- 出演者
- 富澤たけし(サンドウィッチマン) 川島明(麒麟) 伊達みきお(サンドウィッチマン) 雨宮萌果 小倉優子 ゆうちゃみ
オープニング映像。
国内3か所にあるケンタッキーフライドチキンの特別店舗。食べ放題ビュッフェで提供されるほか、ここ限定の「特製スープカリー」「ポテトの蒸し焼き」なども。約30種類、80分食べ放題でソフトドリンク飲み放題。料金3080円。
食べ放題で人気の「ケンタッキーフライドチキン 南町田グランベリーパーク店」に大食い5人がやってきた。80分間の食べ放題に密着。オリジナルチキンはふつう部位がランダムで提供されるが、ここでは好きに選べる。オススメは脂身が最も多く濃厚な味わいのサイ(腰)。チキンに使われるのは秘伝の粉「イレブン・スパイス」。製造過程で両手にチキンを持ち手首同士をぶつけ粉を落とす調理法は創業者カーネル・サンダースが考えたもの。
食べ放題で人気の「ケンタッキーフライドチキン 南町田グランベリーパーク店」に大食い5人がやってきた。80分間の食べ放題に密着。オリジナルチキンはふつう部位がランダムで提供されるが、ここでは好きに選べる。リブ(あばら)は比較的サイズが大きく深い味わいが特徴。ドラム(脚)は鉄分が多くジューシーな味わい。ウィング(手羽)は濃厚な味わいでコラーゲンたっぷり。キール(胸)は脂身が少なくあっさりしていて骨も少なく食べやすい。メニューはカーネルクリスピーなど全30種。ガーリックトーストやパスタなどの限定メニューも。
食べ放題で人気の「ケンタッキーフライドチキン 南町田グランベリーパーク店」に大食い5人がやってきた。80分間の食べ放題に密着。あいこは食べ終えたウィングの骨にピラフをのせ「手羽稲荷」として味わった。ここ限定のスープカリーはKFC特製のルーを使用。オリジナルチキンと一緒に食べると美味しさが引き立つ。
ケンタッキーフライドチキンのオリジナルチキンをスタジオで試食。ウイングは5つの部位で唯一、こってりした部分とさっぱりした部分の両方が味わえる。
食べ放題で人気の「ケンタッキーフライドチキン 南町田グランベリーパーク店」に大食い5人がやってきた。80分間の食べ放題に密着。新たな料理が出来上がると鐘の音で合図が出される。一番人気はカルボナーラ。コールスローはサイドメニュー人気No.1。甘いキャベツに酸味が利いたドレッシングはチキンとの相性抜群。
食べ放題で人気の「ケンタッキーフライドチキン 南町田グランベリーパーク店」に大食い5人がやってきた。80分間の食べ放題に密着。デザートではビスケットが人気。特製のハニーメイプルをかけて食べるとやみつき。
コストコの絶品巨大パーティー料理を紹介。総摂取カロリー6万8000キロ、成人女性の約35日分。やってきたのは川崎倉庫店。肉担当はアイデア満載の肉料理をこれまで披露してきた白石さん、魚担当は名古屋の鮮魚店「寿商店」の2代目・森さん。
コストコでパーティー料理を爆買い。鮮魚の注目はボイルズワイガニ。
「ザ・共通テン!」、「酒のツマミになる話」、「全力!脱力タイムズ」の番組宣伝。
「櫻井翔のワンナイトスタディ」の番組宣伝。
コストコでパーティー料理を爆買い。鮮魚の注目はボイルズワイガニ。アメリカの巨大なバルダイ種を使用、甘みが濃く繊維が太いのが特徴。食感を楽しめるカニしゃぶにすると美味しい。ミニクロワッサンとあわせてカニキッシュにしても美味しい。生パンガシウスフィレはソテーにすると美味しい白身魚。いくら醤油漬けは予熱で温めてリゾットにすると美味しい。
コストコでパーティー料理を爆買い。肉で注目はきのこクリームミートボール。レンジで10分温めるだけでチーズとキノコ風味が味わえる。2人あわせて計70点を購入、肉が7万4224円、魚は5万1268円。
かよ姉らが集まり、パーティー準備スタート。森がまず調理するのはズワイガニ。身をほぐしたら殻はオーブンで加熱。ニンジンなどの野菜を炒め、加熱した殻と白ワインを投入して出汁を取る。殻などを取り除き、タマネギとトマトソースを入れてひと煮立ち、カニ味噌にバター、生クリームとズワイガニの身を入れて塩コショウで味を整えればビスクソース3.5Lが完成。2.5kgのパスタを全て茹で器に盛り付け、炒めたイカなどの海鮮をトッピング。最後にビスクソースをかけ、茹でたズワイガニを一杯乗せれば完成。総重量は9kg。一同からは「どこ食べてもカニ」などといった声が挙がった。
続いて調理するのは牛肉など計7kgの肉。1kg超えの牛肉を半分にカットし、ミートハンマーで叩く。こうすることで繊維がほぐれ柔らかくなり、火の通りが良くなる。ステーキシーズニングで味付けし溶岩石プレートで焼く。溶岩石プレートは表面の穴に余分な脂が落ちるため焦げにくく、遠赤外線効果で外はこんがり、中はジューシーに焼き上がる。焼いた後はアルミホイルで包んで肉汁を閉じ込める。続いて重要約2kgのラムの肩ロース。一口大にカットし、バターステーキシーズニングやオリーブオイルなどを入れ味を染み込ませる。ラム肉の表面を焼き、炒めたニンジンなどとともに赤ワインで煮込んだら完成。続いて1.2kgの豚バラ肉はニンニクとともに炒め、タマネギなどの野菜を入れトマトソースで煮込みチリコンカンに。馬刺しは醤油漬けなど3種類の味に仕上げ、今までの料理を特大プレートに盛り付ける。続いてビッグサイズのタコス生地を作り、バジルポタージュなど3種類のソースを用意し、飲める4種の肉タコスが完成。「今までのタコスとは別物」などといった声が挙がった。
- キーワード
- BLUE ENTRANCE KITCHEN 中目黒オーガニックバターステーキハウスシーズニングカークランドシグネチャー オーガニックエクストラバージンオリーブオイル 1,832gクリスマスコストコホールセールステーキシーズニングタマネギニンジンニンニクプライムビーフ肩ロースラム肩ロースレッドキドニービーンズ牛肉若本規夫豚バラ肉飲める4種の肉タコス
続いて奄美大島から取り寄せた約40kgの本マグロを解体。中骨の部分はスプーンですくって中落ちの前菜に。部位ごとに柵に切り分け、87柵を切り出した。中トロは刺身にし、大トロは炙る。ツマをの上に刺身などを盛り付ければ完成。総重量は6.5kg。続いて尻尾の方の部位を柵のままフライパンで焼く。尻尾付近の身はコラーゲンが多いため、加熱することでジューシーになるという。溶かしたチーズにマヨネーズなどを入れ、焼いたまぐろステーキにかければ完成。続いて中トロをたたき、『プチッと鍋』のキムチ鍋味を入れ韓国風ユッケ風に。赤身もたたいた後、ピエトロガーリックオイルと大葉などを入れ中華風ユッケに。2Lのグラスに無糖のポン菓子、赤身のたたきやシーアスパラガスなどを重ねればマグロパフェが完成。シーアスパラガスは塩水で育っている野菜で、ミネラルなどが豊富な注目の野菜。重量は1kgで一人1個。レシピは番組公式インスタで確認可能。
続いてロティサリーチキンを鍋に入れ、水を煮て出汁を取る。ロティサリーチキンを取り出して肉と骨を分ける。食べるラー油に豆板醤などを加え、出汁に入れればスープが完成。春雨を茹で、野菜をカットするなど具材を用意。ライスペーパーでチーズを包むと熱で外に溶け出さず使い勝手が良いという。油揚げとバランを並べることでクリスマスツリーを模した飾り付けをすれば「ロティサリーチキンのクリスマス麻辣湯」が完成。総重量は10.5kg。一人1鍋で、好きな具材を入れて食べる。
「ロティサリーチキンのクリスマス麻辣湯」を爆食。「スープにめっちゃ出汁が出ている」などといった声が挙がった。計4品で41.7kgを完食した。摂取カロリーは約6万8000kcal。
