- 出演者
- 名倉潤(ネプチューン) 堀内健(ネプチューン) 日村勇紀(バナナマン) 設楽統(バナナマン) 原田泰造(ネプチューン) 土田晃之 日比麻音子 川田裕美 小森隼(GENERATIONS from EXILE TRIBE) 池田美優 すがちゃん最高No.1(ぱーてぃーちゃん)
dボタンで合格・不合格を予想し豪華賞品をゲットできるキャンペーンを開催中。
「ベスコングルメ」「坂上&指原のつぶれない店」「ザ・ロイヤルファミリー」「日曜日の初耳学」の番組宣伝。
審査の結果、ミツカン「鍋THE WORLD オマール海老の海賊ブイヤベーステイスト」は7票中5票獲得で合格。寸評は「ブイヤベースではないが要素はちゃんと入っている」「ふつうブイヤベースはトマトを入れるので どこかで酸やキレるものがないと」など。
ミツカンのイチオシ第2位は「〆まで美味しい 北海道産ほたてと蛤の貝だし鍋つゆ」。〆鍋シリーズは業界シェアNo.1のブランド。25年8月に発売された新商品。ミツカン史上初の貝だし。3種の貝だしに水飴を加え塩味と旨みのバランスを調整。
dボタンで合格・不合格を予想し豪華賞品をゲットできるキャンペーンを開催中。
審査の結果、ミツカン「〆まで美味しい 北海道産ほたてと蛤の貝だし鍋つゆ」は5票獲得で合格。寸評は「第一印象でサバやアジの出汁が強い」「別の旨みで貝を引き立たせてみては」「水飴が多くてうまく締まらない」など。
味の素のイチオシ3位は「鍋キューブ 鯛と帆立の極みだし鍋」。様々な海鮮だしを贅沢に楽しめる一品で、タイでは真鯛エキスと鯛粉末と2種類を使用。粉末は焙煎し臭みを抑え香ばしさUP。
dボタンで合格・不合格を予想し豪華賞品をゲットできるキャンペーンを開催中。
審査の結果、味の素「鍋キューブ 鯛と帆立の極みだし鍋」は3票獲得で不合格。寸評は「要素が多すぎて濃い」「ネーミングがあまりにも合っていない」など。
味の素イチオシ第2位は「鍋キューブ 濃厚白湯」。豚骨と鶏ガラを煮込んで作ったスープはちゃんぽんラーメンをイメージ。ゼラチン質でとろみを表現。
審査の結果、味の素「鍋キューブ 濃厚白湯」は満票合格。寸評は「ちゃんと濃度がついている」「生姜が白湯に効いている」など。
- キーワード
- 味の素鍋キューブ 濃厚白湯
エバラ食品のイチオシ第3位は「なべしゃぶ 柑橘醤油つゆ」。「なべしゃぶ」シリーズは日本で最も売れているしゃぶしゃぶつゆで、中でも今作が人気No.1。つゆにごま油が含まれているためつけダレいらず。柑橘ではゆず、レモン、かぼすを使用。隠し味の青唐辛子で食べ飽きない仕立てに。
審査の結果、エバラ食品「なべしゃぶ 柑橘醤油つゆ」は満票合格。寸評は「豚の味を最大限引き出すタレ」「酸味だけじゃなくて香りもちゃんと残せている」など。
- キーワード
- なべしゃぶ 柑橘醤油つゆエバラ食品工業
エバラ食品のイチオシ第2位は「プチッと鍋 豆乳ごま鍋」。「プチッと鍋」シリーズは1人用なべつゆ市場で6年連続売り上げNo.1。今作でこだわったのは豆乳の量。ベースとなる豚骨スープは臭みのない優しい味わい。焙煎度が違う2種類のねりごまを使用。白味噌やポークエキスも使っている。審査の結果、満票合格。寸評は「甘みと出汁のバランスがすごく良かった」など。エバラ食品はここまで全品合格。
ミツカンのイチオシ第1位は「〆まで美味しい ごま豆乳鍋つゆ」。05年発売、累計1億個以上を販売。12年連続売り上げ日本一。このたび、9年ぶりにリニューアル。ごま感アップのためごま・豆乳・出汁のすべてを変更。
dボタンで合格・不合格を予想し豪華賞品をゲットできるキャンペーンを開催中。
審査の結果、ミツカン「〆まで美味しい ごま豆乳鍋つゆ」は満票合格。ミツカンは全品合格達成。寸評は「豆乳とごまのバランスが良かった」「ごまの甘みが活きている」など。
味の素イチオシ第1位は「鍋キューブ 鶏だし・うま塩」。2012年発売、「鍋キューブ」シリーズで人気1位。「丸鶏がらスープ」の技術を結集して開発されたもの。開発期間2年、13年間同じ味。2種類の鶏油に塩を加え、ホワイトペッパーなどで食べ飽きない味わいに。審査の結果、満票合格。味の素にとって今回4つ目の満票合格。寸評は「潔いスッキリとした出汁」「しっかり鶏の味を感じられた」など。
エバラ食品イチオシ第1位は「プチッと鍋 濃厚みそ鍋」。豚骨スープに2種類の米味噌スープをブレンド。香り豊かで濃厚な味わい。隠し味に少量の豆板醤を加え食べ飽きない味わいに。
