- 出演者
- 久保田直子 井澤健太朗 手塚悠介 佐々木快 森山みなみ 藤田大和
フジテレビ問題を受け民放各社がガバナンスの向上に取り組む。日本民間放送連盟は6日、人権尊重の徹底など民放各社のコーポレートガバナンス強化策を正式に決定した。早河会長は「民放への信頼を確かなものにしていかなければならない」などと強調した。
街にある謎の光景を調査する。
鷲神社の参拝者は、さい銭箱の上にのる巨大なおかめのお面を撫でて鼻・口・目からさい銭を入れていた。穴を通して入れると願いが通りやすいと話題になっている。撫でる部位ごとに異なるご利益があると伝えられている。華は金運アップ、おでこは合格祈願、左頬は恋愛成就、右頬は健康運にご利益があると言われている。鼻の穴はかつてはさい銭が入らないサイズだったが、参拝者がねじ込んだ結果拡張した。
浜松市の交差点に青信号だけが龍の顔に見える信号があった。70mほど離れると信号は真っ暗で模様は見えなくなっていた。手前の赤信号に気づかず奥の青信号に従って交差点に誤進入することを防ぐため、手前からは奥の青信号が見えないようになっていた。ルーバーと呼ばれるブラインド状の格子をつけていた。2006年に設置され、この15年間で信号無視による事故は1件だという。
千葉・松戸市では「冷やし百円玉はじめました」というナゾののぼり旗が。100円で売られていたのは冷えた100円玉。フレッシュボックスぱんぷきんにあるナゾの自販機。常連客に聞くと、初めて来た人はわからないと思うけど常連客は買っていると話す。冷やし100円玉が売られている理由は野菜の自販機にワケがある。農園主の齊藤将暢さんは、冷やし100円玉は両替機になっているという。100円玉しか入らないボックス型の販売機のため、両替が必要だという。たとえば、1000円札で冷やし100円玉を購入した場合、冷えた100円玉とお釣りが900円。新たに両替機を飼うと費用がかさむため元々あった自販機を活用したという。経費削減のつもりが売上アップに。まさに一石二鳥の冷やし100円玉だった。
トライアルGOは完全子会社化した西友と連携して、生鮮食品や惣菜などを配送し、弁当などを低価格で販売する。店内は会計をセルフレジのみにするなどデジタル化でコストを圧縮する。
愛知・岐阜で行われている世界ラリー選手権 ラリージャパン 2日目、日本人唯一の世界ラリードライバーのトヨタ・勝田貴元は、ステージ3でトップのタイムをマークすると、きょう最後のステージでも安定感抜群の走りを見せる。大会は明後日日曜日まで行われる。
農水省によると、10月2日までの1週間に全国のスーパー1000店舗で販売されたコメの平均価格は、前の週より27円高い4235円。2週間ぶりの値上がりで9連続の4000円台。
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今、注目を集めるコメの新品種。それは突然変異から生まれた奇跡のコメ。先月28日、東京・港区で開かれたのはお米グランプリ2025。美味しい米を選ぶだけでなく、料理によってベストなコメは変わるという支店から、ベストTKGお米賞なども。今回審査の対象になったのはメジャー品種に加えて、新品種5種類も。この新品種の中に、特にプロの料理人も唸らせる注目の新品種があった。東京・中央区の日本橋 良庭の厚切りロースかつのお供になるのは、岐阜県で生まれたいのちの壱という新品種。日本橋 良庭の丹羽良壽社長は、いのちの壱“奇跡のもみがら”という形で出会いがあったコメだと話す。いのちの壱は、これまでの全国のコンクールでも金賞を複数回受賞している。新品種誕生の秘密を探る。岐阜・下呂市の龍の瞳 本社の精米工場では、いのちの壱 ブランドの龍の瞳というブランドを扱っている。今井隆代表が一番最初にいのちの壱を発見した人。「2000年9月ごろにコシヒカリの田んぼを見回りしてたら15cmくらい高い穂が重数本でていて、興味本位で種を採取したという。コシヒカリの遺伝子を引き継いでいない不思議なコメ、香り 甘み 美味しさがコシヒカリを上回っていると語る。
関東の気象情報を伝えた。
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タモリステーションの番組宣伝。
東京・渋谷の現在の映像を背景にエンディングトーク。火の取り扱いの注意などを呼びかけた。
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