- 出演者
- 水卜麻美 山下健二郎(三代目J Soul Brothers) 山本紘之 小林正寿 マーシュ彩 杉原凜 北脇太基 石川みなみ 池田航 安村直樹 伊藤楽 住岡佑樹
錦鯉・長谷川雅紀さんが、歯茎ケアの新CMで、一人3役に挑戦した。CMは今日から公開。
来月のコンサートで、マシロさん・イェソさんが活動を終了するKep1erが、最後の9人体制のMV「Shooting Star」を公開した。今回、タイトルにちなんだ星のキラキラを演出する振り付けを入れているという。
アニメ映画「ルックバック」の本編映像が公開された。映画のほとんどのシーンを押山清高監督が1人で描き、2か月会社に泊まる生活をしていたという。映画は今月28日公開。
先週、米津玄師さんが最新曲「毎日」をリリースした。米津さんのYouTubeの登録者数は700万人以上と、日本人アーティストでナンバーワンで、MV総再生回数は40億回を超えている。MV再生回数が1億回を超えるのは16作品あるという。米津さんの12年間の活動で、転機となった曲は2018年の「Lemon」で、日本のアーティストで初めて8億回再生を超えたという。米津さんは「色んな人に求められて、上出来な自分の人生だと感じる。とにかく目の前の問題に対処し続けてきたら、こういう人間になった。ここから先10年~20年変わらないと思う」などと話した。
きょう紹介するのは千葉県「伊藤 SUN FARM」の「ミニトマトの浅漬け(かつおだし風味)」(280円)。傷などがついたB級品のミニトマトを活用した浅漬け。水卜アナは「甘味と酸味のバランスが良くて美味しい」などと感想を言った。B級品のミニトマトに爪楊枝で小さな穴をあけカツオ風味の漬け汁を染み込ませた一品。ミニトマト自体の味はA級品と変わらず、酸味と甘味のバランスが取れたスッキリした味わい。
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汐留・日本テレビから中継。東京の気温・天気をタイムラインで伝えた。けさは空気がひんやりしているため上着があると良い。昼間は気温が上がるため半袖1枚がオススメ。神奈川・江の島のライブ映像を背景に関東地方の天気予報と週間天気予報を伝えた。
物価高対策で今月から1人当たり4万円の税負担を減らす定額減税が始まる。制度の開始に合わせたセールも各地で行われている。イオンスタイル品川シーサイドを取材。イオンではきのうから500店舗で「イオン超!おトクな4weeks」としてテレビ・炊飯器など11品目を4万円で販売するキャンペーンを始めた。この定額減税セールは今月末まで実施する。続いて松屋浅草を取材。こちらでは精肉店や総菜店など7店舗で「定額減税セール」を開催。定額減税対象者は年収が2000万円、所得が1805万円未満の会社員や個人事業主、年金受給者が対象となる。
20年ぶりに新紙幣が発行される。新紙幣1万円札・渋沢栄一。五千円札・津田梅子。千円札・北里柴三郎。偽造防止対策を強化。ホログラムは3Dの肖像が左右に動く、世界初の最先端技術を使用している。来月3日から発行される。池袋の「麺屋Hulu−lu」を取材。こちらのお店では先週月曜日に新紙幣対応の券売機に入れ替えたという。券売機は購入すると約60万円かかるというが、少しでも出費を抑えるためリース契約にしたそう。食材や光熱費の値上げも重なり痛い出費だという。日本銀行は「旧紙幣が使えなくなる」など誤情報に注意を呼びかけている。
カズレーザーが味覚の研究を調査。楽しそうな研究だとVTRをふった。
食の未来を変える研究が商品化。「エレキソルトスプーン」をカズレーザーが体験。明治大学中野キャンパスを取材。明治大学・宮下芳明教授はイグノーベル賞受賞。電気を使って食べ物の味を変える食器で受賞した人だ。共同開発したキリンホールディングス・ヘルスサイエンス事業部・佐藤愛さんも一緒に、カレーを試食しスプーンで味が濃くなると体験。塩の量は増やさずに塩味を増強、塩分を控え健康問題に貢献するスプーン。つぎは研究室で研究装置をみせてもらう。いろんな味が出せる機会だといい、トマトなしでカプレーゼの味を再現する機械をカズレーザーが体験。さまざまな溶液を組合わせ味を再現。現在は約20種類。将来的にはあらゆる味を再現可能。「味のタイムマシン」を発明した宮下教授の教え子・藤澤秀彦さんは味のタイムマシンとは食べ物の味を瞬時に熟成させる機械。ノズルから熟成に必要な溶液が出てくる。重曹を加えて酸味を中和。時間を巻き戻すことも可能。食材を新鮮な味に戻す。味を巻き戻せるということは賞味期限がなくなるなどと食品ロスがなくなるなどとカズレーザーが紹介した。
あすのグップラ特集は八木莉可子が書道パフォーマンスに挑戦と番組宣伝をした。
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6月1日(土)~6月9日(日)は「GOOD FOR THE PLANET #グップラ」。
今週はグップラウィーク。食べるだけで地球に貢献・SDGsフードを紹介。日本の食品ロスは約523万トン。森永製菓では、食品ロス削減のため「訳ありチョコチップクッキー」として、割れたり、書けたりしたクッキーの発売を開始。東京・池袋「ラシーヌ ブレッド&サラダ」で毎月続けているグップラな取り組みは「規格外品、市場で余ったフルーツをドーナツに使用」。東京・新宿「インパーフェクトコーヒースタンド新宿」は、熟練のバリスタがいれるコーヒーを楽しめる。「コーヒーを生産する過程で、年間に東京ドーム約21杯分廃棄されるコーヒーチェリーの実を使ったドリンクを提供」。ブラジルから廃棄するはずの実を取り寄せつくった「コーヒーチェリーティー」(600円)を販売している。
カズレーザーさんがスタジオでimperfect表参道「コーヒーチェリーティー」(600円)を試飲した。
4月オープン、東京・外苑前のレストラン「ナチュール トウキョウ」は、ハワイで人気のサステナブルレストランの姉妹店。根セロリをスープに丸ごと使い、葉野菜の残りをオイルにしているという。他にも環境に配慮したメニューが10種類以上。おすすめは材料を全部使用した廃棄ゼロな一皿「鮑のスモーク 肝のソースと蕪ロースト」(3900円)。そのほかには、海洋プラスチックごみを再利用したイスを採用しているという。
多くの家電量販店では、エアコンをお得に買えるキャンペーンを実施中。エアコンは電力消費の割合が最も大きい家電。大手電力会社10社全て電気料金が今月から値上げ。エアコンは、「弱」より、「自動」設定にする方が1ヶ月約990円節約できる。また、部屋が暑い時、設定温度を「-1度」下げるより、「強」設定にする方が、1ヶ月約570円節約できる。エアコンの掃除ポイントについて、ダイキン工業によると、フィルターについたほこりなどは、掃除機で取り、油は、ぬるま湯などで落とすと良いという(2週間に1度が目安)。さらに、室外機は、周りのモノを取り除き、空気の流れを確保すること。水卜アナは、「この夏も全国的な猛暑も予想される。無理をしないでうまく節電しながら使っていければと思う」と呼びかけた。
今が収穫最盛期、初夏を告げる旬の野菜・赤シソを愛知・大治町から中京テレビ・中川萌香アナウンサーが紹介。赤シソは梅干しの色づけ、ゆかりのイメージがある。愛知県はシソの生産量日本一。大治町の名産が赤シソだという。おどろきの光景は約8ヘクタールの畑でシソ70トンを栽培している風景だ。赤シソ生産者・三輪義雄さんに話を聞いた。品質のいい赤シソが育つには、日当たりが良く、川が近く土壌もいい河川敷が適しているなどとトーク。3人一組での収穫の様子を紹介。三大治の赤シソは関西、愛知、岐阜のスーパーなどで販売すると伝えてた。