- 出演者
- 大悟(千鳥) 榎並大二郎 ノブ(千鳥) 佐久間みなみ 東中健 岩隈久志 鄭大世
オープニング映像が流れた。
「侍ジャパン激闘も連覇ならず…20人の証言から紐解く真実」などラインナップを伝えた。
WBA世界バンタム級期待の星・増田陸が元世界5階級王者のノニト ドネアに挑んだ。増田陸は8RでTKO勝ちとなった。
WBC世界ライトフライ級タイトルマッチで岩田翔吉VSノックアウト CPフレッシュマート。終始試合を有利に勧めた岩田翔吉は勝利となり1年ぶりの王座奪還となった。
WBCの試合が終わり残念な結果となってしまい大悟は「なんでなんやろなぁ」と呆然となっていた。岩隈久志は「最後まで諦めず戦ったと思う」と話した。マイアミから中継となり、鳥谷敬は「嵐になってテントの中からお伝えしているがきのう日本とベネズエラ戦が行われたローンデポ・パークからお伝えします」「試合の中で点数が入った時の絶叫具合はすごく、特にベネズエラの点数が入った時の球場n盛り上がりはすごかった」などと話した。
WBC準々決勝、ベネズエラ戦に挑む侍ジャパン。大事な先発を託されたのはエース・山本由伸。2球目でR.アクーニャJr.にHRを許してしまい先制点を取られたが、大谷翔平も1回ウラでHRを打ちすぐさま同点とした。しかしこの後鈴木誠也が盗塁時に負傷してしまい森下翔太と交代となってしまった。ベネズエラに1点を勝ち越されてしまった日本だったが3回ウラに佐藤輝明がタイムリーで同点とし、森下翔太が1号HRで5-2で勝ち越しとなった。山本由伸は3回・4回と無失点でマウンドを降り、2番手の隅田知一郎はM.ガルシアに2ランホームランを浴び1点に迫られてしまう。6回は伊藤大海となったがW.アブレイユに3ランホームランを許して5-7と逆転されてしまった。また種市篤暉は8回にけん制悪送球をしてしまい追加点を許してしまう。8-5でベネズエラに敗れてしまった日本はWBC連覇の夢はベスト8で潰えた。
鳥谷敬に日本の勝敗を分けたポイントを上げてもらうこととなり「相手の戦い方がパワー+αになった」とのことだった。岩隈久志は投手目線で勝敗を分けたポイントについて「日本人投手が苦しんだ「高めのデッドライン」」だと話した。鳥谷敬は現地で振り返って「各国の点数が入った時の盛り上がりや今が向かっている野球というのを現地で見れたので良かった」と話した。
WBCのスゴるとなプレーを一挙お届け。コロンビアのラミレス、プエルトリコのアレナド、ベネズエラのヒメネス、キューバのアルエバルエナの守備、ドミニカのソトの走塁、ブラジルの伊藤ヴィットルの打撃をダイジェストで紹介。
大谷翔平が大会中にライブBPを行った。4回想定で7奪三振。鳥谷敬が選手に突撃取材。森下翔太は大谷のストレートが真っスラだったと証言。坂本誠志郎はシンカーとの差をつけるために意図的に動かしていると話した。伝家の宝刀スイーパーは曲がり幅やスピードをコントロールしているという。岩隈久志が大谷の究極技術について解説した。
侍ジャパン初代表の菊池雄星に高津臣吾がインタビュー。菊池は韓国戦で先発、ベネズエラ戦でリリーフ登板。メジャー8年目で昨季はエンゼルスに移籍。菊池の生命線はストレートとスライダー。ドラフト1位で西武に入団し、プロ6年目まで2桁勝利なし。西武では石井一久のアドバイスを受けた。昨季は自己最多の33試合に登板し、オールスターにも選出された。今オフは新たな武器を模索し、ナックルカーブに取り組んでいる。今季の目標は200奪三振。
菊池雄星の新球種ナックルカーブの有効性を岩隈久志が解説。右打者の足元を動かすことができると話した。
F1第2戦・中国グランプリ。19歳のアントネッリ(メルセデス)が史上最年少でポールポジションを獲得。ハミルトン(フェラーリ)を破り、F1史上2番目の若さで初優勝を達成した。
ミラノ・コルティナパラリンピック・アルペンスキー男子回転。鈴木猛史が銅メダルを獲得。
来週、3月の強化試合のメンバー発表を控えるサムライブルーのキーマン達がきょうもピッチ上で存在感を示した。鄭大世激推しのクセスゴMONSTERを熱烈プレゼン。
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3試合ぶりの先発となった堂安はインサイドハーフで起用。ハイデンハイムを相手に1-0で勝利。堂安は新ポジションで存在感をみせた。
スタッドランスはローデズAFを相手に2-1で勝利。中村敬斗はこの日はノーゴール。
後半44分にギェケレシュが決めアーセナルが先制。ダウマンは16歳73日でリーグ最年少ゴール記録を樹立。2-0でエヴァートンに勝利。
髪型&プレーのクセがスゴいククレジャに注目。
今月米メディアが発表した出場国にパワーランキング。スペインが1位と評価された。スペイン代表で注目されるのがロングヘアがトレードマークのククレジャ。2022年にチェルシーに加入し左サイドで活躍。2025年のクラブW杯ではチェルシーの世界一に貢献した。
鄭大世がM.ククレジャをプレゼン。相手をイラつかせて試合の主導権をにぎるなどずる賢い選手。試合展開・エリアを考えたIQの高い守備もみせる。
