- 出演者
- 富澤たけし(サンドウィッチマン) 川島明(麒麟) 伊達みきお(サンドウィッチマン) 雨宮萌果 島崎和歌子 工藤美桜 那須雄登(ACEes)
「ふくや 羽田空港店」を紹介。辛子明太子が有名。おにぎりを販売しているのは羽田空港だけ。出来たてを食べられる。第1ターミナル展望デッキで朝食を食べた。
羽田アイス頂上決戦を行うことに。
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羽田空港にはアイス販売のお店が20店舗以上。空港マニアおすすめの羽田空港アイスクリームベスト3。第3位「東京ミルクチーズ工場CowCowKitchen」の「CowCowサンデースペシャルミックス」。3種のチーズとミルククリームを使用したソフトクリームにミルクチーズケーキなどをのせた一品。第2位「京都茶寮翠泉」の「金箔ソフトクリームお濃い抹茶極」。最高級の宇治抹茶を使用。第1位は「Madeinピエール・エルメ」の芸術的なソフトクリーム。
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羽田空港のアイス頂上決選第1位は、「Madeinピエール・エルメ」の「チョコレートのソフトクリーム」。真壁さんは「口の中の溶け具合が最高にいい」などとコメント。
カレー激戦区の羽田空港。人気の理由は時間がない中でもさっと食べられること。「AIRPORT グリル&バール」は肉がゴロッと入った王道ビーフカレー。「LDH kitchen THE TOKYO HANEDA」では滑走路を一望しながらカレーが食べられる。お腹いっぱい食べたい人には流通センター駅から徒歩1分の「彦べえ」がおすすめ。60センチある器にカレーソースたっぷり、とんかつや唐揚げを乗せた「愛盛りメがバズーカ」が食べられる。そんな中、日本一の空港マニアがおすすめするのはお昼時には行列ができる人気店「新宿アカシア 羽田空港店」。新宿に本店を構える老舗洋食店の味が羽田空港で食べられる。カレーは17種類のスパイスをブレンド。店の看板メニュー「ロールキャベツ」は合いびき肉を新鮮なキャベツで手づつみし2時間煮込み自家製シチューをかけた一品。この2つがセットになった「極辛カレーライスとロールキャベツシチュー」は1700円。「極キャベ」はロールキャベツシチューとカレーをハーフで盛り合わせたもの。ロールキャベツを食べたおいでやす小田は「肉がうまい」などとコメントした。カレーは「肉やわらかい」とのこと。おすすめ2軒目は「カレースマイル」。第1ターミナル4番到着出口の目の前にある。人気NO.1は「黒胡麻カツカレー」。食したおいでやす小田は「子どもから大人まで全員が好きなカレー」などとコメントした。
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- LDH kitchen THE TOKYO HANEDAウワサのお客さま インスタグラムエアポートグリル&バールカレースマイルキャベツクラシックビーフカレーグリルドバターチキンカレーロールキャベツ三元豚の黒胡麻カツカレー五代目 花山うどん 羽田エアポートガーデン店古民家居酒屋 彦べえ合いびき肉愛盛りメがバズーカ新宿アカシア 新宿本店新宿アカシア 羽田空港店新宿(東京)明石家さんま東京モノレール東京国際空港森田一義アワー 笑っていいとも!極キャベ極辛カレーライスとロールキャベツシチュー流通センター駅羽田空港第1ターミナル羽田空港第2ターミナル銀座ライオン 羽田空港店麺匠の心つくし つるとんたん 羽田空港店
整理券が必要なスイーツへ。整理券の前に東京ミルクチーズ工場のチーズパフを紹介した。和蔵場~WAKURABA~へやって来た。お目当ては「シャインマスカットパフェ」だった。葡萄屋kofuと羽田空港でしか食べられないとのこと。シャインマスカットは11個乗せている。
ここまで羽田空港グルメは12品。羽田エアポートガーデンにやってきた。羽田エアポートガーデンには飲食店やお土産店が約60店舗軒を連ねている。中には温泉がある。地下1500mから汲み上げた天然温泉とのこと。24時間営業となっている。羽田空港には理髪店などもある。第1ターミナルには羽田航空神社がある。LUXURY FLIGHTでは超精密なフライトシミュレーターでパイロット体験ができる。
羽田空港にはラーメン店が10店舗以上あり、「せたが屋」の人気No1メニューは「せたが屋らーめん」。空港マニアが選んだのは空港関係者が通う超穴場ラーメン・第1ターミナル地下1階「天鳳」。空港関係者1番人気が、しょうゆベースのスープと細麺に特製味噌ダレの野菜あんかけをかけた「天鳳麺」。
羽田空港限定お土産争奪戦。お土産を買う時間帯について三輪さんによると、朝の時間帯は混んでいるため14時頃がおすすめということ。空港マニア厳選・羽田空港限定お土産ベスト3。第3位「ねんりん家」のバームクーヘン「熟成ラムバター~ディロンラムを染み込ませて~」。第2位「日本橋千疋屋総本店」の「絹ごし杏仁マンゴー」。第1位は「シュガーバターの木」の「シュガーバターサンドの木発酵焦がしバター8個入」。フランス産発酵バターを生地に染み込ませ、ミルクショコラをサンドさせたミルキーな味わい。
羽田空港には全国の名店グルメなどが購入できる自動販売機がある。ニューエラは羽田空港限定キャップを販売。
羽田空港の自動販売機を紹介。福岡の有名店「らるきい」の看板メニュー「ぺぺたま。」のパスタソースが購入できる。試食した那須雄登は「ピリッと辛さがくるんですけど、まりやかさが辛さをちょうどよくしてて、これめっちゃ美味しいです」などとコメント。
羽田空港第3ターミナル直結の羽田エアポートガーデンには日本全国の名店が約20店舗入っている。「うなぎ四代目菊川」のうなぎや、銀座で行列のできる「五代目 花山うどん」の限定メニューが食べられる。日本一の空港マニアが選ぶ夕飯は新鮮な魚介類が食べられる「金粂」。特にオススメなのが生アジフライ。豊洲で仕入れた刺し身でも食べられるアジを提供。こだわりは揚げる時間で、20秒で仕上げる。
「ドッキリGP 2時間SP」、「映画 塔の上のラプンツェル」の番組宣伝。
映画「秒速5センチメートル」の告知。
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空港マニアのおすすめはアジフライ。高温の油で20秒揚げたレアのアジフライを丸々一匹盛り付けたレアアジフライ定食は2800円。試食した一行は「イメージしたアジフライではない。ふわふわ。」などとコメントした。
LUNASEAのメンバー・SUGIZOは天下一品を愛し続けて30年以上。前回天下一品の魅力を伝えるためバラエティ番組に初出演。今回は京都総本店に来店する。
午後1時にSUGIZOが数か月ぶりに総本店に来店。店長とも顔見知りで、注文はフェイバリットパターンで、こってりでスープ増量の麺硬め。ねぎなどをトッピング、キムチを別添えでチャーシューは薄いところ。こってりは客の8割が注文する看板商品。スープは鶏がらと野菜を煮込んだスープで、中太麺と絡む。総本店では限定メニューとしてコロッケを販売していたが、SUGIZOの絶賛がウワサで広まり全国展開された。LUNASEA結成当時から通い、会長に愛が伝わり公式アンバサダーを務めるほどに。去年はSUGIZOが発起人となり、地震で被災した石川・珠洲市で天下一品スタッフと炊き出しに参加。総本店ではSUGIZO専用のどんぶりがスタンバイされている。SUGIZOはラーメンにコショウをかけ楽しみ、続いてコロッケに手をつけた。
