- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 角澤照治 依田司 林修 斎藤ちはる 佐藤ちひろ 森千晴 荒井理咲子 今井春花 三山賀子 佐々木若葉
今月史上最年少の19歳で4大大会とパラリンピックを制覇する“生涯ゴールデンスラム”を達成した小田凱人選手。凱旋試合となったジャパンオープンでもその実力を遺憾なく発揮する。巧なラケット捌きからネット際へのドロップボレー。世界ランク1位の実力を見せつけ、決勝進出を決めた小田は、大会3連覇に大手をかけた。
バドミントンの韓国オープン女子シングルス決勝、山口茜選手は、パリ五輪の金メダリストのアン・セヨン選手と対戦した。これまで14勝14敗と五分の相手だが、山口選手が第1ゲームを奪う。続く第2ゲームでも終始主導権を握った山口選手、ワールドツアーでは今シーズン初の優勝を飾った。
今シーズン限りで退任を発表したヤクルト・高津監督、ホーム最終戦に臨んだ。1回ランナー2塁のチャンスで村上宗隆の痛烈な一打でこの回2点を先制する。対する巨人は2点を追う6回、7番中山礼都がフェンス直撃のタイムリーツーベース。1点差に迫ると、8回にも中山が同点タイムリーを放つ。試合は、延長の末引き分けに終わった。
勝って2位を確定させたいDeNAは8回の打線が爆発。打者12人の猛攻で一挙8点を奪い、広島に快勝した。
2位を確定させたDeNAだが、三浦大輔監督が今シーズン限りで辞任する意向を球団に申し出て了承されたと複数のスポーツ紙が伝えている。三浦監督は、球団初の同一監督4年連続3位以内を達成したが、今年阪神に独走を許しリーグ優勝を逃したため、この決断に至ったと見られている。
渡辺翔太さんがイタリアのラグジュアリーブランド「TOD’S」のミラノコレクションに招待され、ファッションショーを鑑賞した。飯豊まりえさんとブランドアンバサダーを務める榮倉奈々さんもショーを鑑賞。
Mrs. GREEN APPLE・大森元貴さんが出演するビールの新CMが公開になった。商品名にちなみエールを送りたい人を聞かれた大森さんは、「やっぱりメンバーですね。今年は我々はデビュー10周年で色々なことをさせていただいたんですけど、ずっと駆け抜けてきてるので2人は、ありがとうねって気持ちと頑張ろうねという気持ちで、10月からツアーも始まるので、チームスタッフ一同含めてエールを送りたいですね」などとコメントした。
櫻井翔さんが毎朝のルーティーンを明かしたのは、リカバリーウェア「BAKUNE」の新CM撮影。CMにちなみ、櫻井さんが実践している時間の有効活用法を聞くと、「お風呂のお湯がたまるまでの時間でいろんなことをします。あの時間を無駄にしないのが、一番の手応えを感じる瞬間ですね」などとコメントした。
松平健さんと村山輝星さんが人道支援の国際NGO設立25周年を記念したイベントに登場した。松平さんは、イベントに花を添えるた代表曲「マツケンサンバII」を村山さんと一緒に披露した。
西島秀俊さんが山崎賢人さん、上白石萌音さんとの共演を振り返ったのは、坂口憲二さんも出演するサントリー生ビール新ウェブCMの撮影。似顔絵と名前が入った自分だけの缶ビールがもらえるキャンペーンにちなみ、自分だけで独り占めしたいことについて聞かれた。
自民党総裁選挙の投開票まであと5日。ANN世論調査で「次の自民総裁誰がよいか?」と聞いたところ、1位は小泉農水大臣で33%、2位が高市前経済安保担当大臣で31%、3位が林官房長官で14%だった。自民党支持層では小泉氏は41%と支持が増え、次いで高市氏が24%、林氏が16%という結果になった。次の政権の優先政策について、最も多かったのが景気・物価高対策で64%、次に年金・社会保障制度が47%、教育・子育て支援が42%だった。外国人に対する規制については強めるべきが65%だった。
天皇皇后両陛下は28日、滋賀県で開催された国民スポーツ大会の開会式に出席したあと、滋賀県を代表する桐生祥秀ら大会関係者と懇談された。桐生に対して「世界陸上お疲れ様でした」と声をかけられた。側近によると天皇陛下は「関心深くお話を伺いました」などと感想を述べられたという。
茨城・常総市で鬼怒川の堤防が決壊し大規模な水害が起きてから今年で10年となったことを受け、防災イベントが開かれた。2015年9月の関東・東北豪雨では災害関連死を含め16人が死亡するなど被害が出た。防災イベントでは当時の様子の写真や簡易的な救命胴衣の作り方を紹介するパネルが展示された。
オフィスから排出された古紙を同じビルの中で再生紙にリサイクルする取り組みが始まっている。「セイコーエプソン PaperLab」は古紙を裁断して繊維状にし、水をほぼ使わずに再び結合・成形する。森ビルは麻布台ヒルズに導入、再生紙を社内資料に使用している。
オープニング映像。
気象情報を伝えた。
