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- 鈴江奈々 木原実 森圭介 斎藤佑樹 加納美也子 山崎誠 瀧口麻衣 直川貴博
マイナ保険証はあす移行。窓口は満席で手続きにくるひとが多い。大阪のクリニックなどではマイナ保険証への移行に躊躇するひとがいた。10月でマイナ保険証利用率は37.14%。マイナ保険証はメリットがある。初診の個人情報がマイナ保険証だとカードをかざすだけで過去の受診歴などがみられる。医療機関で患者情報が共有される。あす移行はマイナ保険証か資格確認証が必要。特例で来年3月末まで従来の保健証でも受診できる。
ウクライナとの協議終了後、トランプ大統領は「順調に進んでいる」との認識を示したが、協議に参加したルビオ国務長官は多くの課題が残されていることにも言及した。会談についてウォール・ストリート・ジャーナルは、「ウクライナの安全の保証のほか、選挙実施の可能性や領土交換について話し合われた」と伝えている。ルビオ国務長官はロシアを念頭に「多くの流動的な要素があり、もう一方の当事者が方程式に組み込まれなければならない」と指摘した。一方、ウクライナのゼレンスキー大統領は会談後SNSで「協議が建設的でウクライナの主権と国益に明確な焦点をあてて議論されたことが重要」と強調した。
高市総理大臣と日本維新の会・吉村代表がきょう党首会談を行い、衆議院の議員定数の削減について、小選挙区25議席・比例代表20議席の削減案を軸に、1割削減することで合意した。衆議院の議員対数削減を巡っては維新は当初、比例代表だけで1割削減を目指す方針だったが、「少数民意の切り捨てだ」などとして野党が反発していた。党首会談に同席した自民党・鈴木幹事長は「野党の意見を踏まえ、小選挙区も含めて削減することにした」としている。
ミラノ・コルティナ五輪の代表選考の1つ・ワールドカップ。その開幕戦で五輪初出場を目指す18歳の深田茉莉選手が魅せる。横に3回まわる「フロントサイド1080」を披露。深田選手はオリンピック出場経験のある選手たちを抑えて、今シーズン初優勝。初五輪出場へ大事な開幕戦を制した。
株式会社TOKIOは城島茂が社長、松岡昌宏、国分太一らが副社長。福島の魅力を発信するTOKIO-BAなどの活動をしてきたが国分のコンプラ違反から活動休止。そのグループは解散し、会社廃業を発表した。契約終了するSTARTOはHPでファンなどに感謝の意をしめすコメントを発表。
YOASOBIが「YOASOBI HALL TOUR 2025 WANDARA」を完走。全40公演をまわった。会場のそとは無料のパブリック・ビューイングも設置。
今回のテーマは「値上げの一年…年末の狙い目は?」。帝国データバンクによるとことしの食品値上げの品目は2万609品目で、去年の1万2520品目から8000品目ほど増える結果となった。また値上げの品目で最多は調味料で6221品目だった。今回は何かと入り用の年末年始の買い時と狙い目について調べた。まずは食品について、元スーパー経営者の小林久さんによると12月10日前後のボーナス支給日より前は客が買い控えをする傾向にあるため12月前半にお買い得商品で客を引き込むそう。そのため数の子などの日持ちするものや冷凍の魚介類などは今が買い時とのこと。
食品以外の買い時について経営コンサルタントの坂口孝則さんによると、日用品は12月上旬にまとめ売りをしているところが多いため、掃除用具やキッチン用品などが買い時とのこと。また家電は型落ちや管理費を減らすためなどで12月中旬ごろに安くなるため買い時とのこと。一方で売り切れる可能性もあるため、欲しいものは欲しいうちに買うのが良いとのこと。
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メジャーリーグガ発表した今季のトッププレー100の第1位にワールドシリーズ第7戦が選ばれた。前日に先発登板した山本由伸が異例の中0日登板をした一戦で、山本はチームを連覇に導いた。また大谷翔平は1試合10奪三振3本塁打が3位に入るなど4つがランクインした。
愛子さまがきょう24歳の誕生日を迎えられた。愛子さまは去年3月に大学を卒業し、日本赤十字社での勤務も2年目に。成年皇族として様々な公務も経験されてきた。23歳になってすぐの1月には「歌会始の儀」に初めて出席され、歌を詠まれた。ことしはお一人で大阪・関西万博を訪れ、ゲームなどにチャレンジされた。また戦後80年の節目にあたり両陛下の“慰霊の旅”に同行されるなど戦争の記憶と向き合われた年でもあった。さらに先月には初の外国公式訪問として6日間の日程でラオスを訪問された。お一人での活動の幅を広げられている愛子さまの24歳の一年はどんな姿が見られるだろうか。
きょう2025 T&D保険グループ新語・流行語大賞の発表・表彰式が行われた。「ミャクミャク」などが入る中年大賞には高市首相の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」が選ばれた。首相の年間大賞は16年ぶり4回目の受賞となる。高市首相は未明の勉強会を実施し物議をよんだが、授賞式では「働きすぎを推奨するような意図はございません」と述べた。一方外構では日中関係が冷え込みイベント中止が相次いでいる。
高市総理と日本維新の会の吉村代表が党首会談を行い、衆議院の議員定数の削減について小選挙区25議席、比例代表20議席の削減案を軸に1割削減することで合意した。
今回は地元で大人気!わがまちの“ソウルフード”を紹介。
東京・町田市のソウルフードは守屋精肉店の焼き豚。炭火を使った焼き豚は1本およそ1500円からで、セットで醤油ベースの甘だれが付いている。1本300gほどだが複数購入する人ももいて、1日に約20kgほど売れるそう。守屋精肉店は大正8年に4代目の曽祖父が創業し、昭和に入り2代目が焼き豚を作った。当時は着色料を使った赤い焼き豚だったがほとんど売れず、50年ほど前に先代が改良したところ人気が広がり長年町田市の名産品になっているとのこと。
東京・江戸川区平井のソウルフードはステーキの志摩。ハンバーグステーキやサイドメニューのオムチーズなどが人気だが、名物は志摩ステーキ。BIGが150g、サービスが100gで、ランチの一番人気はステーキランチBIGのセットで1800円。特徴はサガリという希少部位を使うことで、客の約8割がこの志摩ステーキを頼むそう。タレは甘だれ、青じそ、ごまみその3種類が楽しめる。店主の高橋佳一さんは父子家庭で育ったが高校1年生の時に父親が亡くなり、高校を中退して飲食店で働いてきたそう。こうした経験からステーキを安く出したいと考え、当時人気だったリブロースやサーロインなどの高級な部位ではなく内蔵の一種であるサガリに目をつけたそう。そして平井で開店すると、美味しくて安いと口コミで人気が広がり町の名物となった。3年前から息子の喜大さんが弟子入りし、接客や調理の補助など修行をしているとのこと。佳一さんは息子に対し、手間暇を惜しまずにしっかりしたものを妥協せずに出してもらいたいなどと話した。
世界まる見え!テレビ特捜部の番組宣伝。
関東の気象情報が伝えられた。
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今回はもしも1万円の臨時収入があったらどう使うかを町で尋ねると、ブランド物の服がほしい、高価な店で食事をしたいなどの声が聞かれた。
