- 出演者
- 武田真一 児嶋一哉(アンジャッシュ) 山里亮太(南海キャンディーズ) 安藤桃子 渋谷凪咲 黒田みゆ 住岡佑樹 中間淳太(WEST.) 敷波美保 加藤浩次 金子きょんちぃ(ぱーてぃーちゃん)
横浜市・山下ふ頭にある貨物倉庫が期間限定のミュージアム「THE MOVEUM YOKOHAMA」となった。巨大空間で19世紀末のウィーン芸術の世界に没入体験でき、3月31日まで開催する。
オープニング映像が流れた。
オープニングトークとして登場したガクテンソク奥田修二さんはバズっている格好について聞かれ「どっちの顔でいったほうがいいんですかね。執事であると喋れること一つもない」などと話した。
お正月になると餅をのどに詰まらせる事故が増加する。東京消防庁によるとこの三が日でのどを詰まらせて救急搬送されたのは70~80代の男女9人でそのうち2人が死亡した。高齢者だけでなく食べ物を噛み砕く咀嚼能力の調査で女性は基準値を下回ったのは65歳以上よりも18~39歳の方が多かった。世代に関係なく噛む力の低下が懸念されている。厚生労働省は一口あたり30回以上噛むことを推奨しているが都内飲食店を取材すると50代男性はローストポーク定食で1口で噛んだのは15回だった。10~60代を対象とした調査では一口あたりの噛む回数の最多は10~20回未満で全世代で多数となった。1食あたりの咀嚼回数と時間は時代とともに短くなり、現代は1食あたり11分で620回。噛む力の弱まりで筋肉が衰え脂肪の重みで顔が老けてくる、また医師によるとやわらかいものを食べる傾向になり栄養不足になり心筋梗塞や脳卒中のリスクも高まるという。さらに懸念されるのが認知症のリスク、噛むことで脳への刺激があり働きや回転など直結してくる、最近のスマホを見ながらの食事で回数が減る一因になっているとした。ロッテでは噛む力の測定を行っていて測定は歯科医院でも行っているということ。食品でも歯科医と共同開発した咀嚼チェックせんべいは異常がなければ30回以内で飲み込むことができるということ。子供向けのガム噛もっと!ガムは青と赤を同時に口にいれて40回噛み色の混ざり具合でレベルが分かる。また育てるグミもあるということ。簡単に鍛えられるトレーニング、グミを使った三三七拍子をこのあと紹介する。
噛む力や飲み込む力は年齢とともに低下し、低下すると誤嚥性肺炎などを引き起こす可能性があるとのこと。口の渇きが気になったり硬いものが食べにくくなったりなどは口の機能低下の危険サインとのこと。食事中のむせ・つまりを防ぐには食事前に口をゆすいだり歯磨きするのが効果的だという。照山さんは「口をゆすぐことで口を目覚めさせることができる」などと話した。スタジオではグミを使ったトレーニングを紹介。まず舌でグミを歯茎の裏に10秒押し当て、次に3・3・7拍子で左右に13回ずつ噛むとのこと。このトレーニングは噛む力の強化はもちろん口元のたるみやほうれい線にも効果が期待できるという。
家電量販店で今注目されているのがエアコン。光熱費の高値水準が続いていることを受け人気だという省エネ性能の高いエアコン。今、エアコンの省エネを巡り浮上しているのが2027年エアコン問題。経産省が家庭用エアコンの新たな省エネ基準を策定。2027年度以降、基準を満たさないエアコンは出荷できなくなるという。
経産省が策定した家庭用エアコンの新たな省エネ基準。これにより2027年度以降は、基準を満たさないエアコンは出荷されない為、エアコン本体が高くなる可能性がある。経産省によると家庭のエネルギー消費量の中で冷暖房の占める割合は約3割。地球温暖化も進む中、メーカーもより高い省エネ基準が求められているという。専門家の資産によると、今省エネ基準を満たしていないエアコンに買い替えた場合、本体価格は約15万円、10年間の電気代は約46万円、総コストは約61万円。新基準を満たしているタイプに買い替えた場合、本体価格は約22万5000円、10年間の電気代は約35万5000円、総コストは約58万円に。新たな省エネ基準を満たしているものは、統一省エネラベルが貼られている。基準を満たさないエアコンを修理させて長持ちさせようとしても難しい場合も。家電マーカーが修理部品を保有する期間は販売終了から10年と定められている為、修理できなくなる可能性がある。
家電メーカーも2027年問題を前に基準を満たしたエアコンを続々発表。専門家によると最近は付加価値をつけたものが増えているという。去年11月に発売された最新モデルの「うるさらX」の特徴は、壁伝いに空気を送ることで床から部屋全体に暖かい空気が流れ、足元が寒くなりがちなエアコンの悩みを軽減してくれるという。新たな省エネ基準を満たしたエアコンは他にも、赤外線センサーで室温変化を先読みして運転の強さを調節するものや、プラズマイオンで脱臭しながら空気を清浄してくれるものなど用途に応じて選べる。
エアコンの買い替えについて。専門家によると購入から10年で買い替えを検討しても良いということ。買ったエアコンを10年以上使う人は新基準のエアコンがおすすめ。今販売されている格安タイプは2027年4月で出荷を終了する。環境省の省エネ買い替えナビゲーション「しんきゅうさん」では、今使っているエアコンと買おうとしているエアコンの年間の電気代・消費電力を比較できる。
人気の観光地、箱根。人気の観光地が次々とリニューアルしている。箱根のプロ厳選の人気スポットを紹介する。
大涌谷に去年オープンした新スポット「ちきゅうの谷」を紹介。まっぷる海老原さんのおすすめポイントは足元がスケルトンになっていてスリリングで幻想的なこと。「息吹のデッキ」は大涌谷に向かって11mせり出し、高さ約130mの谷が足元に拡がる絶景フォトスポットとなっている。
去年4月、大涌谷にオープンした「ちきゅうの谷」の絶景を堪能した後、食べながら大涌谷を感じられる新スイーツも。大涌谷の新名物のタニマルマフィン(チョコ)。温めたマフィンの上にアクセントとなるチーズクリームを乗せ、演出のためだけに入れたドライアイスにお湯をかければ大涌谷から吹き上がる蒸気をイメージした見た目にも楽しいマフィンに。出演者は「ガトーショコラみたいな感じで口の中で溶けていく」等とコメント。
一行は箱根湯本の駅前へ。ここで話題なのが次々に誕生する食べ歩きグルメの新名物。多い時で1日1000本売れるお団子や店前で豪快に網焼きにして串に刺したハンバーグなどがある中、これまでに5000万個以上販売の刻んだ羊羹を餅で包んだ「湯もち」の新商品が徹底的に生食感を追究した「やわはだ湯もち」。賞味期限は1日。奥田は「やわらか!絶対喉に詰まらないやわらかさ」とコメント。
「まっぷる」海老原さんオススメの新グルメ。去年5月オープン「湯葉そばと生麩スイーツの店 いさみや」。低カロリーで高タンパクの生麩は罪悪感なく食べられ、しかもフォトジェニックだと大人気。よもぎ・あわなど風味食感の異なる4色を串に刺し、こんがり焼き目をつけて香ばしさを加え、お好みをフレーバーをトッピングして完成。出演者は自家製ぜんざい・味噌田楽らをチョイスし、「モチモチ!」等とコメント。ここで渋谷凪咲が合流。エルフの2人と同い年で普段から仲良しだという渋谷は宇治抹茶をチョイス。「オシャレな味」等とコメント。
箱根の新スポット巡り。HACOODAがおすすめするのは、去年8月にリニューアルした星野リゾートの温泉旅館「界 箱根」。新設したスイートルームをチェック。「箱根ごこちスイート」の広さは110平米以上。最大4人まで宿泊できる。リビングには大自然が望める一枚窓。2つの寝室には雲の上のような寝心地の特注マットレス「ふわくもスリープ」を使用。5畳のクローゼットや客室露天風呂もある。石の間は、湯上がりの火照った体を外気で冷やしながら景色を眺める空間。他にも大浴場やサウナ・水風呂も完備。夜にはライトアップされる。リニューアルで誕生したさわ茶屋は、お茶とお団子を無料でいただける。夕食は、明治の牛鍋会席。
HACOODAおすすめの箱根 駒ヶ岳ロープウェー。去年4月にリニューアルし、展望デッキ「芦ノソラ」から眺める芦ノ湖が絶景だという。山頂にはパワースポットとして人気の箱根元宮があり、その前にある馬降石は、神様が白馬に乗って降臨し蹄とされる跡が残ると言い伝えられている。富士ノガクは富士山をバックに写真が撮れるフォトスポット。新しく出来たカフェでは、三浦半島の人気店「ミサキドーナツ」とのコラボメニューも。「富士山やっほー」をスタジオで試食。展望デッキからの眺めは夕方がおすすめ。
北朝鮮で一昨日、金正恩総書記は海外で戦死した北朝鮮兵をたたえる記念館の建設現場を訪れた。そこで金総書記は自らスコップを持ち、記念植樹を行った。その傍らにはジュエ氏とみられる娘や李雪主夫人の姿もあった。金総書記がフォークリフトを操縦する場面もみられた。金総書記は記念館について「北朝鮮の永遠不滅を世界に力強く示すことになる」と強調したという。
高市首相は昨日、自民党本部で開かれた新年仕事始めの会で「少数与党で厳しい運営が続く」との認識を示した上で「力を合わせて頑張ってまいりましょう」と一致結束を呼びかけた。また鈴木幹事長は記者会見で「3党連立という形になれば日本の政治は安定するのではないか」と述べ、自民・維新の連立政権に国民民主党が加わる事に期待感を示した。鈴木幹事長は連立拡大の必要性について「衆議院ではギリギリ過半数、参議院では6議席足りず政治の安定には遠く及ばない」と強調した。
猫の姉妹が部屋を抜けるために見せた連携プレーを紹介。
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