- 出演者
- 武田真一 山里亮太(南海キャンディーズ) 高橋茂雄(サバンナ) 広瀬駿 亜希 中島颯太(FANTASTICS from EXILE TRIBE) 黒田みゆ 住岡佑樹 ケツ(ニッポンの社長) 辻皓平(ニッポンの社長)
むさしの村ではさつまいも掘りが通常600円が1人3歳まで200円。猛暑、水不足の影響でさつまいもが生育不良の予想があり割引を開始した。ところが9月に入り適度な環境となり予想以上に成長した。山田うどんでは午後3時から麺類の大盛り100円が無料。昼に比べて夜のお客が少ないことから時間帯を広げたい考え。
明日のDayDay.の番組宣伝。笑ってコラえて!の特別コラボ。音楽に青春をかける若者に密着。
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- 1億人の大質問!?笑ってコラえて!
全国の天気予報を伝えた。
12月5日公開の「ズートピア2」に、日本版声優として参加することが発表された山田涼介。演じるのは、オオヤマネコのパウバート。パウバート自身が抱えている悩みがあり、ジュディと出会うことでジュディの考え方とパウバートの考え方が一致してジュディの捜査に協力していくという。高橋茂雄も前作に引き続き声優として出演。
映画「TOKYOタクシー」の舞台挨拶が行われ、倍賞千恵子・木村拓哉・山田洋次監督が登場。人生の終活に向かうマダムと、タクシー運転手が1日の旅を通して心を通わせるヒューマンドラマ。東京国際映画祭の一環で行われた舞台挨拶で、山田洋次監督に特別功労賞が贈呈された。
11月1日~9日は「カラダWEEK」!
木村拓哉は、幼少期に柴又に住んでいたこともあり、「男はつらいよ」の撮影で人だかりができているのを「なにやってるのこれ?」という景色を見ていたと監督に話したという。映画「TOKYOタクシー」は11月21日公開。
氷川きよしさんがスキンケアブランドのアンバサダーに就任した。美意識が高いことでも知られる氷川さんの10代のころから気をつけていることは「10年後に肌は出てくると言われていたので18歳からスキンケアに気をつけていた。常に電波を張っていいものを探すとか、実年齢よりも若くいられている」などと話した。また年齢は築年数で数えているということ。
映画「平場の月」の完成披露試写会に堺雅人さん井川遥さんらが登場した。妻と別れ地元に帰った主人公が初恋の相手と35年ぶりに再会しリアルで切ない大人のラブストーリーが描かれる。なんでもない50歳が主人公ということで大人の人にみてほしいとし堺さんは「初恋の人に会った時にあんまり根掘り葉掘りいきなり聞けない」井川さんは「40代50代になるとなかなかもどかしい感じで共感していただけるんじゃないかな」などと話した。
現在52歳で国民的俳優の堺雅人さんは中学時代どんな生徒だったか聞かれ「学級委員長だったから。あんまり子どもたちの集まりになじめなかったのか、進んで学級委員長になっていざこざから出たところでいたかったのかもしれない」と話すと井川さんは「やっぱり先頭に立つ方なんですね」と応えた。映画平場の月は来月公開。
YouTube総再生回数34億回超え、Instagram総フォロワー数6000万人超えのTOMORROW X TOGETHERはアルバム「Starkissed」が初週売上31万8000枚超えでオリコン週間アルバムランキング1位を獲得した。12曲のうち3曲が日本オリジナルの新曲でHYDEさんにSSS (Sending Secret Signals)を提供してもらったということ。またサプライズとして日本5大ドームツアーが発表された。ニューアルバム「Starkissed」は発売中。
お笑い賞レースダブルインパクトの初代王者とファイナリストたちのライブ「ダブルインパクトツアー」が全国5都市で開催する。くわしくは公式HPまで。
自民党と日本維新の会の幹事長など幹部6人による会合が都内で開かれた。連立政権の合意書にある政策を進めるため、実務者による協議体の設置などで一致した。自民党と日本維新の会の幹部会合には、両党の幹事長、国対委員長、政調会長が出席。両党の政調会長のもとおY党政策責任者会議を設置することで合意。今週中に初回の会議を開催する方針。
アジア歴訪中のトランプ大統領は昨日韓国を訪問。米韓首脳会談が行われた。首脳会談は博物館内で行われた。会談に先立ち、古代朝鮮の王族がつけていた冠をイメージした金の冠が贈られた。韓国は日本と同様、関税を巡る交渉でアメリカに巨額投資を行うことを約束するも、具体的な内容でまだ合意に至っていない。今回の会談で詰めの協議を行ったものとみられる。また、トランプ大統領は会談冒頭、北朝鮮の金正恩総書記との会談はタイミングが合わなかったと述べた。トランプ大統領はきょう、中国の習近平国家主席と会談を行う。
神奈川県平塚市にある荒井だるま屋では来年の干支である“午”が描かれた干支だるまの製造がピークを迎えている。干支だるまは職人がすべて手作りで仕上げていて、来年も良いこ゚縁が結ばれるようにと干支の午が紐で結ばれているデザイン。約3000個の製造を予定しており、神奈川や東京の神社・寺に出荷するという。
次世代の自動車や移動手段などが一挙に展示されるジャパン モビリティショー 2025が明日から一般公開となる。かつてのモーターショーからモビリティショーにかわって2回目となる今回は国内外の自動車メーカーなど約500社が出展。会場には往年の名車が勢揃いしている場所もあれば、高齢化が進む社会で自動車に代わる新たな移動手段を提案するブースもある。大手自動車メーカーが今回特に力を入れているのがEV。将来的に主流になると見込まれるが、日本のメーカーは世界におくれをとっている。日産は販売好調の軽自動車のEVをベースとして開発中の車を公開。屋根に設置した太陽光パネルは災害時などには発電機の役目も果たす。
E-girls2代目リーダー・佐藤晴美がプロデューサーを務めるオーディション。LDH伝統の合宿所で4次審査に挑む候補生たち。合宿メニューにはハードなフィジカルトレーニングもある。フルマラソンと同等のカロリーを消費することもあるというLDHのライブ。その強靭なフィジカルを身につけるために合宿で行われる名物トレーニングが坂道ダッシュ。約50mの坂道を対決形式でダッシュする。3勝すると勝ち抜けできるルール。4次審査最初の課題はone-way runwayのパフォーマンス。グリーンとオレンジの2チームに分かれ、中間発表では2人が脱落する。チームオレンジで話をリードするのは3次審査でリーダーを務めたヒナタ。2018年にLDH主催オーディションに合格しiScreamとしてデビューを経験している。プロである彼女が新たなオーディションに参加した理由はE-girlsへの憧れだという。ヒナタはデビュー組として完璧で当たり前と思われる、ミスは許されない、スキルや実力以外のことも求められていると思うなどと話した。 初見から20分で踊ってみせる候補生たち。そんな中、候補生の中で唯一ダンス未経験のマノンが苦戦。そうするとすかさずヒナタはマノンにまだ大丈夫と声をかけにいった。それでも全員の足並みを揃えていては自分のパフォーマンスのクオリティーを上げる時間が足りない。またオーディションは個人の戦い。チームか個人かどちらを尊重すべきかヒナタは悩んでいた。2人が脱落する中間発表当日。ヒナタは通過できたのか。
「CREATIVE MUSEUM TOKYO」で開催中の「ぜんぶ、北斎のしわざでした。展」。テーマは、葛飾北斎から読み解くマンガとアニメ。450点以上の作品を、テーマごとに6つのエリアで展示している。「富嶽百景」全102図のほか、初公開となる北斎直筆の肉筆画も。
桃源暗鬼の番組宣伝。
