- 出演者
- 町田浩徳 米澤かおり 河出奈都美 田崎さくら 井澤咲乃
地区優勝マジック「29」が点灯中のドジャース。2位パドレスとは1ゲーム差で負けられない戦いが続く中、レッズと対戦した大谷選手は第4打席、リードを広げる貴重なタイムリーで2試合ぶりのヒット。ドジャースは3連勝し、優勝マジックを28に減らし、ナ・リーグ西地区4連覇へまた一歩前進した。
大谷選手は、このあと本拠地ドジャースタジアムで行われるレッズ戦に先発登板予定。きょう5回を投げきれば、749日ぶりの白星の可能性。
パリ五輪と同じ会場で行われているバドミントンの世界選手権。初出場の19歳、宮崎友花選手が女子シングルス1回戦に登場した。宮崎選手は、16歳のときに世界ジュニア選手権で優勝し、18歳以下の世界1位に。さらに、去年高校3年生のときには、バドミントンの日本一を決める大会で初優勝。宮崎選手は、気迫のこもった強烈なスマッシュで1回戦を突破。さらに、きのう行われた2回戦も突破した。
巨人と対戦した広島の先発大瀬良大地投手は、3週間ぶりの勝利。広島は3連勝、巨人は3連敗。
中日がヤクルトに完封勝利。守護神の松山晋也投手はリーグトップの35セーブ目。ソフトバンクは楽天に勝って連敗は4でストップ。この試合で今宮健太選手がプロ野球史上4人目の通算400犠打を達成した。
阪神は、優勝マジックを2つ減らし12としている。
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NPO法人ライフリンクが“生きるのがしんどい”気持ちをもつ18歳以下のこども1000人を対象に行った調査によると、もし死にたい気持ちが限界となったときに選ぶ相談先として最も多かったのは「生成AI」で、全体のおよそ3割を占めた。次いで多かったのは「相談しない」で、「家族」や「学校の先生」は2割以下だった。また、「相談しない、相談できない」理由で最も多いのは「どうせ分かってもらえない」で、次いで「負担や迷惑をかけると感じる」だった。こころの健康相談統一ダイヤルなどを伝えた。
小型扇風機の使い方にはやってしまいがちなNG行為がある。顔周辺にあてるという行為は目を痛めてしまう。伊藤医院・有田玲子医学博士によると、ドライアイになるリスクが高まってしまうという。真正面から風を当ててしまうと5秒で涙が蒸発し、角膜が丸裸になってしまう。かすみ、視力の低下を招く。最悪の場合、失明につながる恐れもある。「正しい使い方」は首より下、30cm以上離して当てるのがいいという。
気象庁は全国の気象台などの職員が目視でおこなっていた「初霜」や「初氷」の観測について、今年度の冬から終了すると発表した。気象庁はこれまで農業などに情報に活用できるよう、初めて霜が降りた日や氷が張った日を発表していたが、近年気象衛星やアメダスなどで日本全国を観測できる技術が進み、、目視での気象観測の必要性は薄れてきたとしている。一方で今後も霜注意報や低温注意報などは発表されるという。
米澤かおりの卒業まであと残すところ1日となった。
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