TVでた蔵トップ>> キーワード

「輪島市(石川)」 のテレビ露出情報

能登半島地震の被災地・北陸で、応援幕が巡回展示されている。寄せ書きは宮城県で行われた。東日本大震災で被災した人など、約150人が自らの経験を踏まえて北陸の人たちに応援の言葉を送った。応援幕を企画したのは「志麻克史さん」東日本大震災が発生した2011年、志麻さんは宮城県で支援活動に参加し、被災地の惨状に心を痛めた。それ以来、地元で東北の現状を伝えることで写真展を開くなどして14年間関わってきた。そんな志麻さんを去年1月能登半島地震が襲った、身近な北陸で被害が出て復興も進まない状態の中、東北の被災地からメッセージを寄せてもらうことを思いついた。経験者の言動は説得力がある、能登の人たちとつなげたいと考えたとのこと。寄せ書きは宮城県の各地で行われた、ある男性が書いたのは「ふるさとを必ず取り戻そう」という言葉だった。完成した応援幕は去年12月から富山県射水市や石川県七尾市で展示され、先月下旬石川県輪島市の市役所で展示された。取材した境アナは、被災したからこそかけられる言葉がある、応援幕で2つの被災地が繋がったことで支援の輪が広がり続けてほしいと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月23日放送 16:48 - 18:30 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
天皇陛下が66歳の誕生日を迎えられ、皇居で一般参賀が行われた。記者会見では長女愛子さまへの思いや日々のやり取りについて明かされた。東日本大震災から15年。熊本地震からは10年。天皇皇后両陛下はたびたび被災地に足を運ばれてきた。国民の中に入っていくことが、陛下が大切にされている皇室の姿。愛子さまは去年、ラオスを訪問された。外国への公式訪問は初めてのこと。

2026年2月22日放送 5:45 - 6:00 フジテレビ
皇室ご一家(皇室ご一家)
三笠宮家の彬子さまは1月25日、ご自身が制作に携わった能の公演に臨まれた。この日上演された新作能「漆供養」は漆への思いを詠んだ彬子さまの和歌を元に作られている。日本文化を継承する活動に取り組まれている彬子さまは漆文化の危機を知り、4年前に漆をテーマにした能を企画され皇室では異例のクラウドファンディングで支援を呼びかけ上演されることとなった。

2026年2月19日放送 19:00 - 21:00 テレビ朝日
林修の今知りたいでしょ!(こんなに変わった昭和の常識 令和の常識 これが今でしょ!)
「リビングで地震が来たら最初に(?)」と令和の常識が出題された。正解はテーブルの下に隠れる。関東大震災は昼食の準備で火を使う時間帯に地震が発生して大火災に発展し、約30万棟が全壊・全焼したが、阪神・淡路大震災をきっかけに震度5相当の揺れで自動的にガスを遮断するメーターの設置が義務化された。現在は自分の身を守ることが最優先となった。防災システム研究所の山村所長[…続きを読む]

2026年2月18日放送 13:05 - 13:55 NHK総合
列島ニュース金沢局 昼のニュース
石川県の輪島市教育委員会は来年度から子どもたちの防災力向上や地域復興に携わる人材育成を目的とした教育を本格的に始めることにしていて、昨年度から定期的に研修会を開いてきた。輪島中学校で最後の研修会が開かれ、市内の小中学校の教職員や教育委員会の職員、合わせておよそ30人が参加した。研修会の講師は東日本大震災の前に岩手県の中学校で防災教育に携わっていた岩手大学客員[…続きを読む]

2026年2月14日放送 8:00 - 9:30 テレビ朝日
朝だ!生です旅サラダコレうまの旅
近江町市場にやってきた。地元の野菜などが並ぶ金沢市民の台所と呼ばれる。川木商店でうなぎ串焼を試食させていただく。肉厚だとのこと。加能ガニをイートインで食べる。近江町市場の2階に旬彩和食 口福があり、そこでいただく。かにづくしコース 輝をいただいた。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.