- 出演者
- 木原実 森圭介 斎藤佑樹 山崎誠 瀧口麻衣 直川貴博
ドジャース対レッドソックスでは、大谷選手が第1打席からライトへヒット。6試合連続安打をマーク。一方、レッドソックスの吉田正尚選手は、第5号HRを記録。吉田選手は2安打2打点の活躍。3連勝を飾った。
気象情報を報じた。
見出しが気になるニュースを伝える。
きのう、サッカー日本代表の板倉滉選手と連名のコメントで川口春奈さんが結婚と妊娠を報告。川口さんはファッション誌「nicola」のオーディションに合格し、2007年にモデルデビュー。俳優としても活躍。一方、板倉選手はアヤックスに所属し、先月まで行われたFIFAワールドカップ2026では日本代表キャプテンを務めた。共に戦った堂安律選手はSNSで2人を祝福。ほかにも吉田麻也選手などお祝いコメントが次々と投稿されている。
最高気温37.5℃を記録した熊本・宇城市でかき氷を配っていたのは熊本出身のサッカー元日本代表の巻誠一郎さん。現役時代には地元のクラブ・ロアッソ熊本でもプレー。10年前にも支援活動に尽力。かき氷のほか、温かい食事も提供。
愛子さまは2日間にわたり三重県を訪問された。2033年に伊勢神宮で行われる社殿などを立て替え神様を遷すお祭り「式年遷宮」で使用される木材の加工・保管担う工作場を視察。その後は鳥羽水族館へ。国内で唯一飼育されているジュゴンがエサを食べる様子などをご覧になった。去年、両陛下が訪問された際はラッコのジャンプが成功せず、4回目で成功した。今回は1回目で大成功。「また来たいです。次は両親と一緒に」と話された。また地元の児童・生徒らと交流もされた。
翌日は伊勢神宮へ。2014年に当時中学生だった愛子さまは両陛下とともに初めて伊勢神宮を参拝。きのうは愛子さまにとって3回目の参拝。午後には御木曳行事の川曳を視察。この行事には陛下も参加されたことがある。愛子さまも法被を着用されて参加した。愛子さまは2日間の日程を終え、きのう夜に帰京された。
8月も値上げの波が続いている。ホテルの朝食バイキングではウィンナーやハムなど人気だが、8月に値上げする。珈琲や小麦粉、ヨーグルトなど軒並み値上げする。ホテルではなかなか値上げができないのが現状。森永乳業ではヨーグルトなど47品目を今月1日出荷分から値上げ。日本ハムなどはソーセージやハムなど今月から順次値上げ。他にも今月値上げ予定のものは2311品目ある。原油高で資材価格や物流コスト上昇で商品価格への転嫁が進む。そのため、スーパーの来店客の中には冷凍してストックしたり、味噌の値上げにたまにお茶漬けにして対応しているという。飲食料品の値上げは秋にピークを迎える。
東京・武蔵野市にあるウドンスタンド五頭。讃岐うどんをベースんしたうどんが人気で、昼時には常連などで賑わう。すだち醤油うどんはだし醤油のかかったうどんにすだちを絞れば爽やかさが際立つ。尾花アナはうどんにコシがあるが強すぎないから食べやすく、すだちの香りがしてたまらなにと答えた。店主の幸内さんはうどんに使う粉は本場香川から取り寄せたもので、強いコシがでるように一晩寝かせている。しっかりした食感と、食べやすさのバランスが中太の麺。だしは利尻昆布や鯖節、花カツオをブレンドした。店名は出身や体験がルーツだというが、店の名前は地元新潟県の五頭山から来ているという。さらに大学生のときに讃岐うどんをバイト先で食べて初めて衝撃を受けたという。その店は一滴八銭屋。讃岐うどんをベースに自由自在につゆを変えるのが特徴。ここで自由な発想を学んだ。そんな進化するうどんは京ゆばあんかけうどん。尾花アナは麺がもちもち感があってふわふわしていて優しい味わいが麺に絡んでくると答えた。湯葉を仕入れているのは京都にある半兵衛麩。硬めの生湯葉で食感が残るようにしている。京都ではダシにととろみをつける調理法があるとうどんを学んでいた。
埼玉県行田市にやってきたが行田駅から車で5分の場所に今回の店があるという。由す美は市内に住む人や働く人がやってくる街のうどん店。定番うどんは肉せいろ。埼玉といえば武蔵野うどんの聖地の一つで、豚肉や野菜の具材が入ったダシがコシの強いうどんによくあう。香山ひとみはうどんの舌触りはなめらか艷やかで、コシが力強く噛み応えががっちり。つゆに豚肉やネギの味が染み込んでいて美味しいという。店主の中根さんは、粉には北海道産とオーストラリア産のものをブレンド。一晩寝かせたものを足で踏むことで独特のコシになるという。100年続くそば店の4代目だった中根さん。そばアレルギーになり25年前にうどん専門店に。手切りにすることで太さが異なり、色々な食感を生み出す。だしはかつお節を蒸す。そして店の名前は夫婦名前からとっているという。さらにかつカレーうどん丼は見た目はカレーうどんにカツがのったもの。香山はカレー自体が程よくスパイシーでとてもマイルドだという。その中にはもちやごはんも入っていた。カレールーは独自に調合したスパイスに玉ねぎなどを加えている。出前でカレーうどんを届け、下げた器にはご飯粒がのっていたが、お客が残った汁にごはんを入れていた。そこがヒントになり、うどん、もち、ごはんを入れるように。
東京・港区の内幸町駅から歩いて2~3分。進化するうどんはビジネス街に。はし田たい吉は昼時は近隣で働く人で混雑する人気店。夏の定番はごぼう天うどん 冷。すっきりとしたつゆとひやしたうどんの相性は抜群。尾花アナは味の感想に舌触りがよく、コシがあり、一口すすった瞬間にツユのおダシの香りがするという。麺は福岡県からとりよせた小麦粉で、喉越しと食べやすさを意識。やわらかいと言われる博多うどんだが、この店ではコシを出すためにゆで時間は短め。注文が入ればすぐに出すのが店の信条。食券が発見され、席について1分には注文が登場する。ツユに使うダシは、博多うどんでよく使われるアゴ。その日使う分だけを毎日仕込んでいる。しょうゆは店の麺にあうように作られた特製醤油。冷たいうどんと温かうどんで同じツユ。はし田たい吉は2つの人気店がタッグを組んだ店で、3年連続ビブグルマンの和食店のはし田と博多で人気を博したうどん店のたい吉ではし田たい吉。2つの店のこだわりがつまっている。進化するうどんは炙りとり皮うどん。炙ったとり皮を博多うどんに加えると絶妙な味わいに。尾花アナはあたたかいと麺が柔らかいと答え、とり皮の炙った香ばしさがコクと深みが出ると答えた。とり天を作る時日々大量のととり皮がでてしまう。そこでそれを茹でて炙ってうどんに乗せたメニュー。
有吉ゼミの番組宣伝。
日テレ・マイスタ前から中継。視聴者から、気まずいことがあったがそらジローならどうする?という質問が紹介された。
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東京スカイツリーからの映像をうつし、関東の気象情報を伝えた。
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夏休み中の小学生にインタビュー。岐阜から東京観光中の男の子は「もう少し旅行に行きたい」。行きたいのは大阪USJ。この2日前は家族で東京ディズニーランドに行ったばかり。父としてはお金がかからない海につれていきたい。男の子も「海に2回くらい行ったら大阪は再来年くらいでいい」と納得してくれた。
夏休み中の小学生にインタビュー。小学2年生の女の子は母親について「すきな人をきかないで」とコメント。毎日聞かれるのが不満。小学5年生の兄は「教えたらメモされた」と証言。女の子が今いる好きな人は4人。母親としてはその話を聞くだけでときめける。
夏休み中の小学生にインタビュー。小学2年生の男の子は母について「すぐに『早く』と言わないで」とコメント。何かと急かされるのが不満。夕食前には日記をつけているが、書いている途中で「早く食べて」と急かされる。父は「ほかの時間を日記にあてればいい」とアドバイス。
夏休み中の小学生にインタビュー。小学4年生の女の子は父へ「もっとシール買ってほしい」。趣味はシール集め。100円ショップなどで買っている。シール帳は現在58冊。まだ足りないと考えている。目標は100冊。両親が金銭的な事情を伝えると、「ちょっと買う量を減らそうと思う」と納得してくれた。
夏休み中の小学生にインタビュー。小学3年生の女の子は「自転車に乗りたい」。今は2人の兄のお下がりで練習中。まだ怖くて乗れない。友達と遊びに行くときは自分だけ徒歩移動。乗れるようになったら新しい自転車を買ってほしい。父は「練習を頑張れるのであれば」と応じた。このインタビューのあと習得、自転車も買ってもらった。
エンディングの挨拶。
