- 出演者
- 柴田英嗣(アンタッチャブル) 山崎弘也(アンタッチャブル) アンミカ 正門良規(Aぇ!group) 清水麻椰 浅野ゆう子 春日俊彰(オードリー)
ロールケーキひたすら試してランキング。第4位はドンレミーの「しあわせスフレロール」。コスパが満点で、総合得点は42点。最大の特徴は口で溶ける軽いスフレ生地で、ミルキーなホイップと濃厚なカスタードが至福の口あたりになる。
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- しあわせスフレロールドンレミー
ロールケーキひたすら試してランキング。第3位はローソンの「焼き芋のもち食感ロール(紅はるか)」。生地の味が満点の他、アイデア力なども高得点で合計は44点。焼き芋餡とホイップクリーム、もちもち生地に紅はるかダイスと一口で様々な食感が楽しめる。
ロールケーキひたすら試してランキング。第2位はファミリーマートの「濃厚ショコラロール」。全体の味など3項目が満点で合計は45点。ココア生地はブランデーシロップを加えることで芳醇な香りを生み出し、チョコの口溶けの良さを引き立てている。
ロールケーキひたすら試してランキング。第1位はローソンの「プレミアムロールケーキ」。味に関する3項目が満点、その他も高得点で合計は46点。純度100%の北海道産生クリームを使用。乳脂肪分の違う2種類の生クリームをブレンドすることで、コク深く後味が軽いクリームに仕上げている。ほどける口溶けにこだわった生地も高評価だった。
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- プレミアムロールケーキローソン北海道
セブン-イレブン全国社員が本音ぶっちゃけ私はコレ買うNo.1を紹介。ランチ部門2~5位を紹介。社員330人のアンケートでわかったのが肉を使った弁当の進化。ねぎ塩豚カルビ弁当はこれまでに33回リニューアル。現行のは、この弁当専用に約10日間熟成させたカナダ産カルビを仕入れ、タレにミネラル豊富でまろやかな塩を使用。牛カルビ弁当は、1989年発売のロングセラー商品。ばら肉を高温で短時間で焼くことで、柔らかさを実現。タレは一晩熟成しまろやかにしている。味噌バターコーンラーメンは、カップラーメンにはない表面がもちっとした噛み応えのある麺を実現。リニューアルでスープの白味噌を増やし、甘さと味噌のコクの向上を目指したという。No.1は、今年10月に登場したばかりの「生パスタ ボロネーゼ」。生地に入れる水の温度まで研究してこの商品専用に作った生パスタだという。さけるチーズをのせて温めるとチーズ感がありおいしいという。中華蕎麦 とみ田監修のデカ豚ラーメン アブラ増。2024年に1900万食売れた大ヒット商品で、さらにアブラ増しに進化。パンも進化しており、セブンカフェベーカリーは、店のオーブンで焼き上げた出来立てが買える。現在は約5000店に拡大。
7プレミアムゴールド 金のアイスあずき最中を紹介しスタジオで試食した。社員は「まさに冷たい高級菓子、米粉が◎」などとコメントをした。イタリア栗のモンブランは脅威的な7層構造。スイーツNo.1はたっぷりホイップのダブルシューだった。今年9月にリニューアルされている。
セブン-イレブンでの冷凍食品の売上はここ15年で約20倍となっている。「カプリチョーザ監修 トマトとニンニク」は濃厚なトマトのうまみとニンニクのパンチのあるスパゲティ。
5位の「7P蒙古タンメン中本 汁無し麻辛麺」はオリジナルの汁なし麺。食したかなでは「麺がもちもちしててめっちゃ美味しいです」などとコメント。チーズやバターや卵、マヨネーズと一緒に混ぜるとマイルドになりカルボ感が出るそう。
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- 蒙古タンメン中本 汁なし麻辛麺
1位は「7プレミアム たこ焼6個入」。レンチンしてもふにゃふにゃにならないのが特徴で、生地にはカツオと昆布の合わせだしに薄口醤油をきかせて風味良く仕上げている。炒めて食べると外カリッ中フワッ食感になる。そのままのたこ焼きを食した浅野ゆう子は「中とろとろ」などとコメントした。白だし・水・ごま油・塩でつゆを作って明石焼き風にして食べても美味しいとのこと。焼いたたこ焼きを食べた正門良規は「香ばしい」などとコメントした。
セブン-イレブンのレジ横は次のヒット商品が並ぶエリア。男性社員のNo.1は「揚げ鶏」。女性社員のNo.1は「ささみ揚げ(梅しそ)」。
朝食部門のNo.1は。
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全国の気象情報を伝えた。
セブン-イレブンの社員330人に聞いた朝ごはんのNo.1は「手巻きおにぎり ツナマヨネーズ」。1983年に発売されて以来のロングセラーで50回以上リニューアルしている商品。
エンディングのあいさつ。
「王様のブランチ」の番組宣伝。
