- 出演者
- 指原莉乃 坂上忍 ヒロミ 長嶋一茂 石原良純 中川大志 カズレーザー(メイプル超合金) 河本太(ウエストランド) 池田直人(レインボー) 大谷映美里(=LOVE) 齋藤樹愛羅(=LOVE) 金ちゃん(鬼越トマホーク) ジャンボたかお(レインボー) 田辺智加(ぼる塾) あんり(ぼる塾) 濱尾ノリタカ やす子 松村沙友理 水上恒司 良ちゃん(鬼越トマホーク) 浮所飛貴(ACEes) 深田竜生(ACEes)
今夜は、知らなきゃ損する!超人気食べ放題店を徹底調査。
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焼肉きんぐを調査するのはやす子とレインボー。コースは3種類。全て100分の食べ放題。3人が選んだのは一番人気の「きんぐコース(3,718円)」。タッチパネルでコースを選択すると、100分間の食べ放題がスタート。看板商品の五大名物を全種類人数分注文し、テーブルには5種類15皿のお肉が。「きんぐカルビ」、「ねぎポンで食べる大判サーロイン」、「厚切り上ロース~ガリバタ醤油~」、「炙りすき焼カルビ」、「壺漬けドラゴンハラミ」を頂いた。3人は五大名物15皿を完食。3000円台の食べ放題で高級焼肉店の味は本当?焼肉大好き芸能人が試食して確かめた。長嶋さんは「美味しいね。ビックリした」と話した。美味しさの秘密は工場にあるということで伺ってみると、手作業でカットしていた。一般的なチェーン店は工場は全国に2~3か所だが、焼肉きんぐは30か所以上。鮮度が保て、丁寧な手作業が可能。そんな五大名物を堪能したやす子と池田は気になったサイドメニュー「熱々石焼ホルモンラーメン」や「ごろごろ牛すじボロネーゼ」など手当たり次第注文し、試食した。一方、ジャンボは五大名物2周目に突入し、追加の5皿をあっという間に完食した。
焼肉きんぐで五大名物を堪能した3人。続いてサイドメニューに突入。「紅ずわいたっぷり石焼かに飯」は目の前で仕上げてくれる。サイドメニューはどれも驚くほどのクオリティ。一般的な焼肉店に比べ約1.5倍。サイドメニューをどうやって作ってるのか?秘密が分かるという会議に潜入すると、サイドメニューの試食会に焼肉きんぐのトップ加藤央之社長、4人の重役など20人近くが参加。この日出したのは来年発売の新作サイドメニュー。するとダメ出しを連発。過去にはコーンバターに醤油を1滴たらす、ポテトの長さを数ミリ単位で調整するなど、焼肉きんぐではサイドメニューにも一切妥協なし。頼みたくなるサイドメニューを開発し、お客さん1人の原価を抑えることが高品質のお肉を提供できる秘密。その結果、20組を調べると注文比率は4:6とサイドメニューの方が多い。焼肉きんぐのサイドメニューは芸能人にもハマるのか?レバニラとホルモンラーメンの試食をスタジオで行った。ヒロミさんは「うまい。ちょっと辛い」などとコメントした。サイドメニューを23皿平らげた3人が次に目をつけたのがチーズ焼肉。するとやす子があることに気付く。きんぐには焼肉店に絶対にある「?」がなかった。
焼肉きんぐの人気No.1のきんぐコースの牛肉は3割程度。しかしタッチパネルに巧みな戦略がある一般的な焼肉店では、牛肉、豚肉など肉の種類でジャンル分けされているが、きんぐのタッチパネルは味付けでくくっている。だから牛肉がなくても気づかない。さらにきんぐのタッチパネルにはまだまだ巧みな戦略が。お肉のページには横にご飯物のメニューが出てくる仕組みになっている。さらにタッチパネルで最もこだわったのが、写真レイアウト。また写真へのこだわりも半端なく、例えばお肉は立体感を出すことでお肉の柔らかさを表現。そんなタッチパネルの開発にかかった費用は1億円以上だという。ここからラストスパートで、「かにクリームグラタン」や「ラムフランク」など目につく美味しそうなものを食べまくった結果、ジャンボは五大名物10皿を始めお肉だけで14皿、ご飯4杯、サイドメニューなど34品。3人あわせて合計74品を完食。月刊食堂の編集長・通山は食べ放題が人気の理由は支払額の上限が決まっている安心感があると解説した。
しゃぶ葉はしゃぶしゃぶ目当てで女子高生だらけ。土曜は家族連れや女子大生のグループもいる。なぜ人気なのか。鬼越トマホークが調査。店内でモニタリング調査。昼11時にオープン。カップルや女性2人組などが入店。
しゃぶ葉をモニタリング。タッチパネルで客はランチコース7種から注文。席をたつとサラダバーに野菜をとりにいく。その間にだしが運ばれ鍋の用意。出汁は7種類から選ぶ。ランチタイムで7割以上は「豚バラコース(1539円)」を注文。それ以外は「牛&豚食べ放題コース(2089円)」などもある。季節限定でレモンハーブだしなどもおすすめ。
しゃぶ葉は1539円で食べ放題。カレー、ラーメン、ソフトクリームなどデザート各種なども食べ放題。ドリンクバーをセットにしても1838円。ランチタイムは時間無制限。平日は夕方4時まで利用できる。ランチタイムがすぎると店内は女子高生が埋め尽くす。ワッフルにトッピング、センチュふうにアレンジしたりアレンジ。
今回情報が寄せられたのは墨田区錦糸町。駅前の繁華街を歩くこと3分のところにある「中華料理店 谷記(くき)」。夜中1時でも朝6時前でも賑わっている。店は「リトルチャイナ」と呼ばれるほど本格的な店だという。今回はこの店を24時間密着調査する。24時間の来客数は230人、提供した商品は550品。どうやって24時間営業できているのか。そこには24時間営業を可能にする18個の秘密があった。調査するのは「つぶれない店」のバイトリーダー・松村沙友理さん。今回も見せで働きながら調査する。オーナーは中国出身の谷口さん。席は1階と2階で全60席、メニューは100品以上。松村さんのバイトは11時30分に開始。ランチタイムは定食が790円となる。オーダーからわずか2分で3品、さらに3分ほどで全5品の提供が終了。その後、ランチのピークタイムが訪れても提供時間は変わらず3分前後。一体どんな調理を行っているのか。厨房を覗いてみると、全くと行ってよいほどシステム化されておらず、連携がうまくいっていない様子。しかし料理だけは早い。というのも厨房にいる3人はそれぞれとんでもない手際の良さで料理を完成させていく。驚くべきはニラレバ炒め。まさかの50秒で完成。値段もたったの790円。この提供時間を可能にするため、野菜は袋ごとカットで時短に。冷蔵庫から豆苗を出して「とうみょう炒め」が完成するまでたった90秒。麻婆豆腐に使う豆腐も空いている時間にカットしておく。その結果2分で完成する。麺を茹でる蒸気で小籠包を蒸している。ほぼ1分に一度のペースで料理ができあがるため、運ぶのも休みなし。その後も途切れることないお客さんにとんでもないスピードで料理をさばいていき、昼時にやってきた客は83人、提供した料理は105品。ランチタイムを過ぎてもお客さんはやってくるが、この時間に人気なのが「タンタン刀削麺」。昼3時、ようやく店が落ち着き厨房では賄い用の刀削麺作り。いつでも動けるよう、まかないは立って食べている。わずかな休息後は夜営業にむけて仕込みタイム。松村さんも餃子の仕込みをお手伝い。餃子は1日に250個売れる。松村さんは200個の餃子を包んだところでシフト終了。夕方6時半、早くも満席となる中、遅番担当の河野さんが出勤。夕方から増え始めるのがドリンク+メニュー1品で799円のセット。午後7時、14名の団体客が来店。この店では3,599円で2時間食べ飲み放題を実施。更に夕食時ということもあり、厨房内では一気に20種類以上のオーダーが入る。夜になっても連携は取れていないが、料理だけは早い。パニックが起こることもあるが、料理だけはやっぱり早い。その後も凄まじいスピードで調理をこなし、約20品の料理を15分で提供。一方、河本さんは団体客による飲み放題のドリンク作りへ。しかし河本さんはビールの泡を入れすぎたりどっちのレバーが炭酸か忘れるなどミスを繰り返す。何もできない河本さんを不憫に思ったのか配達に行かせることに。実はこの店は同じ錦糸町内に2店舗の姉妹店がある。3号店は徒歩5分の距離にあるが、3号店からの連絡で河本さんがお酒を届ける初めてのおつかい。河本さんは5分の距離を30分かけて到着。深夜1時になっても客足は途絶えることがない。この時間に増えてくるのがUber Eatsの注文。ようやく店が落ちついたところで「24時間ヒストリー」。李さんは「この店で働く機会をくださったオーナーさんに感謝しています」と話す。24時間営業に込めた店主の熱い想いとは。
東京・錦糸町の「谷記」を密着調査。オーナーの谷口憲一さんは中国・吉林省の農村部で生まれ育ち、32歳のときに来日して料理人として働いた。2010年に店をオープンし、現在も3店舗を抱えている。スタッフのほとんどが中国の貧しい農村部出身で、家族に仕送りしたいという思いに応えるため、店を24時間営業にして高い給料を払えるようにしている。早朝は錦糸町の夜職客で賑わっていた。谷記の24時間の提供数は、550品だという。
「しゃぶ葉」の女子高生の天才アレンジを紹介。タレのアレンジは5万通り以上で、オススメはポン酢+紅葉おろし+オクラ+にんにくや食べるラー油+ザーサイ+豆板醤マヨネーズなど。また、豚肉+生卵+カレーやレタス+豚肉+辛いソースなども美味しいという。焼き上がったワッフルにレタス・ポテトサラダ・コーンフレークをかけて豚肉を乗せる「ワッフルドッグ」も人気。しゃぶしゃぶを食べながら、水上恒司さん・濱尾ノリタカさんが「WIND BREAKER/ウィンドブレイカー」の告知をした。
神奈川・横浜の「アリババ」を紹介。ここでは、とある料理が食べ放題だという。
横浜駅から徒歩1分の「アリババ」では、崎陽軒の「シウマイ弁当」のシウマイが食べ放題。他にもパスタやタンドリーチキンなどが食べ放題だという。このビル自体が崎陽軒の自社ビルで、幅広いビジネスを展開している。
「じゃあ、あんたが作ってみろよ」の番組宣伝。
「CDTVライブ!ライブ!」「タミ様のお告げ」の番組宣伝。
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齋藤樹愛羅さんが、栃木・宇都宮市の「やきそば千家」を紹介した。こだわりの自家製麺をせいろで2度蒸しした麺を使った「やきそば」が名物。
「TVer」の告知。
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