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「創価学会」 のテレビ露出情報

政治ジャーナリスト・田崎史郎、テレビ朝日政治部野党キャップ・村上祐子を紹介した。
きのう立憲民主党・野田代表と公明党・斉藤代表が新党「中道改革連合」の結成を発表。野田氏と斉藤氏が共同代表を務める予定。衆議院議員は離党後新党に参加。参議院議員と地方議員は立憲、公明に所属、段階的に合流する予定。公明党は次の衆院選で小選挙区から撤退し、立憲出身候補を支援する。比例代表では公明出身候補を名簿上位に置くなど優遇。ANNの世論調査、政党支持率は高市政権発足以降、両党共に伸び悩んでいた。朝日新聞の報道によると斉藤代表は野田代表に「日本が変な方向に行くとの危機感から中道が結集しないと」と語った。野田代表は周囲に「公明に接近する。うちの党の生きる道はこれしかない」と漏らしていた。田崎の見立て「立憲と公明の新党はジリ貧脱却連合」。村上が「永田町は一寸先は闇ってよく言われるんですけれども、まさにこういうことなんだなと実感しましたし、今後闇が闇のままなのか光につながるのか、たぶん選挙結果によって変わってくる、まだ読めない状況」、古坂大魔王が「一般の人は忙しい。政治のことはなかなか知らないんですけど前提がほしい。左派とリベラルと中道と右派、どこなの。そこにいることが何になるのとか前提が1個あったっていうのが知りたい」などとコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月9日放送 13:55 - 15:49 TBS
ゴゴスマ(ニュース)
選挙結果について。自民党は+118議席の316議席を獲得。一方中道は-123議席。石塚元章は「高市人気を利用するのがお上手だった。議論をする間もなく人気投票を始めたのも大きかった。そのときにちゃんと戦える強い野党があればもうちょっと違う戦い方になったのでは。中道は不甲斐なかったなと」などとコメント。政治アナリスト・伊藤惇夫氏は「今回自民党は空中戦と地上戦のミ[…続きを読む]

2026年2月9日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
多くの人が選挙を高市旋風だったなどと話していた。一方で中道は選挙に強い野田佳彦も1万票差に追い込まれ、宮城4区では安住さんや立憲民主党の作った枝野さんら大物が落選となった。岩田氏は「中道は本来であれば旧立憲と公明の票を足し合わせるためもあって合流したが比べても届かない結果になった。中道は厳しい結果になったのは比例の票からも分かる」などとした。中道の野田佳彦共[…続きを読む]

2026年2月9日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
ここからは政治ジャーナリスト・田崎史郎、JX通信社代表取締役・米重克洋に話を聞く。視聴者からの意見・質問をLINEで募集している。パネルコーナーはTVerとABEMAで配信中。
公示前は自民党が198、維新が34、中道が167という議席数だったが、選挙後は自民が単独で316、維新と合わせると与党は352。中道は49となった。各党の議席の増減を紹介する。自民[…続きを読む]

2026年2月8日放送 19:58 - 0:00 フジテレビ
LIVE選挙サンデー(LIVE選挙サンデー)
公明党の支持母体は創価学会で、動員力を武器に公明出身候補者は比例区にまわった。辻元清美氏からすれば公明党は以前まで政敵だったが、斉藤鉄夫共同代表の前で陳謝。また、ある創価学会員は「自民党には相当、裏切られてきた」と話す。公明出身の候補者が応援に駆けつければ、多くの学会員も集まる。一方、立憲出身者が応援にやってきても、学会員の姿はほとんどなかった。選挙戦終盤、[…続きを読む]

2026年2月8日放送 19:55 - 23:30 テレビ東京
選挙サテライト(選挙サテライト2026)
立憲民主党、公明党は新党「中道改革連合」を立ち上げた。政党名には組織票が期待できる創価学会員の理解を得る狙いがあるとみられる。ただ、立憲民主党の候補者は前回まで政敵だったことから、今回の選挙戦で応援できるのか、学会員からは戸惑いの声も聞かれた。急な合流で党内の足並みが揃っているのか、疑問を覚える人も。

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