- 出演者
- 指原莉乃 坂上忍 ヒロミ 上村彩子 福田薫(U字工事) 長嶋一茂 石原良純 益子卓郎(U字工事) カズレーザー(メイプル超合金) 橋本マナミ 池田直人(レインボー) 金ちゃん(鬼越トマホーク) ジャンボたかお(レインボー) 田辺智加(ぼる塾) あんり(ぼる塾) やす子 松村沙友理 高杉真宙 良ちゃん(鬼越トマホーク)
午後3時になるとピークタイムにいた洗い場担当が帰宅。ランチタイムが終了したが、遅めのランチ需要で店内はほぼ満席。また、デザートを楽しむ人もいた。午後5時になると増えてくるのが弁当の注文。夕食用に持ち帰るお客さんとデリバリーの注文が増えるという。6時をすぎると仕事終わりの来店者が増え始め、本日2度目のピークタイムへ。定番の定食も人気だが、小鉢とビールの注文も多い。小鉢はひじきの煮物や金平ごぼうなど定番だけでなく全25種類ある。人気定食メニューがハーフサイズになった小鉢もある。この小鉢こそ、大戸屋がV字回復した秘密。居酒屋利用する客だけでなく、小鉢を自由に組み合わせオリジナル定食にする客も。小鉢は昼にも需要があった。その後も満席は続き、23時に閉店。この日1日で出た定食は511食、小鉢は93食だった。
1年前、番組ゆかりの全国17店舗が集結した夢の三段重おせちを販売。1万食が完売する大好評だった。夢のおせち第2弾の販売が決定。大丸松坂屋百貨店の凄腕バイヤー・本田さんが前回に続き、ことしもおせちを監修する。壱の重・弐の重には、番組ゆかりの全国のウマいものが大集結。今回は、超スペシャルなおせち料理が2品入る。
全国に47店舗を展開するスパゲッティーのパンチョ。おせちには、オリジナルナポリタンソースとおせちの定番食材を組み合わせた「海老ナポリタンソース」がラインナップ。海老に、パンチョ特製ソースとチーズを合わせた。
飲食コンサルタントとして10社以上と契約する臼井社長が今力を入れているのが、「フランス大衆食堂ブイヨン」。現在4店舗を展開している。ブイヨンが作ったおせちが、クリームチーズとドライフルーツの伊達巻。みかんジュースを合わせたクリームチーズに、ドライフルーツを加え、甘じょっぱいふわふわの卵生地で巻いたフランス風新伊達巻。U字工事が試食し、伊達巻だが主役になれるなどと話した。臼井社長は、フレンチ風の八幡巻きも開発。いんげんとにんじんをラム挽肉で巻いた。U字工事が試食し、香辛料が効いていて、野菜のシャキシャキ感とラムの旨味も感じられるなどと話した。
山梨県のひまわり市場からは、歴史的メンチカツがおせちバージョンに。松阪牛と黒豚の合いびき肉を使った歴史的メンチカツの中に、じゃがいもが入っている。
埼玉県のみどりスーパーからは名物のそこらへんの草天丼から着想を得たケール入り伊達巻がおせちに入る。地元の小学生と一緒に開発したもので、さらに子どもたちに好評だったケール入りきんとんもおせちに入る。
まずは植木農園のジェノベーゼ風大葉ソースで北海道産ほたて貝柱の大葉ソース和えを作った。この他福井県のウニを使った調味料うにひしおを使ったアワビ煮などを作った。
北海道のサケ加工の老舗 佐藤水産からは大人気商品の北海道産スモークサーモンと北海道産いくら醤油漬がおせちに入る。函館の味の匠からは北海道産まるごとたこのペペロンチーノが入る。網走水産からはズワイガニ甲羅盛りがおせちに入る。
参の重はスイーツのお重とし、今回は4品にバージョンアップ。1品目は栃木県のイートミーサンドイッチより売上1位のスイーツサンドをおせち用にアレンジした。
イートミーサンドイッチからは人気No.1スイーツサンド「やみつき!レモンチーズサンド」のパン部分をタルト生地変えておせちに入れる。隠し味に塩を使用している。
おにぎりで有名な福島県のスーパー マルトからはお米を使ったスイーツ「幸福の黄金おはぎ」がおせちに入る。もち米・あんこ・純生クリーム・ふくしまゴールドのさつまいも餡の4層からなる一品。
白い恋人でおなじみの北海道の石屋製菓からはスイーツブランドAGREETSの「おさつマロ」がおせちに入る。北海道のブランドさつまいも 由栗いものペーストにマシュマロとホワイトチョコをかけ合わせた一品。
お弁当・お惣菜大賞12年連続受賞のマミーマートから焼豚をおせちに入れる。松村沙友理が焼豚に合うハニーマスタードソースを作った。
「ザ・ロイヤルファミリー」の番組宣伝。
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