- 出演者
- 出水麻衣 山本匠晃 井上貴博 河津真人 山形純菜 高柳光希
ぬい活について石井亮次は「ぬいぐるみと一緒に旅行に行ったり、ぬいぐるみ単独で行くものも見た。」、井上貴博は「犬のぬいぐるみをずっと持っていた。」などと話した。
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オープニング映像が流れ、出演者が挨拶した。
旧姓の通称使用拡大に関する法制化は高市総理が自民党総裁選の公約に掲げ、日本維新の会との連立合意書でも「2026年通常国会に提出し成立を目指す」と盛り込まれている。政府関係者によると連立合意に沿って来年の通常国会に夫婦同姓を維持しつつ、旧姓の通称使用拡大の関連法案提出で調整している。選択的夫婦別姓の導入を推進する議員からは反発の可能性もあるが、政権幹部は「選択的夫婦別姓とは切り離した議論」だとしている。
日本付近に今季一番の寒気が流れ込んでいる影響で、日本海側では明日平地でも積雪となり、山沿いでは大雪が予想されている。
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出産費用無償化に向け、厚生労働省が分娩費の基準を設置し、全額保険適用で無償とする案を検討していることが分かった。
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衆院議員の定数削減を巡り、小選挙区25・比例代表20を削減した場合に計20都道府県の定数に影響が出ることがJNNの試算で分かった。
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訪問介護サービスを行う事業者の倒産が、先月末までに85件に上り、3年連続で過去最多を記録した。
「劇場版 TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS」の告知。
ロシア・モスクワでプーチン大統領とウィットコフ特使らが会談を行った。参加したウシャコフ大統領補佐官は、会談は有益で建設的なものだった、5時間に及んだと話した。特に領土問題について議論したが、まだ妥協案は見つかっていないとした。ウシャコフ大統領補佐官はアメリカの提案の具体的な内容は明らかにしなかったが、ロシア・アメリカの両政府でやるべきことはたくさんあるとした。アクシオスの記者はSNSでウィットコフ特使らがプーチン大統領との会談後、ヨーロッパでゼレンスキー大統領と会談予定だと伝えた。
GQ MEN OF THE YEAR 2025。ことし生涯ゴールデンスラムを達成した小田凱人がベスト・アスリート賞に輝いた。今後の活躍が期待される若き才能には東京世界陸上男子400mで6位入賞した中島佑気ジョセフが選ばた。
きょう発表されたYahoo!検索大賞2025でお笑い芸人部門の2位になった狩野英孝。韓国式餃子をPRする役職に就任すると、食レポに挑戦した。
ことしからふるさと納税事業を開始したファミリーマート。サイトから自治体に寄付するとゆかりのあるコンビニの商品が回数券として届く。好きなときに必要な分だけ返礼品を全国店舗で受け取れる仕組みは今月からドン・キホーテでもはじまっている。ファミリーマート は今月からレジ横の揚げ物も対象とするとしている。
今から40年近く前、自民党本部では師走の風物詩があった。会議室に入る議員にビラを配る業界団体関係者。来年度の税制改正に向けた陳情を行っていた。その税制の行方を司るのが自民党の税制調査会のメンバーたち。かつては総理大臣でさえ口出しするのをためらうほど絶大な権力を持ち聖域とも言われてきた。一方で、インナーと呼ばれる限られた幹部が密室で決めることに対して党内から批判が上がったことも。今も来年度の改正に向けて連日議論を重ねているが、今年はある変化が。そのキーワードが「国民に開かれた新しい税調の姿」。
「世界衝撃映像100連発」「水曜日のダウンタウン」の番組宣伝。
「じゃあ、あんたが作ってみろよ」の番組宣伝。
今日も「インナー」と呼ばれる幹部による会合を3時間近く開催し、来年度の税制改正について議論した自民党の税制調査会。かつては少人数で決定し、総理も口出しをためらった聖域に変化が生じている。その1つが、高市総理の発言を「重く受け止める」。高市カラーによって変わる税制もあるという。
税制改正の大まかなスケジュールを紹介。今行われている大綱を作るための議論の中で重要となってくるのが8つの記号で評価していくこと。すぐにマルバツの決定ができないものに対して、利害関係者も多いテーマについて税調の中で集中的に議論をして答えを出していくという政治的判断が求められる難しい課題につくのが◯に政のマーク。住宅ローンや出国税、NISAなどが当てはまる。「ふるさと納税の控除額に上限」について、税調会長は「返礼品に小判・超高級スーツなど想定していない使われ方がされてる」と言う発言があった。これはまだ党内でも結論がでていないが、基本的には前向きな方向で問題意識は共有されているので検討していこうとしているという。島本記者が取材する中で、高市カラーが見えたという項目が「ベビーシッター等費用を所得税から控除」。高市総理は、総裁選のときにどうしてもやりたいこととして、家事代行やベビーシッターの利用料の一部を税額控除できる制度を作りたいと数年前から考えていたと強調。こうしたことから総理の思いを反映して要望に盛り込まれたという。二重三角の評価で、長期検討という意味だが、総理の発言を受け経済対策の中にも来年夏頃に税制措置を含む検討すると盛り込まれた。そのため再来年度以降実現する可能性はあるという。課題はニーズや対象者、制度設計に時間がかかるという。要望の評価としてバツが少なかったのも高市カラーの1つだという。税調会長が小野寺五典に代わり、インナー経験もないので自身も異色の税調会長だと認めている。少数与党なので野党との向き合い方も重要。小野寺五典税調会長は、国民民主党や公明党と相次いで会談し要望を受けている。幹部の多くも変わって、総理に近い松島みどりさんがインナーに入ったり、税の専門家ではなく商工系や産業政策に明るい人が入ったりと幅広い議論がされるようになっているという。
