- 出演者
- 蓮見孝之 八代英輝 森朗 新タ悦男 上地雄輔 松嶋尚美 三田寛子 恵俊彰 伊藤隆佑 平野ノラ 小林由未子 皆川玲奈 佐々木舞音 南後杏子 御手洗菜々 八木莉可子 水上恒司
オープニング映像が流れて出演者が挨拶した。
- キーワード
- 隅田川
「マ・シロトリプルプラス フェイストリートメント」の紹介。肌のくすみや毛穴の黒ずみに悩む方にマ・シロを使用していただくと汚れがとれ、肌が明るい印象に。毛穴の奥の汚れや古い角質を分子レベルで吸着するのは麦飯石。また高級美容成分生プラセンタを配合している。メーカー直販サイト価格税込8000円のところ、税込4380円。さらにお得な3本セットも用意。税込1万3140円のところ、税込5980円。申し込みはTBSキニナルで検索。電話番号は0120-4711-64。
今日公開の映画「WIND BREAKER」から水上恒司さんと八木莉可子さんがゲスト出演。映画の撮影を振り返って水上さんは「大変だった」などと話した。水上さんはケンカが取り柄の孤独な高校生・桜遥を、八木さんは「防風鈴」のメンバーを見守る橘ことはをそれぞれ演じた。
映画「WIND BREAKER/ウィンドブレイカー」について。水上さんは「クライマックスのシーンでは強風の中だったのでセリフのきっかけなど勘で芝居していた」などと話した。八木さんは「現場は学校の放課後のように和気あいあいとしていた」などと話した。映画は今日から公開。
「GQ MEN OF THE YEAR 2025」の授賞式にアイナ・ジ・エンドさんやtimeleszなどが登場。ベスト・アクター賞には映画「国宝」で主演を務めた吉沢亮さんが選ばれた。
福山雅治さんと大泉洋さんがバディ役を演じる「ラストマン」のスペシャルドラマの撮影がNYで行われ、その撮影風景が公開された。スペシャルドラマは今月28日放送。映画は24日公開。
ラテアーティストの加藤瑠菜さんはこれまで20万杯のラテアートを作り、「3Dラテアート」の第一人者として触れるラテアートを開発した。加藤さんが店長を務める「Latte Pocket」には国内外から多くのお客さんが訪れている。
見て触れて味わえる3Dラテアートを紹介。ラテアーティストの加藤瑠菜さんがサンタクロースの3Dラテアートをスタジオで作成した。加藤さんの作品は他にも焼き魚や年越しそばなども作成している。土台となるものはミルクフォーマーで泡立てた牛乳。イラストを描くのはチョコソースや竹串などで、家庭でも楽しめる。八木莉可子と平野ノラが3Dラテアートを体験。ネコとウサギのラテアートを作成した。
ご当地おでんを紹介。ことし3月にオープンした東京・品川の博多 でべそは本場・博多の味が楽しめる。ごまぶりは上品な甘さとコクが特徴。店長は、出汁の香りがとにかく高いとPRした。
鹿児島おでんのお店、東京・杉並区のTOGTOGOOD!を紹介。豚の軟骨が特徴。麦味噌を使った甘めの汁に豚肉の旨みが合わった味噌味おでん。中島健代表は、「豚の軟骨が入ってるやつを昔は“豚の軟骨のやつ”と言っていたので、小さい頃はおでんと思ってなくて、これが鹿児島おでんなんだっていう感じが今やっと浸透してきている」と話す。
恵は鹿児島おでんについて、「おでんだと思ってなかったの」と話してVTRに登場したTOGTOGOOD!「鹿児島風味噌おでん」を試食した。話題のおでん・焼魚 中ノ森の「クロワッサンおでん」を紹介した。森みずほ店長は「以前はイタリアンで働いていてオニオンスープを作る係。そこにパンがのっているのをずっと見ていて、パンを使ったおでんメニューを提供したかった」と話す。クロワッサンおでんを八木莉可子さんが試食した。
「WINDBREAKER」の告知。きょう公開。
「それSnow Manにやらせて下さい」の番組宣伝。
横浜デパ地下のスウィーツマーケットを紹介。PAPABUBBLEでは店頭で毎日手作りしていて、壁のフックを使うことで空気を含ませて滑らかな口当たりにしている。実演販売したものは店舗限定。去年、横浜市は日本新三大夜景都市に選出された。The MASTER by Butter ButlerはJR東日本おみやげグランプリで初代グランプリに輝いたお店の姉妹ブランド。「バターミルフィユ」は以前販売された期間限定商品。横浜バニラは横浜発のギフトスイーツブランド。「塩バニラフィナンシェ」はことし2月に12時間で1万4514個を販売しギネス世界記録に認定された。店舗限定商品は「クリームフィナンシュー ダブル生」。
横浜高島屋 地下1階のスウィーツマーケット。ホテルニューグランド直営S.Weil by HOTEL NEW GRAND 横浜髙島屋店では、老舗ホテルの味を自宅で楽しめる冷凍食品が販売されている。モカソフトクリームがおいしいという。大人のソフトクリームだとのこと。
コーナーオープニング映像が流れた。
防衛力強化の財源として想定されてきた所得税の増税について、政府は2027年1月から実施する方向で調整に入った。おととしの岸田政権では、所得税・法人税・たばこ税を増税。1兆円以上の確保が決定した。法人税とたばこ税は来年4月から増税される。所得税は増税開始の時期決定を先送りした。政府自民党は、2027年1月から所得税額に税率1パーセントを課す「防衛特別所得税」新設に向け調整している。「復興特別所得税」の税率は1パーセント引き下げ、税負担は当面変わらない見込みだ。課税期間が延長され長期での税負担は増えるという。
残留日本兵・横井庄一さん(当時56)。グアム島のジャングルに終戦後も28年潜伏。グアムに穴を掘り生き長らえていたのは何故なのか。大学教授の幡新大実さん。法律の専門家で横井さんの妻・美保子さんの甥。幡新さんは横井さんの手記を英訳し、イギリスで出版したことも。多くの日本兵を戦地で縛り付けたのは陸軍が制定した戦陣訓だと強調する。「捕虜になるくらいならば命を絶て」と叩き込まれた訓令。横井さんが特に重く受け止めたはずというのが「常に郷党家門の面目を思ひ、いよいよ奮励して其の期待に答ふべし」との言葉。故郷や家族の名に恥じないよう一生懸命努力せよという意味。横井さんは両親の離婚で母1人子1人の状態で育った。母は帰国の14年前に他界。ジャングル28年、帰国後25年の人生だった。幡新さんは「国の行為でここまで個人は振り回される。その大きさに響いてくるものがあるなと…」と話した。
「報道特集」の番組宣伝。
日韓両政府は高市総理と李在明大統領の首脳会談を来年1月中旬、総理の地元・奈良県で行う方向で調整に入った。これは「シャトル外交」の一環で、10月の首脳会談の際、李大統領が次は自分が日本を訪れる番と話していた。高市総理は李大統領を地元に招くことで信頼関係構築につなげたい考え。
