- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 山本雪乃 住田紗里 森千晴 武隈光希 荒井理咲子 三山賀子 舩橋沙貴
前回大会ベスト4のバルセロナがホームでギリシャ王者オリンピアコスを責め立てる。メッシと同じバルセロナの育成組織で育ったスペイン代表のフェルミン・ロペス。“スウェーデンのメッシ”と呼ばれるスウェーデン代表のバルドグジ。
マンチェスターシティの怪物ノルウェー代表のハーランドの勢いが止まらない。代表戦も含め公式戦12試合連続ゴール。
八村塁選手のNBA7シーズン目が開幕。ドンチッチとのコンビネーションが冴えた。ドンチッチのアシストから今シーズン初得点となる3ポイントをマーク。八村塁は3本の3ポイントを決めた。ドンチッチもフェイドアウェイで3ポイントを決めるなどし43得点。しかしチームは敗れた。
松たか子が伊藤沙莉、杉咲花、河合優実との半年ぶりの共演を喜んだのは「クラフトボス 世界のTEA」の新CM撮影。宇宙人四姉妹を演じた。この秋やりたいことを聞くと、杉咲は「私は登山の秋。悩みもちっぽけに感じるのかなとか、おおらかになれるのかなとか、行ってみたいなって」、伊藤は「希望は芋掘りの秋。さっきお昼に出たサツマイモが美味しすぎて行きたいな」と話した。
あいみょんの新曲「ビーナスベルト」のMVが公開された。ビーナスベルトとは、日没直後、空に現れる淡いピンク色の光の帯のことで、あいみゃんはこの空をバックに全編1カットの一発撮りに挑戦している。
韓国の5人組ボーイグループTOMORROW X TOGETHERがニューアルバム「Starkissed」の発を記念したファンイベントを行った。来月から3大ドームツアーが予定されていたが、きのう東京ドームと京セラドームの追加公演も発表された。最後にはアルバムのリード曲「Can’t Stop」を初披露しファンを盛り上げた。
マツコデラックスが北海道の新米発表会に登場し、北海道への思いを語った。「本当にカニが大好きで、1日に3、4杯ずつぐらいカニを食べてたらあたりまして、それから甲殻類が食べられなくなっちゃいました」と話した。
マツコ・デラックスがバラエティ番組で長年共演するSUPER EIGHTの村上信五の結婚について聞かれると、「証人になっておりますので大変おめでたい」などとコメントした。
スイスのロカルノ国際映画祭で最高賞の金豹賞を受賞した映画「旅と日々」のイベントにシム・ウンギョン、河合優実、堤真一が登場した。この作品はシム演じる行き詰まった脚本家が旅先での出会いを通じて人生と向き合う姿を描く物語。今回、東北弁に初挑戦したという堤は「なんで僕にオファーがきたのかなと思って。関西系の人間(兵庫出身)なので」などとコメントした。
高市総理大臣が初めて行う所信表明演説の原案が判明した。防衛費の増額目標について、2年前倒しして今年度中に措置を講じる方針を示した。高市総理は物価高対策としてガソリン暫定税率廃止法案について、今の国会での成立を目指す考えを示した。原案では安保関連3文書について「安全保障環境の変化が見られる」と指摘したうえで、来年末までに改定することを目指し検討を開始すると名言した。また防衛費を2027年度に「対GDP比2%水準」に増額する目標を補正予算と合わせて「今年度中に措置を講じる」方針を示した。その一方で「責任ある積極財政」を行いつつ、成長率の範囲内に債務残高の伸び率を抑え、「政府債務残高の対GDP比を引き下げていくことでマーケットからの信認を確保していく」としている。中長期的には日本経済のパイを大きくしていくことが重要だとして「日本成長戦略会議」を新たに立ち上げる。
鈴木農林水産大臣は就任会見で物価高に対応する経済対策として「おこめ券などによる補助で対応できる」という考えを示した。鈴木大臣はコメの需要について「すでに不足感は払拭できたと思う」との認識を示した。高止まりしている価格については「私の立場で高いとか安いとか言わない」、「価格はマーケットの中で決まるべきもの」と述べ、コメ5kgの平均価格は3000円台でなければならないとしてきた石破前政権との違いを見せた。備蓄米についても「コメが不足した際に放出するもの」だとの考えを示した。片山さつき財務大臣は物価高対策の裏付けとなる補正予算について現時点では調整はまだしていないとした上で、ガソリン価格の引き下げといった政策を実現するには「十分な規模が必要」だと強調した。
ガソリンの暫定税率廃止法案をめぐり、自民党は立憲民主党に対し来年2月1日から施行することを提案した。与野党はガソリンの暫定税率廃止について年内に実現することで合意している。自民側は年内はガソリン1Lあたりの補助金を25.1円まで拡充することで対応したい考え。こうした方針について与党である自民党、日本維新の会と公明党の3党は合意した。自民は2月1日からの廃止を立憲側に伝えたが、立憲側はあくまで「年内の廃止」を求め折り合わなかった。
カザフスタンとロシアの国境で中国からの貨物を積んだトラックが立ち往生している。複数のロシアメディアはカザフスタンの税関当局が9月中旬以降、制裁対象となる電子機器やドローンなどの部品がロシアに持ち込まれないよう審査を厳格化したと報じている。中国の輸入品を多く扱うロシア最大級の卸売市場では貨物トラックのための駐車場が閑散としている。納入業者によると、新しい商品はほとんど入荷していないという。衣料品などは半年分の在庫があるものの、在庫が少ない電化製品に影響が出ている。コメルサント紙はカザフスタンの対応は一時的なものではないと指摘している。
ゼレンスキーは22日、スウェーデンを訪れ、クリステション首相とともにスウェーデン製のグリペン戦闘機の飛行を視察した。その後の会見で最大150機の供与を受ける契約を進めることで合意したと明らかにした。ゼレンスキー大統領はグリペン戦闘機について「多様な任務を遂行できる機体」と評している。ゼレンスキー大統領はこれに先立ってノルウェーでストーレ首相とも会談し、ガスの購入で200億円以上の支援を受けることでも合意している。
オープニング映像と挨拶。
