- 出演者
- 南原清隆 大沢あかね 木村昂 伊藤遼 生見愛瑠 やす子 浦野モモ 横山裕(SUPER EIGHT) 福原遥
友近、ハリセンボン・近藤春菜が1泊1万円台で開業したばかりの宿を調査する。舞台は東京。東京オリンピック後、都内のホテルは3年間で100か所以上がNEWオープン。去年の宿泊者数は前年比60%以上も増加。インバウンドや全国各地から訪れる観光客のほか、最近では都内近郊からのプチ旅行者も急増中。東京の1泊の相場は朝食付きで1人約31000円。そこで本日は今年1月浅草にオープン。朝食に、マグロ・いくら・サーモンが食べ放題。天然温泉大浴場付き最新お宿。今年4月五反田にオープン。地上100mから都会の絶景が見られる。星野リゾートが手掛ける最新ホテル。浅草の最新食べ歩きグルメも大調査。
浅草・浅草寺方面へ向かう。花やしき通りを歩く。浅草寺から徒歩3分にある御宿野乃浅草別邸を訪れる。全国95か所に展開するビジネスホテル「ドーミーイン」が手がける高級旅館をイメージしたホテル。ドーミーイン系列のホテルに常設されている湯上がり処のアイスと乳酸菌飲料を紹介。アイスは9月末までガリガリ君のソーダ味とパイン味を提供。全て無料で楽しめる。
友近、ハリセンボン・近藤春菜が1泊1万円台で開業したばかりの宿を調査する。舞台は東京。御宿野乃浅草別邸。朝食は和食を中心としたビュッフェ。海鮮丼、季節のかき揚げそば、牛そばなどを紹介。江戸前寿司に欠かせない赤酢のご飯を用意。お宿のオススメは浅草ならではの牛鍋。
友近、ハリセンボン・近藤春菜が1泊1万円台で開業したばかりの宿を調査する。舞台は東京・浅草にある御宿野乃浅草別邸を訪問。支配人・幸村望夢さんが案内する。朝から約50種類のメニューが食べ放題。牛そばは兵庫県産「はりま姫牛」を使用。牛そばを食べた友近は「お肉の出しが効いてて美味しい。」、赤酢の海鮮丼を食べた近藤春菜は「漬けにしっかり味がついてるけどとろっとしてる。」などと話した。夕食は1人5000円プラスすれば舟盛りすき鍋会席がいただける。夜食用に提供されているのが無料でいただける「夜鳴きそば」。時間に間に合わなかった人には「ご麺なさい」のカップ麺を提供している。
友近と近藤春菜が御宿 野乃浅草 別邸を訪問。お部屋をチェック。一番人気のダブルルームは広さ約18平米の畳部屋で、和のテイストが特徴。問題「友近が畳があると絶対にやることは?」の出題。福原遥は「でんぐり返し」と回答。
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- 天然温泉 凌天の湯 御宿 野乃浅草 別邸
友近、ハリセンボン・近藤春菜が1泊1万円台で開業したばかりの宿を調査する。東京の去年の宿泊者数は前年比60%以上も増加。最近では都内近郊からプチ旅行で宿泊する人も急増中。2人は御宿野乃浅草別邸を訪問。1番人気のダブルルームをチェック。問題「友近が畳があると絶対にやることは?」の出題。正解は「ムーンウォーク」。お風呂セットはバスタオルやランドリー袋など一式が揃っている。ベッドは全客室サータ社製。冷蔵庫には無料の水とスイーツが入っている。ダブルルームは1泊朝食付き1人1万6300円から泊まれる。家族連れに大人気の部屋「デラックストリプルルーム」をチェック。窓から浅草寺、五重塔、スカイツリーが見える。4名で宿泊の場合、1泊朝食付きで1人1万9300円から。
「御宿 野乃浅草別邸」の大浴場をチェック。最大の特徴は自家源泉の黒湯。ミネラル成分が豊富な美肌の湯で、香りはなく肌触りはサラサラしているという。
浅草の食べ歩きグルメを調査。昭和20年創業の「浅草 花月堂 本店」は「アイスめろんぱん」で有名な店。仲見世通りにある「浅草九重」では全13種類の揚げまんじゅうが食べられる。
2人は新仲見世商店街を散策し芋スイーツ専門店「POTATO LABO」浅草店を訪れる。焼き芋ブリュレフラッペの紹介。牛乳を加え凍らせた紅はるかをフラッペにした人気メニュー。浅草ブリュレ(抹茶×苺)は浅草限定メニュー。
友近、ハリセンボン・近藤春菜が東京で1泊1万円台のコスパ最強宿を調査する。五反田駅から徒歩6分にある「OMO5東京五反田by星野リゾート」(品川区五反田)を訪れる。高層階からは品川と目黒の街を一望できる。
マル秘の密子さんの番組宣伝。
星野リゾートが手がける「OMO5東京五反田」(品川区五反田)を総支配人・沖拓人さんが案内する。ロビー周りをチェック。無料でくつろげる空中庭園を紹介。夜はライトアップされレコードが流れる。セルフアメニティーコーナーの紹介。「OMOカフェ&バル」で朝食をチェック。五つ星お米マイスター監修のおにぎり朝食を紹介。おにぎりの具は全部で10種類。1番人気は海豊漬。青唐明太子、おかか、焼き鮭、高菜卵黄をいただく。朝食のセットはおにぎり2つに3種のサラダ、ヨーグルト、お味噌汁が付く。OMOブランドは「テンションあがる街ナカホテル」がコンセプト。夕食プランをあえて作らず、大浴場がないなど館内施設も最小限。OMOレンジャーが夕食処の絶品グルメを紙芝居形式で紹介する。OMOレンジャー・松尾美結さんが五反田の店「大阪餃子専門店 よしこ」を紹介。「大阪焼肉ホルモンふたご」が手がける餃子専門店で、創業者の母親の名前が店名の由来。
1万円台で泊まれる部屋「デラックスルーム」をチェック。全室大きな窓があるので、どの部屋からも東京の夜景が一望できる。デラックスルームに4名で宿泊した場合、1泊朝食付きで1人1万2050円から泊まれる。家族連れに大人気のスイートルーム「OMOハウススイート」もチェック。2面窓の客室で6名まで宿泊可能。4名で宿泊の場合、1泊朝食付きで1人1万8050円から泊まれる。
本当にウマい!夢のピンポイントグルメツアー。
森尾由美からのオーダーは秋の味覚の定番「きのこ料理」。本当にウマいきのこ料理について、今回教えてくれるのは人気グルメメディア4社の現役編集者たち。一口にきのこと言ってもソバや土鍋ごはんなど様々な料理が挙がったが、中でも森尾が気になった 「恵比寿 裏の山の木の子」を訪れ、12種類の国産きのこが味わえる火鍋をいただいた。。
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- MUSHROOM TOKYOOZmallきのこ火鍋そらのいろ NIPPONキノコベジソバギガマッシュルームランチコースディナーコースヒトサラホットペッパーグルメ五反田(東京)千代田区(東京)大坂府立登美丘高等学校恵比寿西(東京)恵比寿駅楽天ぐるなび瀬戸内 和彩 Naoshima裏の山の木の子 恵比寿須坂村(長野)黒トリュフとポルチーニ茸の炊込み土鍋ごはん
スタジオに問題「きのこ鍋のお店が出す一品料理の一番人気メニューとは?」。正解者はそのメニューが食べられる。正解は「春巻き」で全員が正解した。
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伊原六花が食べたい秋のグルメは「さつまいも料理」。
ヒルナンデス!の番組宣伝。
伊原が食べたいグルメはさつまいも。USEN/ヒトサラ編集部デスク・寺見将吾さんがオススメの店は練馬にある「日比焼き芋」。「さつまいも博」の全国やきいもグランプリなどで上位入賞を果たしている芋界の名店で、特にひとくちブリュレがオススメとのこと。USEN/ヒトサラ編集部・鈴木彩花さんのオススメ店は、去年渋谷にオープンした天ぷら店「テンキ」のさつまいもスティック。ホットペッパーグルメ・森田貴之さんのオススメ店は中目黒「& OIMO TOKYO CAFE」。本店をザペニンシュラ東京に出店した後、中目黒にカフェスタイルで出店。安納芋のバスクチーズケーキがおすすめ。ホットペッパーグルメ・飯田啓恵さんのオススメ店は浅草「芋やす」。“焼き芋サンド”を求めいつも行列ができている。