- 出演者
- 二宮和也 陣内智則 吉村崇 よしこ(ガンバレルーヤ) まひる(ガンバレルーヤ) 菊池風磨(timelesz) 潮田玲子 小泉孝太郎 内田篤人 高木菜那
オープニングの挨拶。今回のゲストは小泉孝太郎・内田篤人・潮田玲子・高木菜那。二宮和也と小泉は仲良しだが、会うのは久々だという。
4コマ漫画シアターで最後の絵が表すものを答える。結果、1位通過したチームニノさんが2ポイント、2位通過したチームアスリートが1ポイント獲得。
今回のテーマは「海の生物と川辺の静物 同じサイズになって泳いだらどっちが速い?」。
今回のテーマは「海の生物と川辺の静物 同じサイズになって泳いだらどっちが速い?」。1mサイズに揃えて4×50m競泳リレー。チーム海の第1泳者はマンタ。泳ぐ速度は時速約30キロ。50mを約6秒で泳ぐ。第2泳者はイセエビ。普段は海底を歩いているが、危険を感じると尾を打って高速移動する。最高時速は約15キロ。50mを約12秒で泳ぐ。しかし、体力がないため休憩が不可欠。第3泳者はシロナガスクジラ。最高時速は約50キロ。50mを約4秒で泳ぐ。第4泳者はシャチ。最高時速は約80キロ。50mを約2秒で泳ぐ。チーム川の第1泳者はイリエワニ。狩りを行うときの最高時速は約29キロ。50mは約6秒。ただし、肺呼吸のため息継ぎが不可欠。第2泳者はピラニア。最高時速は約20キロ。50mを約9秒で泳ぐ。第3泳者はグリーンバシリスク。普段は木の上で生活をしているトカゲ。危険を感じたときの最高時速は約10キロ。50mを約18秒で走る。第4泳者はウシガエル。最高時速は約6キロ。50mを約30秒で泳ぐ。監修したのは生物学を研究する加藤英明さん。実在する1mサイズの骨格が近い生物の生態を参考にした。巨大化した場合は筋力が増えて速度が上がり、小型化した場合は筋力が減って速度が下がるという。
今回のテーマは「海の生物と川辺の静物 同じサイズになって泳いだらどっちが速い?」。正解はチーム海。本来のサイズより最もタイムを縮めたのはウシガエル。一方、最も遅くなったのはシロナガスクジラだった。正解したチームニノさんが3ポイント獲得。
「あ」から「ん」と「ー」の47枚のカードをポーカー同様5枚ずつ配り、5文字を組み合わせて言葉を作る。手札の交換もポーカー同様好きな枚数を一回だけ可能。作った言葉のジャッジは稲川智樹さん(講談社 校閲部)が行う。
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ひらがな作文ポーカー 1st GAME。プレイヤーは高木菜那(チームアスリート)と小泉孝太郎と菊池風磨(チームニノさん)。結果、高木は「しそ」「鶴」でツーペア(2点)、小泉は「飴無くせ」でファイブカード(6点)、菊池は「タコ冷やす」でファイブカード(6点)獲得となった。
ひらがな作文ポーカー Final GAME。得点は倍になる。プレイヤーは内田篤人(チームアスリート)と小泉孝太郎と二宮和也(チームニノさん)。結果、内田は「即蹴ろね」でファイブカード(12点)、小泉は「怯む」「山」でフルハウス(8点)。この時点でチームアスリートとチームニノさんの一騎打ちとなった。
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ひらがな作文ポーカー Final GAME。得点は倍になる。プレイヤーは内田篤人(チームアスリート)と小泉孝太郎と二宮和也(チームニノさん)。結果、二宮は「夏の夜にでファイブカード(12点)。
今回の優勝チームはチームニノさん。赤で2倍、黒で没収となる倍バイチャレンジに挑戦。赤に球が入ったため、チームニノさんのご褒美は倍となった。
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