヒットに抑えられ、パドレス5-1ドジャース。ナ・リーグでパドレスがゲーム差1で首位にたった。最終戦速報パドレスvsドジャース。大谷選手の第一打席はフォアボール。ヘルナンデスが犠牲フライで大谷選手はホームを踏む。山本由伸選手が先発。ストレートが冴えた。大谷選手は第2打席空振り三振。四回現在パドレス2-1ドジャースでパドレスがリード。
きのう沖縄尚学が凱旋した。おとといの決勝戦・沖縄尚学3-1日大三で優勝、号外が配られた。優勝報告会で主将・眞喜志拓斗さんは「沢山の方々に応援されて優勝を達成できた」と語った。
世界バレー予選ラウンド日本3-0カメルーン。初戦の緊張、高さとフィジカルのアフリカンバレーに連続得点を奪われた。キャプテン石川が流れを引き寄せ、代表初スタメン・北窓が10得点をマーク。チーム最年少の秋本美空19歳が連続サービスエースを決めチーム最多18得点。
日本ハムは伊藤大海投手が9回無失点の好投。奈良間選手がサヨナラヒットを放ち、三連勝。首位ソフトバンクに0.5ゲーム差。
新体操世界選手権2025で日本が団体総合で金メダルを獲得。リボンで3位につけ、フープでは難しい技を成功させ、逆転。
もし富士山が噴火したらどのような被害が出るのか、東京都が生成AIで制作したシミュレーション動画を公開した。国の想定では1~2時間で東京に火山灰が降り始め様々な影響をもたらすとされている。滑走路や線路は微量の灰でも使えなくなる可能性があり、帰宅難民や物流の停止の恐れがある。都は日頃からの備えを呼びかけている。
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- 富士山東京都東京都総務局 ホームページ
埼玉県皆野町にある皆野高等学校は来年3月に閉校する。恒例行事の秩父音頭まつりに参加する様子を紹介した。平成22年から参加を続けている。最後の年は普段は参加しない先生方と一緒に楽しんだ。安住は「お揃いのポロシャツが似合ってる」とコメントした。
関東の気象情報を伝えた。
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- 赤坂(東京)
交通情報を伝えた。
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- 東日本旅客鉄道
博覧会協会は大阪・関西万博で多くの来場者が地下鉄トラブルで帰宅困難になった問題を受け、「自家用車での出迎え」を認める改善策を発表した。今月13日夜、会場に向かう唯一の鉄道ルートである大阪メトロ中央線で設備トラブルが発生し全線で一時運転を見合わせ3万8000人が想定通り帰宅できない事態となった。14日午前0時ごろに会場にいたのは約3万2000人、午前5時時点では約1万1000人だった。来場客は「交通手段が全くないということに恐怖を覚えた」などとコメントした。同様のトラブル発生時には会場周辺のパーク&ライド駐車場を開放し自家用車で来場者の出迎えを可能にするという。
東京商工リサーチが今年度の企業の賃上げについての調査結果を発表した。賃上げ実施の企業は82.0%となったが、実施率は2年連続減少。企業の業績は回復傾向にあるが物価高で利益が圧迫され賃上げに踏み切れない企業が増加している。産業別に見ると運輸業が89.67%と最も高い。規模別では大手企業が92.66%、中小企業は80.96%と企業規模での差が過去最大となった。東京商工リサーチは「賃上げ疲れがみられトランプ関税や金利上昇などに1社で対抗する術は乏しい」とした上で「安定した賃上げ継続には業務効率化や金融機関・行政の支援も必要になる」としている。
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