- 出演者
- 菅谷大介 西川貴教 水卜麻美 くぼてんき 畑下由佳 平松修造 マーシュ彩 弘竜太郎 池田航 林田美学 伊藤楽 AI 間宮祥太朗 田中樹(SixTONES) 加藤小夏
EXILE NAOTOら人気アーティストがタイに進出。現地で熱いパフォーマンスを披露した。隊を訪れたEXILE HIRO、EXILE NAOTOは、現地の音楽レーベルと提携した新会社の設立を発表し、タイ語であいさつした。HIROは「LDHのアイデンティティー、ダンスを軸にした音楽だったり、エンターテインメントを隊を通じてアジア全域に広げたい」と語った。ステージに立ったのは、半年間タイで武者修行をしたPSYCHIC FEVER、THE RAMPAGE。今後はタイで新たなアーティストの発掘や育成にも力を入れるとのこと。
来週月曜日 ZIP!はスポーツは大谷 週末情報、特集は雨の日の謎調査、キテルネ!は湿気対策グッズ。
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今回は「軽井沢」の旅。地元の人によると、新緑が美しい今がベストシーズンだという。観光客が1番多い8月と比べると、6月は2割ほどと少なめ。きょうは定番の観光地ではなく、グルメ、お土産など新しくなってるものを紹介する。
長野・軽井沢町は、東京都心から車で2時間半。北陸新幹線だと、東京駅から1時間で行ける。最初に向かったのは軽井沢駅から車で10分のところにある「軽井沢コモングラウンズ」。ここは、軽井沢書店やオシャレな飲食店もある施設。施設内にある「PUBLIC食堂(AM7時半OPEN)」へ向かう。こちらでは、「ヨーロピアンチーズトースト(1300円)」を注文。長野県内の旬な野菜を使用し、こんがり焼いた食パンの上からチーズをかけて完成。
軽井沢コモングラウンズにある燻製専門店「軽井沢いぶる」。店内にはチーズやナッツなど15種類ほど商品が並ぶ。ここで、西川に問題:女性人気No.1で、どの家にもある液体の燻製とは?答え:オリーブオイル。このお店は「低温燻製」の専門店で、風味を損なわず燻製できるという。
続いて、軽井沢コモングラウンズから車で5分の場所にある「軽井沢発地市庭」へ向かう。ここでは、軽井沢産ブランド野菜「霧下野菜」を購入することができる。霧下野菜は、みずみずしく甘いのが特徴だという。
お土産情報をアップデート。去年発売されたばかりのお土産、地元のいちご農園が作った「軽井沢いちごポップコーン」650円。パッケージ買いしていまうと人気の商品。地元の人におすすめのランチを聞いてみると「発地市庭で甘い露下野菜を使ったイタリアン」とのこと。
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- 発地市庭(長野)軽井沢いちごポップコーン
長野・発地市庭から車で約10分。地元の野菜を使ったお店を開きたいと2年前のオープンしたイタリアン「イル プリモパッソ」。レタスを丸ごと1玉使った「シーザーサラダ」など、コスパも良くパスタやピザなどが提供される。今回注文したのはパスタ。アメーラトマトを丸ごと1つ使用、軽井沢名産の霧下野菜のからし菜をたっぷり乗せる。「ヤリイカとフレッシュトマトのガーリックソーススパゲッティ」1730円。
軽井沢駅近くのプリンスホテルスキー場でジップライン。1時間30分かけて山の中にある6個のジップラインを滑るもので、浅間のジップライン148mのコースが一番きれいなコースで浅間山と軽井沢の町を一望できる。「ZIPLINE ADVENTURE軽井沢」値段は4000円、無料で雨具の貸し出しも。山を登ること45分、スタート地点に到着、148mあるコースを20秒で滑る。
西川さんは「以前の避暑地のイメージから若い人もたくさん楽しめるのが増えている」などとコメント、水卜アナが「「昔ながらのところもいいし、新しいところもいい」などと話した。
パイレーツvsドジャース。大谷選手の第1打席はライト前ヒット。第2打席は空振り三振。3回途中、パイレーツ1-4ドジャース。
6月1日(土)~6月9日(日)は「GOOD FOR THE PLANET #グップラ」。
ドジャース・大谷翔平選手の元通訳・水原一平被告が新たな仕事を始めたとアメリカメディアが報じた。ニューヨークポストによると水原被告はロサンゼルス地域でウーバーイーツ配達員として働き始めたという。収入の使い道は不明。
まるで本物?植物由来の「魚介」。サーモンの寿司に見えるのは、海藻・こんにゃく・パプリカ・エンドウ豆などでできた代替食品。これはきのう都内で行われたサステナブル・シーフードの発表会で披露された。こんにゃくで魚の筋肉構造に似せて独特の食感を再現。将来にわたり魚を食べ続けたれるよう「とる量」や「環境」に配慮。
#グップラしあわせバトン。人から受け取ったしあわせを他の人につないでいく恩送りエピソードをグップラ公式Xで募集中。AIさんのグップラバトンは父方の祖母と母型の祖母から譲り受けたネックレスが紹介された。
宮城・仙台市から中継。伊藤楽と池田航が「東北絆まつり」会場。「東北6県が一致団結して2日間頑張れるような料理を作ってほしい」と2人へリクエスト。東北6県の名産(宮城・アナゴ、青森・ホタテ、岩手・どんこ、秋田・比内地鶏の卵、山形・赤かぶ漬、福島・ジャンボなめこ)を使った絆寿司を作る。地域の海や土地でとれたものをその地域で消費することでエネルギー消費を減らし資源の保護にもつながる。アナゴをバーナーであぶり、しいたけ、ホタテなどの具材を炒める。アンゴもフライパンにいれる。比内地鶏の卵もフライパンに入れたまごでとじる。たまごでまとめることで食材に旨みを閉じ込める。
(中継)宮城・仙台市。伊藤楽と池田航が東北6県の名産を使った「東北の絆ガッチリ寿司」を作る。宮城のブランド米に酢を入れて具材をのせる。アナゴのタレをかけ万能ネギをのせて完成。「東北絆まつり2024仙台」はあす、あさって開催。