2025年11月22日放送 8:00 - 9:30 テレビ朝日

朝だ!生です旅サラダ
ロンドンでバンクシーアート鑑賞&西田尚美は青森で芸術の秋

出演者
南圭介 松下奈緒 勝俣州和 藤木直人 大仁田美咲 濱田崇裕(WEST.) 西田尚美 
(オープニング)
オープニングトーク

きょうはいい夫婦の日。勝俣さんは「自身の披露宴がたまたま“いい夫婦の日”だった。随分ひやかされた」などと話した。本日のゲストは西田尚美さん。

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いい夫婦の日
オープニング

オープニング映像。「全身でアート体験&紅葉に染まる十和田湖へ」「伝統とモダンが共存する街ロンドンを散策」など。

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ラーメンロンドン(イギリス)会津若松市(福島)十和田湖紅葉青森県
(中継)
LIVE 愛知・稲沢市

愛知・稲沢市「祖父江ぎんなんパーク」から中継。祖父江町のぎんなんは丸くて大粒なのが特徴で、祖父江町は生産量日本一。また町内には約11000本の銀杏の木があり、町全体が黄金色に染まる。ぎんなんを食べた濱田さんは「もちもちして美味しい」とコメント。ぎんなんを楽しめる「そぶえイチョウ黄葉まつり」が毎年開催され、ぎんなんが入ったたこ焼きなども販売。

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西田尚美さんの旅
紅葉に染まる青森をめぐる 十和田湖&奥入瀬渓流へ

西田尚美さんの旅「紅葉に染まる青森をめぐる十和田湖&奥入瀬渓流」。

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十和田湖奥入瀬渓流紅葉青森県
紅葉の十和田湖クルーズ

西田尚美さんが秋の青森を満喫。十和田湖遊覧船に乗り奥入瀬渓流へ向かう。船では紅葉の絶景がみられた。

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プライベートランブリングツアー十和田湖十和田湖遊覧船奥入瀬渓流紅葉青森県
奥入瀬渓流

青森・奥入瀬渓流。人気スポット「銚子大滝」は高さ7m・幅20mの奥入瀬渓流最大の滝。

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十和田湖奥入瀬渓流紅葉銚子大滝青森県
十和田市現代美術館
十和田プリンスホテル

西田尚美は十和田プリンスホテルへ。十和田湖畔に佇むリゾートホテルで、客室からは月と紅葉が一緒に楽しめる。夕食は地元の食材を生かしたフレンチコースが頂ける。りんごのポタージュを食べた西田は「ニンジン味を感じる。甘いところにクミンが際立ってる。」などと話した。

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1泊2食付き十和田プリンスホテル十和田湖青森県
紅葉に染まる青森をめぐる 奥入瀬渓流&十和田市現代美術館

西田さんは、「月が湖に映ってどんどん伸びてくるのが歩いていけそうな感じ」などと話した。スーパームーンの前日の旅立ったという。松下さんは、奥入瀬渓流に今一番行きたいという。唯一青森にまだ行ったことがなく「この通りに旅する」などと話した。念願の十和田市現代美術館も行って「楽しかった。本当にワクワクした」などと話した。カフェも併設されているという。奈良美智の写真集も置いてあり見ながら食事できるという。

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スーパームーン十和田市現代美術館十和田湖奈良美智奥入瀬渓流青森県
北洋硝子

青森市街を歩く西田さん。写真を撮りながら歩く。西田さんは硝子製品をあつめているとのこと。北洋硝子にやってきた。津軽びいどろという品々が並ぶ。青森県の伝統工芸だ。カラフルな色合いが特徴だ。早速工房を見学サせてもらった。今回は神さんのアシスタントとして体験をした。まずは小さいガラスに息を吹き込み膨らませた。つづいては色付けを行う。息を吹き込みながら形を整え、ガラスの口をつくって完成。

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北洋硝子津軽びいどろ青森市(青森)
手打そば 因

つづいては青森の麺情報を聞いた。そして地元で人気の蕎麦屋、手打そば因に訪れた。ちょうどこの時期は新蕎麦がはじまったばかり。しまった麺が美味しい。この店の蕎麦の練り方は作る人が元々陶芸をやっており、普通の蕎麦屋の練り方とは異なるという。

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十割せいろ手打そば 因青森市観光交流情報センター青森市(青森)
まるかいらーめん

次はラーメン屋へ。津軽ラーメンのまるかいらーめんに行った。この店の醤油ラーメンは20種類以上の煮干しを使った特製スープに中太麺と創業当時と変わらない味。煮干しラーメンがたくさんある中他の煮干しラーメンを営んでいる人もこの店を訪れるという。

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まるかいらーめん醤油らーめん青森市(青森)
津軽ラーメン&蕎麦 名店めぐり カラフルな伝統グラス作り体験

煮干しラーメンはあっさりしているように見えるが、ダシがきいている。ガラスも完成品を持ってきていた。ねぶた祭をイメージして色付けしている。西田さんはこの自然の中に入れたことがすごく幸せな旅だったと話した。

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視聴者プレゼント

「津軽びいどろセット」を5名様にプレゼント。

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津軽びいどろセット
すべての恋が終わるとしても

「すべての恋が終わるとしても」の番組宣伝。

コレうまの旅
会津若松市でプレゼント探し

コレうまの旅・福島。会津若松市でプレゼント探し。甘くてとろける秋の果実を発見。

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会津若松市(福島)
なかじま

福島県会津若松市に訪れた。ここでは馬のダシを使った料理を扱っているお店、馬力本館という店がある。取材時間を調整後、さらに聞き込みをするとソースカツ丼を扱うなかじまという店を聞き、先に取材に向かった。キャベツソースカツ丼はキャベツの上にロースカツを乗せ、甘酸っぱいソースがかかった一品。

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なかじまキャベツソースカツ丼会津若松市(福島)
馬力本願

ここで馬力本願に取材に行った。馬の骨からダシをとり、会津産の味噌を使ったスープを使用している。クセはなく、うま味がどんどん増えていくとコメント。馬肉は柔らかく、食べれば食べるほど美味しくなると話した。

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会津若松市(福島)会津馬味噌馬力ラーメン馬力本願
会津松原農園

続いては街中の案内所に向かった。そこではみしらず柿がおすすめと紹介された。それは1週間位保存して開くと渋柿が甘くなるという。詳しいことを聞くために会津よつば農業協同組合にいった。そこでみしらず柿をつくっている農家に行くと、みしらず柿の木がたくさん並んでいた。みしらず柿の名前の由来はいくつか諸説あり、あまりのおいしさに我が身の心肺もせずに食べてしまうという説や、木が折れるほど大玉の実をつける様子から身の程をしらないという由来もあるという。または献上された徳川将軍が、コレほどおいしい柿は初めて食べたという称賛したことから味知らずという諸説もあるという。ここで作るみしらず柿は酒粕をつかった焼酎を使用する。これをじょうろにいれて柿にかけていく。その後は柿室で1週間ほど寝かせて渋を抜いてから出荷する。2週間後出来上がった渋柿を送ってもらうと、色はオレンジになって味もとても甘い。

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会津みしらず柿会津よつば農業協同組合会津松原農園会津若松市まちなか案内所
スタジオトーク

さっそくスタジオで会津のみしらず柿を試食した。会津みしらず柿は柔らかく、とろみがあり驚くほど甘い。今年の柿は大きく出来がいいという。

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