- 出演者
- 小泉孝太郎 ヒロミ
今回は焼き芋SP。紅はるかをうみだした神らが登場。
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- べにはるか
カラダWEEKの告知などをした。
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- さつまいも
開催4年目を迎える「夏のさつまいも博」に潜入。今や第4次焼きいもブームの真っ只中で、松本穂香やとき宣メンバーなど多くの芸能人がいも好きを公言している。焼き芋スイーツの神・鴻巣さんも絶賛する焼き芋の神。「超蜜やきいも pukupuku」の須藤武士さんが作る焼きいもからは大量の蜜が滴る。皮ごと食べて欲しいためヒゲ根などを取り除いている。自作の窯を作り、火力が安定するガスを使用。アミラーゼが最も活発になる70℃前後をキープし2時間から5時間焼く。糖度は40.9度。須藤さん自身は甘いものが苦手なことを明かした。
さつまいも親善協会・鈴木絢子会長が教える神は「紅はるか」を生み出した研究者。鈴木会長が毎日焼き芋を食べるようになったのは28年前。食べ過ぎで悪玉コレステロールが増え、医師から死の宣告を受け、食欲を抑えるためさつまいもを食べ始めたのがきっかけ。さつまいもの虜になり自分でも紅はるかを育てている。紅はるかを生み出した山川理先生が教える畑作りのポイントは「高畝にして水はけを良くする」。さつまいもの品種は世界中に2000種類はあり、山川先生が交配させた数は200~300に上る。1996年に九州121号と春こがねの交配に成功。2010年に品種登録を行い、味や見た目がはるかに優れていることから「べにはるか」と命名された。2025年に山川先生は日本育種学会賞を受賞した。
山川理先生・須藤武士さん、鈴木絢子会長がスタジオに登場。さつまいもの収穫は10月が多く、食べる旬は11月下旬から。紅はるかを育てることに意欲的なヒロミは、山川先生からアドバイスを受けた。蒸し焼き芋にした紅はるかを皮ごと試食。須藤さんが作った糖度の高い「超蜜やきいも」も堪能した。須藤さんは当初は客から「焼き芋じゃない」と怒られ続けたことを暴露。山川先生も紅はるかを世に出した時「ホクホクじゃないからダメ」と指摘を受けたことを明かした。28年間さつまいも生活をしている鈴木会長が、オススメのちょい足しアレンジレシピを紹介した。さつまいもをフライパンで焼き、オリーブオイルと塩で味わう。
ココナッツオイルを使ったさつまいもレシピを紹介。山川先生は「抹茶塩がいいね」と用意していないレシピを要望した。
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- ココナッツオイル
飲酒について聞かれた山川先生は「飲みすぎて止まらなくなる」とコメント。4回救急車で運ばれたことが暴露された。
「オー!マイゴッド!私だけの神様、教えます」の番組宣伝。航空写真家の神様、ほか。
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newsジグザグの番組宣伝。吉村代表に本音直撃。
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- 吉村洋文
