TVでた蔵トップ>> キーワード

「蛍」 のテレビ露出情報

専門家オススメの夏の国内旅行先。教えてくれるのは航空・旅行アナリストの鳥海高太朗さん。夏に向けてどんな旅行先を選べばいいのか?キーワードは“ちょいずらし旅”だという。鳥海さんの注目は王道の観光地からちょっとずらした場所なのだそう。ちょいずらしの場所として大阪・京都からちょっとずらした場所。鳥海さんは「近畿の中ではホテルの平均価格が安いという上京。神戸の三宮周辺はビジネスホテルも多くある。外国人観光客が他と比べるとそこまで多くない」などコメント。ことしのゴールデンウィークを見ても大阪や京都より神戸の方が来訪者が少なくゆっくり観光できそう。
神戸オススメの場所は。メリケンパーク。鳥海さんは「神戸ポートタワーもリニューアルされ綺麗。あとは南京町という中華街のような形の街があって。一番のオススメは老祥記の豚まん。だいたい僕のパターンはそこから神戸コロッケ」などコメント。神戸のウォーターフロントは最新施設が続々登場。再開発が進み進化する神戸がいま注目。鳥海さんがオススメするのは西日本の温泉大賞にも輝いた神戸みなと温泉蓮。こちらからは神戸の夜景がそのまま見えるのだそう。
続いてのちょいずらしした観光地は「島根」。広島は外国人観光客に人気だが、島根の古い歴史を知る外国人は少ない。外国人観光客がほとんどいなくすいていて、非常に穏やかな気持で旅ができるのだそう。素盞鳴尊が祀られているという須佐神社に、古事記にも登場した稲佐の浜など悠久の神話の世界を体感することができる。神の湯として称えられた美を追求できる癒やしの玉造温泉もオススメだという。また、鳥海さんは回転すし店をおすすめし「ローカルな回転すしに行くとその日美味しいものが入っているので、そしてお財布にも優しい。魚が美味しいエリアの回転寿司は全国的に狙い目」などコメント。
草津温泉からちょいずらした場所で水上温泉もオススメだという。草津温泉は外国人観光客にも人気があるが、そこをあえて混雑という部分と同等の体感を得ることが出来る場所として水上温泉はオススメだという。ゴールデンウィークの来訪者は草津の約半分。穴場の観光地。そんな水上温泉をオススメする3つのポイントを紹介。「都心から約2時間、交通のアクセスがいい」「利根川渓流沿いに温泉多数、自然あふれる土地」「ラフティングにバンジージャンプ。豊富なアィティビティーがある」などをあげた。また、いま注目を集めているのが道の駅。道の駅No.1といわれる「道の駅 川場田園プラザ」もオススメで、ヨーグルト、ハム、ソーセージ、野菜、お米など美味しいものがたくさんあるのだそう。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月20日放送 5:00 - 6:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(特集)
終戦後、中国などにいた元日本兵や一部の民間人が移送され、厳しい寒さや飢えの中、過酷な労働を強いられたいわゆる「シベリア抑留」。香川県には抑留を経験した祖父の記憶を受け継ぐ美術作家がいる。より多くの若い世代へ祖父の記憶をつなごうと演劇に挑戦する姿を追った。
先月、四国学院大学で上演された「シベリア抑留」をテーマにした演劇。手掛けたのは亡き祖父が抑留を体験した[…続きを読む]

2025年12月18日放送 18:30 - 21:00 テレビ朝日
相葉ヒロミのお困りですカー?(相葉ヒロミのお困りですカー?)
相葉とヒロミは群馬県立利根実業高校を訪れた。創生工学科1年の春日くんの依頼は中庭の大掃除。本来は水が流れているが、4年間掃除が追いつかず葉やドロが堆積していた。周りの木も剪定されていなかった。川にはメダカが棲んでおり、ドジョウがいる噂もある。中庭は26年前に蛍を呼ぶために作られたが、多くの実習施設があるため手が回らなかった。生徒たちのアンケートも参考に、2人[…続きを読む]

2025年11月22日放送 9:30 - 11:45 TBS
王様のブランチ週末トラベル
京都府立植物園では夜限定の「LIGHT CYCLES KYOTO」が楽しめる。光と音で植物の魅力を五感で感じられる没入型イベントで、エリアごとに演出が異なるという。また外の植物園では今年から紅葉のライトアップがスタートしている。

2025年11月2日放送 2:45 - 3:15 フジテレビ
ボタニカルを愛でたい(ボタニカルを愛でたい)
いとうせいこうと村田あやこが「ホテル椿山荘東京」の日本庭園を訪れた。水辺は除草を行うなどして近景から遠景に向かい、徐々に高さを設け、奥行きを感じさせるよう調整した。蛍が毎年5月中旬に飛び始め、6月上旬にかけて見頃を迎える。最後は庭師・岡安さんお気に入りの場所へ案内してもらった。「ホテル椿山荘東京」庭園の画像を募集する。

2025年9月28日放送 10:05 - 11:00 NHK総合
1.5℃の約束 いますぐ動こう、気温上昇を止めるために(1.5℃の約束 いますぐ動こう、気温上昇を止めるために)
佐々木快は、現場から伝えるときは、第一に現象面を伝える、そこで止まってしまっていた自分もいたという反省はあるなどと話した。上垣は、これを救うためにみんなで協力しようと呼びかけられるようなシンボルができたらいいなどと話した。日比は、恋愛リアリティショーなどのように、参加型の気候変動に関わる番組を作れたらいい、恋愛リアリティショーのメンバーでサンゴを育ててみるの[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.