- 出演者
- 名越康文 中山秀征 佐藤梨那 岩田絵里奈 河出奈都美 森詩絵里 安村直樹
おおさき元氣祭with体格祭。「何杯でも」で会場を1つにした体格ブラザーズ。会場からはアンコールも。体格グッズは日テレ屋(汐留店、東京駅店)、ツリービレッジ(東京、横浜、大阪、福岡)、日テレ屋(ポシュレ)、セブンネットで本日11月2日より販売開始。
最近料理に目覚めたアイドル、KEY TO LIT・猪狩蒼弥が究極のチャーハンを作る。助っ人はチャーハンの偏食さんとして出演したチャーハンマニアの佐藤樹里さん。猪狩はパラパラ派でご飯が油でコーティングされているもの。
究極のチャーハンを作る。おいしいチャーハンの三大条件は「見た目が光り輝いている」、「レンゲを入れたらすぐほどけるかたさ」、「全ての具材の味を感じられるバランスの良さ」。これまでに5000食以上のチャーハンを食べた佐藤さん厳選のチャーハンを猪狩が食べる。台東区にある「中華料理 博雅」のチャーハン(900円)の具材はチャーシュー・ナルト・ネギ・卵。顔面でチャーハンのにおい・温度を感じる。油はラードを使用している。パラしっとりの秘密は鍋の温度は熱めで卵がかたまる前にお米を入れる。
これまでに5000食以上のチャーハンを食べた佐藤さん厳選のチャーハンを猪狩が食べる。文京区にある「中華料理 兆徳」のチャーハンについて佐藤さんは「シンプルでおいしいチャーハン見たことない」などと述べた。
これまでに5000食以上のチャーハンを食べた佐藤さん厳選のチャーハンを猪狩が食べる。「兆徳」の玉子チャーハン(900円)。具材は卵・ネギだけで味付けは塩のみ。卵の黄色と白のコントラストが美しい。猪狩は「シンプルだからこそ研ぎ澄まされたうま味がある」などと述べた。菜種や大豆などから精製された白絞油を使用していて、あっさりした風味が特徴。
これまでに5000食以上のチャーハンを食べた佐藤さん厳選のチャーハンを猪狩が食べる。千代田区にある「中華料理 雁川」の牛すじチャーハン(980円)は、卵チャーハンに牛すじ餡&温泉卵。佐藤さん的牛すじチャーハンの食べ方は「チャーハンだけで味わう」、「餡と一緒に」、「温泉卵を絡めて」。白絞油、卵は約2個分使用している。味付けは塩&コショウでシンプルに、具材は卵&ネギだけ。チャーハンにかけるのは国産黒毛和牛を使用した牛すじ餡。
山田裕貴がパーソナリティーを務めるラジオ番組のイベント「山田裕貴のオールナイトニッポンドラゴンフェニックス甲子園」が開催された。俳優・赤楚衛二、Kep1erなど様々な豪華ゲストが登場。ネプチューンがサプライズゲストとして登場。1万人のリスナーを動員した。
BE:FIRSTの新曲「I Want You Back」のMVが解禁された。楽曲は1969年に発売したジャクソン5の名曲「帰ってほしいの」をカバー。MVではメンバーのフィギュアが踊りだす。
「ZIP!」の番組宣伝。カラダウィーク特別企画、 日本人が活躍するNEXTスポーツを特集。
去年、奇跡の再結成を果たしたoasisが16年ぶりの来日公演を行った。ライブでは全24曲を披露、しかも撮影OKだった。ライブに行った番組スタッフによると1曲目から会場の全員が歌う大合唱のライブだったという。
今年、JR新宿駅は開業140周年。1885年に日本鉄道品川線の駅として開業した。当時の利用者は1日数十人だったが、昭和2年には乗降客数が日本一になった。2007年には世界で最も混雑する鉄道駅としてギネス世界記録に認定された。今週は新宿の歴史を大調査。
新宿歴史博物館元館長・橋口敏男さんに話を聞く。新宿のはじまりは宿場町。内藤新宿は江戸の西の玄関口となった。昭和初期の歌舞伎町は高級住宅街だった。田辺茂一さんが1927年に紀伊國屋書店新宿本店を創業。2階には個展などを開くギャラリーがあった。紀伊國屋書店が文化の中心を作り、商業の中心を作ったのは伊勢丹。三越の存在もあり、新宿は買い物の街として新たな進化を遂げた。第二次世界大戦の終戦からわずか5日で復興計画が立てられた。歌舞伎の劇場を作ろうとしていたが、臨時建築制限令が出されていたため実現せず、歌舞伎町の名前だけが残った。
- キーワード
- ほてい屋アフロ三越伊勢丹中谷吉隆伊勢丹 新宿店大日本帝国陸軍平沼騏一郎新宿御苑新宿歴史博物館新宿駅日本橋(東京)早稲田大学 西早稲田キャンパス歌舞伎町(東京)毎日新聞社江戸城田辺茂一甲州街道神田(東京)紀伊国屋ホール紀伊國屋書店 新宿本店高井戸(東京)
1956年に新宿コマ劇場が開館した。NHK紅白歌合戦は一度だけ新宿コマ劇場で行われた。1968年に放送の「木島則夫ハプニングショー」では5000人以上の若者が歌舞伎町に殺到した。その場所は現在、トー横と呼ばれるエリア。西口は淀橋浄水場があり、街があまり発展できなかった。しかし浄水場の移転により再開発が行われ、ビジネスビル群になった。1969年にはフォーク集会が行われた。1973年には歌舞伎町にホストクラブ「愛 本店」がオープンした。創業者・愛田武さんが脚光を浴び、歌舞伎町はホストクラブの聖地として注目されていった。平成のカリスマホスト城咲仁は年収1億円以上稼ぎ、5年連続No.1になった。現在、新宿は外国人が集まる観光スポットになった。
新宿について中山は「新宿で育った。デビューしたのは新宿アルタ。すごい思い出深い。どんどん変わっていくのが新宿」、「昔は伝言板があった」、名越は「ここがアルタかと思った」などとコメントした。
おととい公開した坂口健太郎主演の映画「盤上の向日葵」。山中で起きた謎の殺人事件から始まり、現場に残されていたのは世界に7組しかない将棋の駒。駒の持ち主である天才棋士が事件の容疑者として浮上した。渡辺謙演じる賭け将棋の真剣師との複雑な関係も浮き彫りになる。映画に出演する坂口健太郎と渡辺謙にインタビュー。映画の見どころについて坂口は「生き様も映画の大きな見どころ」、渡辺は「盤上の中に必死で命懸けで生きていく男たちの話」などと述べた。坂口と渡辺は今回が初共演。シューイチ!ガチガチャ!に坂口が挑戦する。
公開中の映画「盤上の向日葵」では天才棋士の光と闇が描かれる。坂口健太郎と渡辺謙に「光と闇」について聞いた。渡辺は光を「朝はキッチリ」、闇を「運転中は✕」とした。渡辺は朝はキッチリ起き、運転中は性格が変わってしまうと語った。坂口は光を「器用」、闇を「泳ぎ」とした。坂口は「すごく耳がいいといわれる」、泳ぎについて「浮かない」と語った。
今夜7時放送の「ザ!鉄腕!DASH!!」はDASH村25年目の米作り秋の収穫祭SP。なにわ男子・藤原作のかまどで新米をいただく。藤原は「去年より成長した部分だったりをぜひ楽しみにしていただけたら」などと述べた。
中山秀征はデビュー40周年。初のディナーショーを12月26日にザ・リッツ・カールトン東京で開催する。ゲストは飯島直子、松本明子。
