- 出演者
- 武田真一 山里亮太(南海キャンディーズ) 向井慧(パンサー) 佐藤大樹(FANTASTICS from EXILE TRIBE) 村瀬哲史 広瀬駿 荒川(エルフ) はる(エルフ) 渋谷凪咲 黒田みゆ 住岡佑樹 生田斗真 上白石萌歌
球根を冷蔵処理することで開花時期を調整して冬に見頃を迎えるのがウインターチューリップ。江の島サムエル・コッキング苑で7日、そのウインターチューリップが見頃をむかえた。夜間はイルミネーションも。
オープニング。
メンバーの紹介をした。
はしかの感染者数が増えている。日本感染症学会佐藤昭裕氏が解説する。はしかは39℃以上の発熱と全身の発しんが出て肺炎・中耳炎など合併症を起こしやすく1000人に1人の割合で死亡する場合もある。空気感染するが普通のマスクでは飛沫は抑えられるが小さい粒子なので抑えることができず同じ空間・また感染者がいなくなったその空間でも感染する感染力が強く室内では換気の必要があるということ。人の体は一度かかると覚えて免疫をつけ抗体を出すがはしかは免疫を破壊、感染症にかかりやすくなってしまう。リセットされたものに関しては自然感染で免疫をまたつけるか、予防接種でつけるかとなる。対処法としてのワクチンは世代によって年代差がある。厚生労働省によると2000年4月2日以降の25歳以下は2回、25~53歳までは1回だがはしか流行時期があったので2回打ってる人もいる。53歳以上は0回ということ。はしかは基本的に1度感染すればかかることはない。接種確認方法は母子手帳の接種歴欄か約3000~5000円から抗体検査がある。はしかのワクチンは生ワクチンで副反応が強く出る人が多く発熱が最多、アナフィラキシーショックなどアレルギー反応を起こしたことがある場合はかかりつけに相談した方が良いとした。ワクチン接種の予防効果は高く、1回でも約93%だが強い感染力のため広がる可能性がある2回受け自身がかかやないようにする、また周囲の感染広がりも抑えられる。3回以上のワクチン接種でも健康に影響はない。流行しやすい時期は春から夏だったが海外から入ってくることも多く、人が多く集まるイベントや移動が多いシーズンなどに増えやすいということ。ワクチン費用は1歳と小学校入学前は無料、自費の場合は約6000~1万円ということ。
東京・新宿京王百貨店で開催中の「第61回 元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」。380種類の中から目当ての駅弁をゲットしようと長蛇の列ができていた。中でも注目なのが、この時期ならではの超豪華な海鮮駅弁。北海道・函館本線小樽駅で販売されている「大玉帆立の輝き」はウニ、いくら、カニに加えて超特大ホタテが乗っている。佐賀県武雄温泉駅からは「佐賀牛サーロイン・ランプステーキ&すき焼き弁当」。佐賀牛のサーロインステーキに赤み特有の旨味が感じられるランプステーキ、すき焼きの肉づくし弁当。会場には新たなスタイルの駅弁も。自分好みに駅弁をカスタマイズ!?
京王百貨店 新宿店で1月21日まで開催の「第61回 元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」では今年新たなスタイルの駅弁が登場した。20種類以上から4種類選び、自分好みの駅弁を作れる。住岡アナウンサーが選んだのは越前かにめしと仙台の牛タン、近江牛のステーキなど肉弁当を3つというラインナップ。特別な思いで参加したお店も。2年前の能登半島地震で工場が被災した石川県加賀市の高野商店。そんな高野商店の看板商品が「香箱蟹ごはんのかにすし」。漁の期間がわずか2か月の香箱蟹。その卵をまぜた酢飯にベニズワイガニを贅沢に盛り付けてある。旅の醍醐味として昭和の時代に駅弁文化は根付いた。しかし、新幹線の登場で乗車時間が短縮され車内販売も減少。全国の駅弁業者の数はピークだった1970年代の5分の1ほどに。不況にある駅弁業界。これまで全国で2600食以上を食べ、旅行情報誌に駅弁漫画を連載しているやすこーんさんは「売れなくなっていく状態はこれからも続くと思う。そういったところで駅弁屋さんが工夫しているのが現状」などコメント。創業120年余、いかめしの元祖とされる北海道・森町のいかめし阿部商店。この駅弁大会では50年連続売上1位。不動の人気を誇っていたが、昨今の食材や送料の高騰で値上げをせざるを得ない状況に。3年前2尾で880円だったところ。1月1日から1450円(2尾)に。3代目の今井さんは値上げを抑えようと容器に工夫も。さらにいままでひゃ2尾から販売していたものを1尾でも提供。駅弁の販売場所を変える業者も。幹線道路沿いに店舗を構えたり海外で新たな客を開拓しようとするお店も。新たな試みはまだまだ他にも。去年、業界の常識を覆す“あるシステム”を導入したお店も。その販売方法とは!?
千葉県の老舗駅弁屋「マンヨーケン」は業界初の「時価販売」を導入した。消費者物価指数に合わせて価格を3か月ごとに変動させているという。
JR東日本グループが冷凍駅弁のインターネット販売を始めた。全国の人気駅弁を30種類以上取り揃えており、最低1か月は冷凍保存できるという。またスタジオの向井さんは登利平の「上州御用 鳥めし松弁当」がオススメとのこと。
上白石萌歌&生田斗真が登場。
今回は両国エリアの過去と今を巡る。両国国技館の住所は「東京都墨田区横網」となっており、「横網」を「横綱」と間違える人が多いという。また両国駅前に店を構える「ちゃんこ霧島」は元大関・霧島さんの店で、本場所中にはビルの全フロアが満席になるという。
ちゃんこ鍋は昔は鶏肉しか使われなかったという。2本足で立つ鶏は相撲の世界では「手をつかない」として縁起物として好まれているという。また親方を「お父ちゃん」、弟子を「子(こ)」となぞらえ、師弟で一緒に食べる鍋であったことから「ちゃんこ」と呼ばれるようになったという。
両国駅の隣にある施設「‐両国‐ 江戸NOREN」には、日本相撲協会後任の土俵があり、誰でも上がることが出来る。土俵の中にある4つの出っ張りは、かつて屋外で行われた際に雨水を出すために俵を少しずらした排水溝的な部分。まわしにあるさがりの本数は、割り切れない奇数であることと決まっている。
創業117年のたい焼き店「浪花家本店」のたい焼きは、多い日で150個程売れるという。たい焼きには天然と養殖があるが、天然は1つの金型で1匹ずつ、養殖は複数のたい焼きを同じ金型で焼くこと。天然たい焼きは一匹ずつ火加減を調整出来る為、パリッとした食感に仕上がる。
葛飾北斎のエピソードを紹介。葛飾北斎は掃除が苦手で、家が汚れてくる度に引っ越して、計93回引っ越しをしたとされている。ペンネームも30回程変えたとされ、その中の1つが画狂老人卍。
生田は「土俵に上がれるの良いですね」、上白石は「エルフの2人が大好きなので楽しかったです」等とコメント。
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サッカーW杯開幕まで約5か月。三笘薫選手はマンチェスターCとの一戦に臨んだ。三笘選手は相手の股を抜く技ありゴールを決めた。三笘選手は怪我で離脱していたが、年明けからスタメン復帰。
きのうから都内の百貨店で開催されている食品ギフトセット解体セール。セール品の中には約7割引きの商品も。
「LOVEダン2026」のお知らせが流れた。
きのうから都内の百貨店で開催されている食品ギフトセット解体セール。約1500種類15万点のお買い得品を販売。めんつゆは約7割引きの108円。百貨店側は正月休み明けの節約需要を狙っている。きのう厚生労働省は物価の変動を考慮した実質賃金が11か月連続マイナスと発表。各地で節約モードへの切り替えが始まっていた。
役所広司とtimeleszの3人が出演する新CMが解禁。初共演の役所の印象について、猪俣周杜は「(撮影の)最後、写真撮らせてもらったじゃん?背中をそっと触ってくれて力強かった」と話した。
