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オープニング映像。
千葉県千葉市が舞台。人口約99万人の都市でありながら農業が盛んな街となっている。この街でご飯調査がスタート。
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問題「今日の放送で交渉成立したお宅は全部で何軒?」正解者の中から毎週1名様に商品券1万円プレゼント。
千葉市の松原太陽さんの自宅を紹介。松原さんは妻・子ども4人の6人家族で、家にはジャグジーがあるという。
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松原さん家の食卓を紹介。松原さんは、子ども達と一緒に「目玉焼きのせチャーハン」や「味噌汁」などを作った。チャーハンには、子どもたちが大好きな目玉焼きを乗せるのが、松原家流。松原さんの子どもが、将来の夢を語った。
神奈川県厚木市の夏の風物詩は鮎釣り。またぶどうも7~9月が収穫最盛期で、シャインマスカット・巨峰などおよそ9種類の品種を楽しむことができる。神奈川県厚木市でアポなしご飯調査。
神奈川県厚木市でアポなしご飯調査。「魚武商店」は新鮮な魚を販売していて、「noboru魚武商店」は旬の魚に合わせた日替わりメニュー7品などが並ぶ。ADは「フィッシュバーガー」いただいた。晩ごはんのご飯調査を交渉し、無事交渉が成立。
問題「今日の放送で交渉成立したお宅は全部で何軒?」正解者の中から毎週1名様に商品券1万円プレゼント。
神奈川県厚木市で鮮魚店と惣菜店を営む柳田さん家のご飯を拝見。営業終了時間を待ちご自宅にうかがう。柳田さんは3年前に2匹の猫を保護して一緒に暮らしている。柳田さん家の本日の晩ご飯は、こだわり麻婆豆腐&銀だらの煮付け&ナスの油味噌。1品目、麻婆豆腐には絹豆腐を使い、9種類の調味料を使用するのがポイントだという。2品目、銀だらの煮付けは煮付けのたれに銀だらを入れ中火で8分煮込む。3品目、長ナスをカットして焼き、味噌・砂糖・みりん・水で煮詰める。煮詰まってきたら豚バラ肉を入れナスの油味噌が完成。鮮魚店自慢の新鮮な刺身もテーブルに並んだ。惣菜店をはじめるきっかけは、魚の魅力を知ってもらおうとブログにレシピを掲載、出版社の目に止まりレシピ本を出した。その経験も活かし3年前に惣菜店をオープンした。
千葉県千葉市でご飯調査。お邪魔したのは日替わりで様々な店が営業するシェアキッチン「cafe madoi」。家族に電話で相談してもらい、交渉成立。閉店後、自宅に帰る車に乗せてもらった。
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本日の晩ご飯は「揚げ物もさっぱり食べられる!自家製らっきょう漬けで作るタルタルソース」。自家製らっきょう漬けを細かく刻み、刻んだゆで卵と合わせる。そこへ粒マスタード、米酢などを加えよくかき混ぜ、「特製タルタルソース」が出来上がり。イワシに片栗粉をまぶし、フライパンで揚げ焼きにする。フライパンからあげたら「イワシの揚げ焼き」が出来上がり。続いて使うのはアジ。刻んだアジは一部をそのままたたきにし、残しておいた方はさらに細かく刻み、ネギ、赤味噌、みりんなどを加えしっかりと和える。仕上げにはばのりをちらしたら、「アジのなめろう」が出来上がり。さらに「アジのたたき」や「本マグロの刺身」、「トマトと梨のサラダ」も並んだ。
茨城県古河市でご飯調査。日光街道の宿場町として栄え、現在も江戸時代の風情漂う町並みが残る。道の駅まくらがの里こがには豊富な野菜が並ぶ。スタッフがやってきたのは勝龍苑。
勝龍苑のまかないは「玉子とキャベツの炒め物」、「唐揚げと野菜のからし炒め」だった。3年前30年続いたお店は火事になり、自宅のガレージを改装し新たに店をオープンさせた。
勝龍苑で出会った焼肉 黒ベコのオーナーの清水さんの元へ。こちらのお店では、ご飯とカレーと豚汁を食べ放題にもできる。まかないは試食も兼ねてカレーライスと豚汁だった。清水さんは豊橋発祥の手筒花火を修行し、古河市の祭りで披露した。
兵庫県明石市でご飯調査。旬を迎えているのが明石鯛で明石焼きも名物。一番の特徴はダシにつけて食べること。今回港で待ち合わせたのは、釣り船船長の嶋さんと戸井さん。
釣船と飲食店を経営する釣船の家 海蓮丸を訪問。こちらでは釣り客が持ち帰らない分のタチウオは福祉施設に提供している。まかないは「タチウオの照り焼き丼」と「明石鯛の刺身」だった。ちなみにオーナーは漁師寿司 海蓮丸も経営している。
